鹿島アントラーズと歩むブログ

鹿島アントラーズに関する所感/考察等を書いています。 戦術系より、選手プレーや心理、及びクラブ・監督の戦略が中心かも。 ◎TV音声消して観るスタイルで、専門家含め世論読まず、自分の思った是々非々で書いてるので『くさや系ブログ』かもしれません(苦笑)


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ここ約2週間で、

一気にここまで、鹿島に怪我人

出て苦しくなるとは、

 

事前想定の域を、

正直越えている現況でしょうか。

 

 

ここまでアクシデントが立て続けに

起きたら、もう開き直るしかない。

 

今の鹿島には、

広州スタのピッチ状態悪いのも、

必ずしもマイナスでない

かもしれない。

 

 

というか、そういった諸々の条件も

味方につける様なマリーシアも

巧みに使い、

 

何とか、敵地から勝ち点を

持って帰って来てくれ!!

 

 

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事前評価はそれ程高くなかったですが、

カシマに迎えても、やはりムアントンは強く、

ここまでの成績は、気候差でなく、紛れない実力ですね。

 

だいぶ昔の話ですけど、

鹿島と1次リーグ同組だったが、

ほぼノーマークだった、

同じタイのテロ・サーサナというクラブが、

ACL準優勝をした事もある。

 

これはますます、ホームの今日は、

ムアントン相手に、勝利を収めたい。

 

 

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今読み返すと、

結構支離滅裂な所がありましたね(苦笑)。

 

でも、1度アップしてしまったので、

削除はせず、敢えて最低限の修正に留めます。

 

色々と経緯→結論が繋がっていませんが、

おそらく今後も、自分の器以上の事は書けないので…。

 

 

要するに、今回の件にて初めて、

今までの彼の繰り返し悪行も1度に判明した為、

 

・怒りと、それを通り越した哀しい想いの、両方ある

・こんな事件の発生を想像した事がなかったので、

 まだ混乱している

ということです。

 

 

「こんな風な感情でいる、1人の鹿サポがいる」

程度の参考までに、受け取って頂ければと存じます。

 

 

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おはようございます。

 

さて今日は、ホームでムアントン戦です。

 

標題に掲げた通り、

鹿島の哲学

『優勝以外は,、2位もビリも一緒』

に照らせば、

 

今日、ムアントンにキッチリ勝利し、

ヘタな苦手意識は持たないでおいた方が

よい、という単純な話ですよね。

 

ACL決勝トーナメントにて、

再びムアントンと対戦する可能性も

あるわけですし。

 

 

今年2月に、弊ブログにも書いた様に、

ずっと「韓国クラブ相手だと、今いち

     鹿島本来の強さを発揮し切れない」

という懸念があったが、

 

先の4月アウェイ蔚山戦にて、

それを払拭できる4-0勝利を

おさめ、

 

「ACL優勝」という目標を、

だいぶ手元に近付ける事ができた

と、私は手応えを感じています。

 

 

広州恒大との過去対戦含め、

鹿島は“凄い選手達”を擁する相手でも

一致団結して、勝利を収めてきた。

 

親善試合とはいえ、マンUもそうだったし、

先のクラブW杯にて、南米王者・Aナシオナル

にも勝てている。小手先の計算は無用と思う。

 

 

シンプルに

「ACL出場すべてのクラブに勝てる自信が

 あるから、ACL優勝という目標を掲げている」

と思うので、

 

次ステップ・ラウンド16の相手どうこうより、

平日夜でも応援に駆けつけた鹿サポに、

よい勝ち試合というプレゼントを、迷わず送って欲しい。

 

 

ここに、試合レビューを書ける可能性は低いですけど、

私も、今日もテレビ越しですがリアルタイム応援をします!

 

ACLラウンド16へ弾みのつく様な

快勝を、ホームにて収めましょう!!

 

 


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浦和所属・森脇へ対し、

鹿島選手への侮辱発言があったとして、

2試合出場停止の処分が下されました。

 

早々に済ませたい話題なので、

現時点で最も詳しく報じている

日刊スポーツ記事をもとに、所感を書きます。

 

 

鹿島サポの1人としての、今の個人的感想は、

 

「本当に人種差別行為を許せないだけなので、

 重過ぎる処分がくだり、鹿島が不当に得をした形

 にならなかった点には、少しホッとした」

と、

「現在鹿島に在籍していないダヴィやカイオの

 気持ちを考えると、申し訳なくやるせない気持ち」

   (※Jリーグ聴取時間の長短等にて、改めて小笠原の

     発言にウソのない事は証明された、とみえるので)

の両方が共存しています。

 

上記1つ目の感情は

“鹿島サポゆえのエゴ”かもしれませんが、

偽らざる所なので、そのまま書く事にしました。

 

 

鹿島に限らず、やるべき事は

「世界で数あるリーグの中でも、Jリーグを

 選んでくれた外国人を、歓迎の意にて迎える」

という、ごく当然な事柄だろうから、

 

改めて

『人として善いと思う事を、そのまま実行する』

を変わらず続けよう、との考えを強くしています。

 

 

もしかしたら“甘い”と受け取られる

かもしれませんが、

 

今回Jリーグが、

人種差別発言を認定しなかったこと

には一理ある、とも感じています。

 

『人種差別発言を認定した上で、

 2試合出場停止のみ』

だと、明らかに処分が軽過ぎる。 

 

今回の裁定には

「人種差別行為をした選手には、

 今回とは次元の違う処分を科す」

 

という、Jリーグのスタンスの現れでは、

とも受け取れるので、

そのスタンスに関しては、納得してます。

 

 

浦和・森脇が

“相手を挑発する手段”程度の意識にて、

重大な行為をしてた可能性は残っている。

 

だが今回、正式にJリーグから

『プロ選手としてのイエローカード』が呈示された、

という解釈を、私はしています。

 

 

日刊スポーツに書いてある森脇の発言は、

今回の大きな疑惑に対する、

冷静な状態でのコメントとして、当然残るだろう。

 

このコメントの“今後への誓い”部分が

実行される事を、いち日本人として、

まず望んでいます。

 

 

ただ、今回の件は“クロに近い”と

私個人は事実認識しているので、

 

もしも、似た様な事を

今後再び森脇が行った場合には、

 

Jリーグは躊躇なく

『日本サッカー界からのレッドカード』

を呈示してもいい、と思っています。

 

 

相手側問題とはいえ、本当に残念な事件でした。

この様な騒ぎは、今回が最初で最後となることを

心より願って止みません。

 

 

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