わーい我が家の家族構成わーい
パパ 1976年12月20日生まれ 趣味は音楽とスロット。ただいま禁煙挑戦中。
ママ 1974年 1月 3日生まれ 趣味は写真を撮る事。3歳差の女の子とお空の天使3姉妹のママです。
長女 2006年 5月16日生まれ 負けん気が強くて頑固。お調子者。名前はあんちゃん。
次女 2009年 6月15日生まれ マイペース。食べる事とアンパンマンが大好き。名前ははるちゃん。
三女 2012年 1月15日生まれ 妊娠33週で天使になったとっても可愛い女の子。名前は栞菜。
骨銜え犬 我が家の愛犬ユッキー。ラブラドールが半分の雑種。多分8歳くらい。


のんびりする事、美味しいものを食べる事、スイーツ大好きなナマケモノ主婦です。趣味で撮った写真と共に、日々の育児の中での発見・感じた事・様々な記録などを綴っています。ほんの少しでも共感したり、楽しんでいただけると嬉しいな♪
 
posted by annna-mama
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救急車に乗せられてから、20分ほどで医療センターに到着しました。
そのまますぐに分娩室へ。


しばらくしてパパさんがお義母さんと一緒に分娩室へ入ってきました。
私が救急車で運ばれたあと、あんちゃんが大泣きしてとても一緒には連れてこれない状態だったので
義実家に二人を預けて、お義母さんが一緒に来てくれたようです。


もう一度エコーで確認してもらうと、赤ちゃんの心臓はすでに動いていませんでした。
同乗してくれた産婦人科の先生はおそらく着いたらすぐに帝王切開になると思うと言ってましたが
子宮口が開き始めていたこと(着いた時点では1センチでした)、経産婦である事出血などの兆候が
まだ見られない事、何よりも手術することによって出血量が増えるとDIC(播種性血管内凝固症候群)
を起こしてさらに危険になるとの事で、普通分娩で出産させたいと説明を受けました。


もちろん長引けば促進剤の使用もありうるし、時間がかかりすぎるようなら緊急帝王切開になるとの
事で、いろんな同意書にサインをさせられるパパさん。この時パパさんは帝王切開になったら私は
死ぬと漠然と思っていたそうです。


両腕には点滴の針がいっぱい。両方で4~5本はあったと思う。
陣痛を促すために人口破水。羊水の色はまだ綺麗な状態だったみたいです。
破水したら徐々にいい陣痛が来始めました。
陣痛に耐えている間パパさんはずっと手を握ってくれていて、それが本当に心強かった。


時おり様子を見に来る医師が私を見て『冷静やな~』って言っていた。
普通はもっと取り乱したりするもんなのかな~。自分でも思うけど本当に気持ちは落ち着いてて冷静で
居られたんです。


普通分娩と聞いて最初はこの上まだ痛い思いをしなきゃならないの??って考えはしたんだけど、でも
これが私が栞菜にしてあげられる最後の仕事なんだ。栞菜はもっと苦しい思いをしたはず。
だから頑張らなくちゃ!!
そう思ったら力が湧いた。


栞菜も一生懸命最後まで頑張ってくれていた。処置が始まったのが多分午後10時くらいだったと
思うのですが、12時くらいまでには生まれると思うとの先生の予想に反してあっという間に進み
どんどん降りてきてくれて、わずかな時間の間に子宮口の開きは8センチに。


慌ただしく分娩の準備が始まる中、イキみたい衝動に駆られる。
イキみたくなったらもうイキんでもいいよって言われて数回イキむと子宮口は全開になりました。
途中義実家に電話を入れに外に出ていたパパさんは戻ってきた途端にもう生まれますって言われて
かなり慌てていました。


分娩体制に入ってから本格的にイキむこと数回。
午後10時55分。産声を上げずに、栞菜が静かに生まれてきました。
最後は自分からくるんっと回って出てきてくれたようで、それを見て言いた助産師さんが
『出血が酷かったからびっくりして言えなかったけど、すごいって思ったよ。
 ママが苦しくないように頑張ってくれたんだね~』

って後で教えてくれました。


パパさんを見ると、泣いていました。
生まれ出てくる瞬間まであったもしかしたらって思いが、力なくぐったりとした赤ちゃんの姿を見て
やっぱりダメだったんだって思ったら涙が出ていたそうです。
そんなパパさんに『ごめんね』って言ったら『大丈夫』って返してくれました。


分娩所要時間わずか47分。上の二人の誰よりも早く生まれてきてくれた栞菜。親孝行な娘です。
『赤ちゃんは悪くない。もちろん誰も悪くないんだけど。
今綺麗にしてもらってるから抱いてやってな』

