2012年02月16日(木)
posted by animeyer
BLEACH-ブリーチ- 360話のアニメ視聴・感想を書いてみましょうか。
テーマ:アニメ感想など♪
今回は久しぶりにブリーチについて語ってみたいと思います。
実はまだ300話までしか見られていないので、今回のブログタイトルには
若干の偽りがあるということを予めお伝えしなければなりません。
さて、私が300話見てきた中で、大体のストーリーを振り返ってみようと思います。
1、死神代行篇
現世にて、黒崎一護が霊圧を極端に備えていたため、虚と呼ばれる悪い霊に生活を脅かされ始めていた。
それが一時急激に強まって、家族にも虚による被害を与えてしまうことに。
そこへたまたま現世に巡回にやってきていたソウルソサイエティの住人、
護廷十三隊の一人である朽木ルキアによって助けられる。
だがしかし、予想以上に虚が強かったため、ルキアはやられてしまう。
何とかしようとして黒崎一護がルキアの斬魄刀を握ったところ、彼の霊圧ゆえかものすごく巨大な刀を手にし、虚を見事撃退してしまうのであった。
その後、ルキアが死神としての力を失ってしまったため、現世で悪さをしている虚を退治するという任を引き受け、戦いに身を投じる一護。
そんな中、なかなか連絡がつかなくなっていたルキアに対して不審がソウルソサイエティ内で発生したため、六番隊隊長の朽木白夜と阿散井恋次が現世にやってくる。
そして、ルキアが本来の力を失っていることに気付いた彼らはルキアをソウルソサイエティへと引き戻す。この時一護は止めに入るが、力むなしくあっさりとやられてしまう。
2、ルキア救出編
一護は失意の中、石田雨竜や茶渡やすとら、井上織姫らとともソウルソサイエティへと向かう。
その後、一護は卍解という業を習得し、隊長格を次々に倒していくことになる
。見事救出するが、ルキアの体内にあった宝玉と呼ばれるものを5番隊隊長である藍染にひきぬかれ、裏切りが発覚する。
3、バウント編
バウントと呼ばれる種族が現世で確認される。
彼らを討伐するため、現世とソウルソサイエティが動き始める。
見事撃退するが、しめくくりは非常に切れ味の悪いものとなった。
4、ウェコムンド編
藍染が動く。宝玉を使って、虚の中でも最強クラスのバストローデ、さらにその中でも最強の十刃(エスパーダ)という存在を生み出し、現世およびソウルソサイエティを脅かす。
ひとまずウェコムンドからさらわれた織姫を助けるため、一護一行は戦う。
見事ウルキオラやグリムジョーらを倒した一護は藍染、市丸ギン、
東仙要らが現世に向かっていたことを知り、すぐに一護だけ戻る。
そこで待っていたものとは……
かなりアバウトなあらすじとなりましたが、
感想としては、話がある程度連続しているので、途中から見た人には設定が伝わりにくい点、大人の事情という名目で、編がまたいで放送されていたこと。
話は結構面白いんですが、とにかく放送の順番がめちゃくちゃになって、整理し辛いという印象でした。
まだ見たことない人は、1話から見ることをオススメしますよ!!
ブリーチ視聴ページへ
実はまだ300話までしか見られていないので、今回のブログタイトルには
若干の偽りがあるということを予めお伝えしなければなりません。
さて、私が300話見てきた中で、大体のストーリーを振り返ってみようと思います。
1、死神代行篇
現世にて、黒崎一護が霊圧を極端に備えていたため、虚と呼ばれる悪い霊に生活を脅かされ始めていた。
それが一時急激に強まって、家族にも虚による被害を与えてしまうことに。
そこへたまたま現世に巡回にやってきていたソウルソサイエティの住人、
護廷十三隊の一人である朽木ルキアによって助けられる。
だがしかし、予想以上に虚が強かったため、ルキアはやられてしまう。
何とかしようとして黒崎一護がルキアの斬魄刀を握ったところ、彼の霊圧ゆえかものすごく巨大な刀を手にし、虚を見事撃退してしまうのであった。
その後、ルキアが死神としての力を失ってしまったため、現世で悪さをしている虚を退治するという任を引き受け、戦いに身を投じる一護。
そんな中、なかなか連絡がつかなくなっていたルキアに対して不審がソウルソサイエティ内で発生したため、六番隊隊長の朽木白夜と阿散井恋次が現世にやってくる。
そして、ルキアが本来の力を失っていることに気付いた彼らはルキアをソウルソサイエティへと引き戻す。この時一護は止めに入るが、力むなしくあっさりとやられてしまう。
2、ルキア救出編
一護は失意の中、石田雨竜や茶渡やすとら、井上織姫らとともソウルソサイエティへと向かう。
その後、一護は卍解という業を習得し、隊長格を次々に倒していくことになる
。見事救出するが、ルキアの体内にあった宝玉と呼ばれるものを5番隊隊長である藍染にひきぬかれ、裏切りが発覚する。
3、バウント編
バウントと呼ばれる種族が現世で確認される。
彼らを討伐するため、現世とソウルソサイエティが動き始める。
見事撃退するが、しめくくりは非常に切れ味の悪いものとなった。
4、ウェコムンド編
藍染が動く。宝玉を使って、虚の中でも最強クラスのバストローデ、さらにその中でも最強の十刃(エスパーダ)という存在を生み出し、現世およびソウルソサイエティを脅かす。
ひとまずウェコムンドからさらわれた織姫を助けるため、一護一行は戦う。
見事ウルキオラやグリムジョーらを倒した一護は藍染、市丸ギン、
東仙要らが現世に向かっていたことを知り、すぐに一護だけ戻る。
そこで待っていたものとは……
かなりアバウトなあらすじとなりましたが、
感想としては、話がある程度連続しているので、途中から見た人には設定が伝わりにくい点、大人の事情という名目で、編がまたいで放送されていたこと。
話は結構面白いんですが、とにかく放送の順番がめちゃくちゃになって、整理し辛いという印象でした。
まだ見たことない人は、1話から見ることをオススメしますよ!!
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