体と顔ケアの違い

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なぜ体に比べて顔にトラブルが多いかお話しますヾ(`>∪<´)/音譜



顔と体のケアを比べると、多くの方は体はボディクリームやローションなのに対して
顔は化粧水・乳液・美容液・クリーム・パックなどたくさん手間をかけていると思います(^^)

こんな話しを聞いたことはありませんか?
「体はあまりケアしなくても綺麗なんだから顔もしないほうが綺麗になる」
「自力で治す力があるからケアは必要ない。むしろ使うほうが逆効果」
こうゆう意見もあると思いますが私は違うと思います(>_<)あせる



なぜなら顔と体では違いがあるからです。
体はいつも洋服で覆われていているのに対して顔は洋服をきるわけにもいかず夏でも冬でも常に出ています。
なので圧倒的に紫外線も多くあびるし冬は冷たい空気にさらされるのでシミや乾燥の原因になります。
そして体の筋肉は骨と繋がっているのに対して顔の筋肉は皮膚と繋がっています。
皮膚に繋がっているということは筋肉が衰えればタルミにつながります。

顔の筋肉はご飯を食べたり、笑ったり、泣いたり、しゃべったり、まばたきなどで毎日使われています。
その結果場所によりシワの原因になります。



もちろんお肌にも体にも自ら治す働きがあるのは確かです。
だからといって何もしないのがいいことだとは思いません(>_<)
過剰なケアは必要ないと思います。
でも今自分の肌に足りないものがある場合は補うべきだと思うんです(^^)

例えば乾燥した肌は水分も油分も足りていない状態です。
普通ならば自分自身でつくりだすべきものですができていないから乾燥してしまうんです。
乾燥したまま放っておけば敏感肌にもつながります(*_*)
なら水分油分を与えてて守ってあげることが必要です(^^)



このように顔と体では違いがあるのでケアにも違いが出てくるのも当然だと思いますヾ(`>へ<´)/



次回は美白ケアについてお話する予定です◎
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