先生が言ってくれました。


しばらくして、看護師さんが栞菜を連れてきてくれました。きれいにしてもらって、産着を着せてもらって。
まだ体温の残る温かい体を抱っこしました。お顔に頬ずりして、触れたほっぺの柔らかい感触は今でも
指に残っています。


パパさんと二人で可愛いね~って笑いあった。
とっても安らかな顔をしていて、本当にすごく可愛かった。
こんな状況でとても不思議なんだけど、満ち足りた幸せなじかんだったと思います。
あの時に写真を撮っておけば良かったとそれだけが心残りです。
あんちゃんとはるちゃんにも、生まれたての栞菜を会わせてあげたかった。


入院中栞菜はずっとコットに寝かされて病室で一緒でした。
看護師さん達も病室へくる度に普通の赤ちゃんにしてくれるように話しかけてくれてそれが嬉しかった。
ただ、病室から出される時にはいつもタオルをかけられていて、仕方ない事なんだけどそれが悲しかった。


火葬の前日の夕方に、パパさんが迎えに来てくれて栞菜を家に連れて帰ることも出来ました。
自宅では義両親や義弟、義妹も来てくれていてみんなで栞菜と一緒に過ごしてくれて、
多分私とパパさんだけだったら、こんなに立派に見送ってあげることは出来なかったと思う。


パパさんの同級生にお寺の住職をしている人がいて、お願いしてお経も上げてもらいました。
『人はこの世に生まれてきて罪を重ねて成長していく。
蚊を一匹殺すのも殺生でそれは罪になります。

栞菜ちゃんはそういうことをひとつもすることなく清らかなままで一生を終えました。
それはとてもいい事なんです』

これはその住職さんの言葉です。


とてもいい言葉だし、確かにその通りかもしれません。
でもそれでも、生きていて欲しかった。助けてあげたかった。


今回のことで、妊娠・出産が本当に命懸けの行為であることを身をもって学びました。
自分だけは・・・・・・そんな例外なんてない。そう思いました。


私の方は出血がかなりあったので退院する時点まで貧血と血小板の数値がかなり低く、しばらくは
鉄剤を飲んでいましたが徐々に改善されて来ていて、今は安定しない血圧を下げる為に降圧剤を
飲んでいます。


前回の診察で先生から

・今後産後三ヶ月は様子を見させて欲しい事。

・今後の妊娠についても話をして行きましょう。

・産後二ヶ月ほどして体の状態が非妊娠時の状態に落ち着いた頃に、血液検査をして今回の事に
何か原因がなかったかどうかを調べる事。

・これからまた妊娠をするにしてもしないにしても、体に何か異常があれば日常生活に支障が出る
場合も
あるし、原因があればそれに対する対処をしていく事。

等の説明を受けました。


検査をしても何も原因が見つからない場合もあって、原因が何も見つからなかった場合は今回の事は
たまたまだったと思うしかなく、同じ事が2度起きる可能性は3%。
裏を返せば97%は大丈夫って事だけどねと先生。


退院後は毎日朝・昼・晩と血圧を測っていますが薬のおかげか徐々にではありますが数値は下がって
来ていて、でもこれって多分薬のおかげだし、今後薬を飲まずにやってけるようになるのかな~って
心配は尽きません。とにかく今は体の状態を整えることが一番の課題です。


長い文章を最後まで読んでくださってありがとうございました。
今妊娠されている全ての方が、無事元気な赤ちゃんに会えますように。心から祈っています。























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posted by annna-mama
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1月13日に、妊婦健診で”妊娠高血圧症候群”を指摘されてからわずか2日後の出来事でした。
土曜日はパパさんが出かけていて家で子供たちと3人、いつものように過ごしました。
血圧は高いままでしたが、先生から言われていた上限を超えることはなかったし、頭痛や吐き気などの
強い自覚症状もなし。ただやっぱり喧嘩をして騒ぎたてる子供たちに対してはずっとイライラしてたかな。
なんだか少し頭が重いような感じはあったので横になって休んだりしていました。


午後8時過ぎ頃パパさんが帰宅したのでブログにも書いてたとおり減塩対策の為にいろいろと買出しへ。
日曜日はパパさんが二人を連れて出かけてくれることになり、その日は何事もなく就寝。


翌日曜日、パパさんが子供たちを連れて家を出発。
久々に一人になった私はブログを更新したり横になって録画してあったTV番組を見たりして過ごしていた。
血圧は相変わらずの数値で上は140台下は90台後半くらいでしたが、ほかは特に自覚症状はなし。
夕方パパさん達が帰宅して、お土産に買ってきてくれたお豆腐を味見しながらその日の様子を聞きました。


その後パパさんが上で横になってたら?って行ってくれたので一人2階の寝室へ。
1~2時間くらいうとうとしてたかな~、急な腹痛で目が覚めました。お腹を下してるような感じの痛み。
お通じかな?と思ってトイレへ。しばらくこもっているとここのところ出ていなかったものが出たので
やっぱりお通じの痛みだったのかと思いました。今思えばこの時にはすでに始まっていたんでしょうね。


