ever green

不器用ですが、必死で生きてます。


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寝よう。。。余計なこと考える前に。

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なんでこんなに調子悪いんだろう、

立ち止まりたい。座り込みたい。

でも止まれない。

きっと二度と起き上がれないから。

泣きたい。何度か涙はこみ上げてくるけど、

泣かせてあげることができない。

泣き止んでも解決じゃないから。

ただ余計に疲れるだけだから。

時間が経つのがうとましい。

ずっと眠っていたい。

誰か護ってくれないか。

 

私うまく生きれないよ。

頭がんがんする。

 

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自転車をこいで

 

ひとりお墓参りへ。 

 

お掃除して、お水上げて、お花とお線香をあげて。。。

 

帰り道 プリンを2つ買って

 

仏壇に供えた。

 

 

おじいちゃん、おばあちゃん、食べてねぇ

 

そう言ったら

 

ろうそくの炎が少しだけ

 

笑ったように揺らめいた


私にはもう

 

こんなことくらいしかしてあげられないけど・・・。

 


 

明日からまた仕事。

見守っていてね。


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ついに送ってしまった


メールの最後

もう返信も、連絡も要らないよ、げんきでね…


駆け引きもなにもなく
本当にそう思った
好きだから辛かった
どこかで期待してることが。。


これでいい筈なのに

なんだかへこんでいる。
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朝 ほんのちょっと 肌が良くなったかと思っても

 

仕事が終わる頃にはブツブツだらけに逆戻り。

 

そりゃぁ毎日汚いもの扱って

それだけならまだしもワガママ三昧言われたり

ひどい言葉でののしられ続けたり

今日はとくにだけど

叩かれたり(しかも主に顔)爪たてられたりひっかかれたり。

 

なんかもう何人かがとくにストレス。

 

見てるだけでムカつく、という始末。

 

胃が破けそう。 

介護疲れで手をあげてしまう人の気持ちがわかるよ。

 

そんなことできないけどね…。

 

 

 

人の命って公平じゃない。

あんなふうに堕ちきってどうしようもなく生きるその力を

もっと割り振る先だってあるはずなのに。

 

 

そもそも人ってなんで人を生かすんだろう。

その人が生きていて欲しいと望む人がいるからかな?

その人が生きていたいと望むからかな?

そのどちらでもなくても、人は人を生かす。

 

殺したりもするけど。

 

ああもう意味わかんない。

 

 

  

神様はぜんぜん見てないし。

 

 

人が多すぎるんだね。 

 

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応援してるとかずっと味方だからとか

 

 

そんなずるい言葉ばっか並べて

  

そばにはいてくれない

 

 

お願いだからいい加減離してって思ったから

メール返すのやめた。

 

 

夢に連続登場中。 

 

がんばれ私。

 


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昨日は歓迎会。

 

お酒飲めるって武器だよなー。

 


今日勤務中 体が鉛のように重かった…ガーン

これからも弱いままでしょう…。

 


 

私が構えすぎたり…怯えたりするから…あれなんだけど、

みんな良い先輩たちです。いろんな人がいるけど。

 

ただやっぱ自分が持った印象を押し付ける人は苦手だわ。

 

自分もへたに人を批評しないように気をつける。

 

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納骨もすんで、おじいちゃんの四十九日は無事に終わりました。

 

お墓のなかで、二年ぶりにおばあちゃんの隣へいけたおじいちゃん。

 

一緒のお墓に入る、って、

とくに意識してなかったんだけれど、

二人を想うととても幸せなことみたいに感じる。

 


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甲羅の剥がされた巨大な亀を、女が怒りながら包丁で切っていた。

ぶつ切りからみじんぎりになっていく亀の肉片はなんだか

笹かまぼこみたいな質感で気持ち悪かった。

亀の見開かれた赤い目がこっちを見ていた。

 

女がものすごい剣幕で刻んでいく肉片が飛んできて、

顔にあたりそうになったとき

 

目が覚めた。

 

 

急に曇り始めた空のせいで、あたりは一面灰色になった。

次の瞬間には大粒の雨と雷鳴にみまわれ、

屋根の無い広場にいた私たちは屋内に入るべく

それぞれが避難をはじめた。

 

つまづいて転びそうになったとき、反射的に丸まりながら姿勢を低くした。

ひざを抱え込むようにそのまま倒れこんだ瞬間、

すぐ後ろにいた少女が雷に撃たれた。

一瞬で火だるまになった少女は絶叫と共に走り出した。

とくに顔が際立って燃えていた。 

 

誰かに知らせなきゃ、と思ったそのとき

 

 

また目が覚めた。

 



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