ユノは昨日オフだったそうですが、この記事にあるように狎鴎亭洞にあるカムジャタン食堂で夕飯を変装もなしに食べていて出くわしたファンを数十人一緒に食べようと食堂な内に招き入れた上、ご馳走したそうです。ファンが持っていた贈り物も全て受け取ったそうです。
ユノらしい出来事・・・にびっくり感動でした。
いつもこうじゃないと思います。昨日は特別な日・・お誕生日だったということもあるんでしょうね。ファンからたくさんの愛をプレゼントされてお返ししたくなったのかもしれません(涙・・)
こんな人だから・・ユノは愛されるんですね(´・ω・`)
[スター捕捉] "カムジャタン、私がおごる"…ユノ・ユンホ、ファンたちとびっくり'センパ'
★カムジャタンとは韓国の鍋料理の一つ。カムジャはジャガイモ、タンはスープの意味。直訳するとジャガイモのスープになるが、ジャガイモのスープはカムジャククといって, カムジャタンは「豚の背骨とジャガイモを煮込んだ鍋」を示す。
韓国記事 ディスパッチ2012.02.07 11:47
[Dispatch=キム・スジ記者] "今日は私がおごる"
こういう日が本当に'系'(和訳?)乗った日ではないでしょうか? 夢に描いた'兄さん'とともにご飯を食べるとは、明らかにこの日集まった数十人のファンたちは寝そびれるほど浮き立ったでしょう。 予想できないびっくり誕生日パーティー. ユノ・ユンホとファンたち皆に2月6日は特別な思い出になった時間でした。
去る6日午後7時、狎鴎亭洞(アックジョンドン)にあるある食堂でユノ・ユンホに会うことができました。 周辺には国内はもちろん日本ファンたちまでいっぱい集まっていたのです。 分かってみればこの日はユンホの26回目誕生日. ファンたちは各々心を込めて準備した贈り物を持って、ユノ・ユンホが座っている食堂を眺めていました。
ところでこの時. 食堂中で食事をしていたユノ・ユンホの声が聞こえました。
"ご飯食べに入ってきて下さい~"
格別なファン愛だ. ユノ・ユンホは外で待つファンたちが残念だったか見ます。 店中に呼んで共に食事をしようとすることでした。 予想できないユンホの配慮に集まっていたファンたちは驚いた表情を隠すことができませんでした。 これを見るユノ・ユンホの顔には微笑がいっぱいでした。
本当にキメ細かかったです。 ユンホは食堂に座ったファンたちにカムジャタン一杯ずつを接待しました。 注文した食べ物が出てくる時までは軽く挨拶も交わしました。 まもなくカムジャタンが出てくるとすぐにファンたちは"兄さんいただきます"と挨拶しておいしく食事をしたのです。 ユンホはこの姿をほほえましく眺めましたよ。
↓大スターなのにこんな庶民的なお店でセンイルの夜を過ごしていたんですね・・・
本当にユノは飾らない人(>_<)
仲むつまじい食事が終わった後ユノ・ユンホはファンたちと共にカムジャタンの店を出ました。 これにファンたちは同じ言葉でユンホに'兄さんごちそうさまでした','とてもおいしかったです','誕生日おめでとうです'として感謝の挨拶をしました。 あたかもファンミーティング現場を見るようでした。 本当に意味深い誕生日でした。
ユノ・ユンホは少し照れくさそうに手者で呼応しました。 ファンたちがあたえる誕生日贈り物を受ける時は頭を下げて1人1人に感謝を伝えましたよ。 本当に行儀よくしたアイドル、そしてファンでした。 そんなに惜しい出会いを後にしてユノ・ユンホは自身の車両に乗って、席を抜け出ました。
この日ユンホの日常ファッションはどうだったでしょう。 アイドルにふさわしくなく安らかでした。 ユノ・ユンホは海辺風景がプリントされた白色Tーシャツと黄色裏地がポイントの黒色ペディン ジャンパーをマッチしました。 カジュアルな姿も舞台衣装のように粋が出ましたよ。 新しくそめた明るい茶色ヘアーともよく似合いました。
そのありふれている偽装もなかったです。 アイドルが日常で愛用するマスクと帽子は使いませんでした。 周囲の視線も意に介しませんでした。 飾らない気さくな姿でファンたちと話を交わして、挨拶もしました。 長い間ファンたちの愛を受けた秘訣が何か推察になったのです。
ユノ・ユンホはチェガン・チャンミンと'東方神起'活動により国内を越えてアジア、ヨーロッパなどの色々な国家で愛されるグローバル アイドル スターですが。 だが、ファンの前では限りなく親しい兄さんまた、友人でした。 今後もファンたちと濃い友情を作るのを'ディスパッチ'が応援しますね。
<写真=キム・ヨンドク記者、イ・スンヨン インターン記者>
記者さんが思わず記事にしたのは・・「(ユノが)長い間ファンたちの愛を受けた秘訣が何か推察になった 」 この言葉に表れています。記者さんも感銘を受けたんだと思います。
ファン思いのユノ・・どこまでハートが温かい人なんでしょう。増々好きになりました(>_<)
ただこれはいつもこうしてくれるというわけではなく、お誕生日という特別な日だったからだと思います。
ユノの優しさに甘んじて、自宅前まで張り込んだりそういったことはしていけませんね