その後も痛みは治まったり強くなったりを繰り返してて、おかしいなと思いながらもまた横になりました。
もしかして陣痛??などと思いながら時間の間隔を測ってみても時間はバラバラ。
そうやって1時間くらい様子を見てたかな、ふと気づくとお腹の赤ちゃんが動いていない・・・・・・・。
いつもだったらあれ?動いてないかな?って私が考えると返事をするように動いてくれてたのに。


ざわざわと胸に不安な気持ちが湧いていきました。
もしかしたら本当に寝ちゃってるだけなのかも。そう思ってなんども体制を変えてみたりお腹をトントン
してみたり、お湯につかってみたり、でも赤ちゃんは動くどころかなんだかお腹のなかでぐたっと
力を無くした感じがした。


いよいよ不安になってパパさんに報告。
パパさんやあんちゃんが『お~い、かんちゃ~ん』お腹に話かけましたが変化なし。
病院に電話をして事情を説明するとすぐに診てくれるとのことでいそいで家を出ました。
多分病院に着いたのが午後8時40分くらいだったと思います。
もっと早くに病院に行っていたら・・・・・・って今でも思いますが、多分この時すでに私は赤ちゃんがもう
ダメなんじゃないかって分かっていたんだと思います。でもそれが確定してしまうのが怖かった。


病院の駐車場に付いて車を降りた途端に、立ちくらみがして自力で歩くことができなくなりました。
パパさんに抱えられるようにして歩いて時間外の入口からいつも見慣れた病院の中へ。
なんとか内診台までたどり着いて座りましたが吐きそうだし呼吸も荒く、視界はなんだかもやがかかった
みたいに白く霞んでいてぼーっとしてる。血圧がかなり上昇していたんでしょうね。


なんだか便意をもようす感覚があったので、朦朧としながら看護師さんにそれを訴えたら、看護師さんに
『もう出てるみたいよ』って言われ気づいたら本当に出てしまっていました。便失禁です。


後に借りていた病衣の返却とお礼を言いに行ったパパさんに先生が
『普通は尿失禁はしても便失禁まではない。あの状態は異常で、
病院に着いたときギリギリだった』

と言われたと聞きました。家を出るのがあと数分でも遅かったら私も今ここに居なかったかも知れません。


内診をしてもらうと頚管がかなり短くなっていて1センチくらいしかなくお産の兆候があると言われ
『入院できる?』って先生。私はそんなことより赤ちゃんは大丈夫なの??って、早くそれを確認して欲しい
とずっと思っていました。


お腹のエコーをするために診察台に移動しなければならなかったのですが、重たくてなかなか動かない体。
これも後から聞いた事なのですが、痙攣を起こして5分くらい意識を失っていたんだそうです。
そのあと急にあくびをし始めて、パパさんは怖かったそうだけどそれを見た先生は多分今血圧が
下がり始めたんだろうと言っていたらしい。私にはまった記憶がないので聞いてびっくりしました。


おそらくその直後の事なんでしょう、急に意識がはっきりしてきて体が楽になったので診察台まで自力で
移動することができた。見慣れた診察室で横になり、エコー画面に画像が映し出されるのを待ちました。
もしかしたらと言う思いを裏切って、そこに映し出された赤ちゃんは力なくぐったりとして見えました。
『あ~、赤ちゃんもうほとんど心臓が動いてない・・・・・・早剥だ・・・・・・』


先生の言葉に、予想が的中した事を自覚しました。
常位胎盤早期剥離
通常はお産後に剥がれて外に出るはずの胎盤が、まだ赤ちゃんがお腹の中に居るうちに先に剥がれて
しまい、赤ちゃんに酸素が行かなくなってしまう怖い病気。妊娠高血圧症候群の合併症のひとつです。


先生の奥様(母乳外来でなんどもお世話になっていた助産師さん)がいつの間にか横に来ていて、
『大丈夫??しっかりね。ほら見て、赤ちゃんね、もうほとんど心臓が動いてないの』
そう私に話しかけてて、多分しっかりと現実を受け止めさせるためにそうしたんでしょうね。


その後母体の方も危ないということですぐに救急車が手配され、私は北九州市立医療センターの
周産期母子医療センターへと救急搬送。パパさんは子供たちがいるし後から車で追いかける事に。
子供たちは私が救急車に乗せられていくところをずっと見ていたみたいで、はるちゃんは今でも
救急車のサイレンの音が聞こえると不安そうな顔をして『おなかいたくない?』って聞いてきます。


