少し落ち着きつつ
朝起きると  あ!居ないんやーって

起きてすぐ 床拭きから1日始まり(膀胱炎なってから)バーグのご飯を作って 弁当作りって流れでした。

バーグのご飯しなかったら  ぽっかり穴があいてしまうんでしょうが

昔の人は いい流れを作ってますよね
❗お供え❗
これをする事によって 心にポッカリ穴があかないですよね(笑)

バーグのお皿に 炊けたご飯  卵焼きやら 弁当のおかずをお裾分け

ご飯をあげるって 行動とあまり変わらずで過ごせてる?(笑)って無理矢理やけど

本題なんですが

仲悪かったってか 先住犬のあんじゅの事が怖かったバーグ
あんじゅも 大きさが違い過ぎて  近寄るなオーラ
こんな感じで過ごしてたのが

バーグがもうすぐ火葬に向かうって時に
火葬屋さんもう きはるでーって話しをして
バーグをいっぱい撫でてお別れをしてたら
いきなり  トコトコって近寄って
バーグのお腹の上に乗っかって
寝転んでました

あんじゅなりに  お別れしてたのか
連れて行かんといてって 言うてたのか


バーグが居なくなってからの あんじゅは 淋しさのあまり  トイレの中までついてくる
ストーカーになってます。

まだバーグ近くに居るから淋しくないやろ
あんじゅやったら バーグ見えるやろって
言うてるんですが
かなり淋しいみたいですね。


私達が乗せたわけじゃないですよ(笑)

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