救急車の中でも意識はずっとはっきりしていて、同乗してくれた先生が時おり笑いながら救急隊の方と
話をしているのがすごく嫌でした。何よりも許せなかったのが

『昼間旦那さんが遊びに行かないで私のところに連れてきて
くれてたら状況は変わってたかも
知れないけどね~』
 

って言った事。確かにそうかもしれません。でも私だってその時点で体調に異変を感じていたらすぐに
病院に行ってた。パパさんだって遊びになんて行ってないはず。


それよりも金曜日の健診の時点でもう少し深刻に考えてすぐに入院をすすめてくれていたら状況は変わった
んじゃないの??って、そう思うと悔しくて仕方なかった。


もちろん先生のせいじゃない。誰にも予測できなかった事だって分かってる。
それにきっと一番甘く見ていたのは多分自分。そんな自分も許せなかった。


























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寒い日が続きますね。今日は北九州でも雪が舞っています。
先日2冊の本を買いました。


ママとあんちゃん

池川明先生の『ママ、さよなら。ありがとう』と、なかむらみつるさんの『ごめんね、ありがとう。』
どちらも天使になった赤ちゃんからのメッセージを伝えてくれる本です。


みつるさんの本は、以前あんちゃんを妊娠中に『いつもみてるよ。がんばってるの、しってるよ。』
を読んで感動してすごく泣いた事を覚えてるなぁ。


2冊の本を読んでみて、なんだか心が軽くなったようなそんな気がしています。
特に『ママ、さよなら。ありがとう』は、胎内記憶や亡くなった赤ちゃんとの胎話を通して書かれていて
読んでいてとても温かい気持ちになれました。

”流産や死産も赤ちゃんが生きて生まれるお産と同じ、かけがえのない体験です” 
”亡くなった赤ちゃんはすでに一生をまっとうしていることを受け入れてほしいのです”

この2つの部分がとても印象に残っています。
私のお腹に来て、わずか9ヶ月の人生だったけどそれが栞菜の選んだ人生だったのかな・・・・・。


ママとあんちゃん

病院で取って頂いた栞菜の手形と足形です。
これを見せたとき、パパさんが
『かわいいなぁ~。これは宝やな』って言っていました。


昨日2階の子供部屋の片付けをしたのですが、置いたままにしてあるベビーベッドの上も綺麗にして
可愛いぬいぐるみを何個か飾りました。


仕切りと上をのぞきたがるはるちゃんに、『これは赤ちゃんのだから、はるちゃんもう上がっちゃダメなんだよ』
って言ったら、『赤ちゃん見てみるだけ!!』とはるちゃん。


もしかしたら、栞菜がそこにいてはるちゃんにはそれが分かるのかなぁ。
そんな風に考えると本当にベビーベッドに栞菜がいるような気がしてきました。


栞菜ちゃん、あなたはいったいどんな声で泣いたんだろうね。
どんな声で笑ったんだろうね。ママは声を聞きたかったよ。


こんなに早くさよならしなきゃならないって分かってたら、もっともっと
一緒にいる時間を大切に過ごしていれば良かった。
お腹にいっぱいいっぱい話しかけてあげればよかった。


ママ、いつもいらいらしてお姉ちゃん達を怒ってばかり居たから、
あながた覚えているママの声が怒鳴り声でなければいいんだけど・・・・・・・。


もしもう一度、ママのお腹に来てもいいよって思ってくれたら、いつでも戻ってきて下さい。
パパは渋い顔するかもしれないけど、もしそうなってもいいように
ママは一生懸命体を直して体調整えて置くからね。


ママのお腹の中に来てくれてありがとう。
ママもパパも、お姉ちゃん達もあなたのことが大好きだよ。


そんな事を思っているとふっと若かりし頃にヒットした大事MANブラザーズバンドの歌の歌詞が
頭に浮かびました。”それが大事”って曲、知ってる人居るかな?


 ここにあなたがいないのが  淋しいのじゃなくて
 ここにあなたがいないと思う事が淋しい

 ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて
 ここにあなたがいないと思う事がせつない


本当にそうなんだよね。
居ないことには徐々に慣れてきてても、空っぽになっちゃったお腹の中に

”あなたが居ない”

そう考えるとすごく寂しくて、すごくせつなくなる。


 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
 駄目になりそうな時 それが一番大事
 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
 涙見せてもいいよ それを忘れなければ


今この歌詞がすごく胸に来ます。とてもいい曲です。
よかったら、YOUTUBEで検索して聞いてみて下さいね。





ママとあんちゃん


我が家の怪獣二人はとても元気です。


ママとあんちゃん


これは節分の日に撮った写真かな。
かぶっているのはお姉ちゃんが幼稚園で作ってきた鬼のお面。


来週には1ヶ月検診が済むので、そろそろ幼稚園の送り迎えも再開しようかと思っています。
いつまでも家に閉じこもってるわけにも行かないし、一歩踏み出さなくては。


栞菜ちゃん、応援してね。




















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