「アニこべ」スタッフブログ

「アニソンで神戸を元気にする会」のスタッフブログです。
震災復興の街、神戸を、「愛や友情、勇気や希望、未来などがいっぱ い詰まった宝石箱のようなアニソンのもつ不思議なチカラ」で神戸から「新しいアニソン文化」を発信してゆきたいと思います。

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       新規スタッフ募集していまベル


       詳しくは、「募集 」をご覧ください。

         一緒にイベントをつくり上げませんか?

         いい企画があっても、人手不足で大変なんですあせる






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産声をあげて早二年。スタッフの数が足りませんっ
そこで、今回、新規スタッフの募集をすることとなりました。
今までの活動を知っている方も、知らない方も、わかりやすいようにQ&Aを作りました!
ここにたどり着いたなら、きっとご縁があります。
あなたのご応募を心からお待ちしております!


Q1.「アニこべ」とはどんな団体ですか?
A1.2010年4月に産声を上げたばかりの「草の根的な市民活動」です。震災復興途上の神戸を、「愛や友情、勇気や希望、未来などがいっぱい詰まったアニソンのもつ不思議なチカラ」でさらに元気にすること、そして、神戸から「新しいアニソン文化」を発信することを目指しています。


Q2.活動内容、実績を教えてください。
A2.ハートフェスタ2010(20周年記念):ステージプロデュース
   東灘区制60周年記念事業アニソンフェスタ2011主催(ゲスト:宮内タカユキ)
   ハートフェスタ2011:ステージプロデュース
   ひょうご安全の日推進事業アニソンプレフェスタ1204主催(ゲスト:井上ひかり
   ひょうご安全の日推進事業アニソンフェスタ2012主催(ゲスト:串田アキラ
   
   ※イベントを行うたびに、新しいつながりや絆も増えていきます!


Q3.楽しいですか?
A3.イベント開催までは何かと大変ではありますが、自分たちの企画したものが実現した時の、達成感はひとしおです。
   作り上げる過程の楽しさもあります。


Q4.年齢性別は関係ありますか?仕事を持っていてもできますか?
A4.年齢性別不問です。現在のメンバーは女性が多いですが、男性大歓迎ですよ。
   主に30~50代が中心ですが、若い力も欲しいですね。
   もちろんどの世代の方も大歓迎です。
   メンバーみんな仕事をもったり、持病を抱えたり、育児・介護などをしたりしながら
   活動をしています。
   仕事のある方も、大丈夫です。


Q5.活動はいつ、どの程度ですか?
A5.不定期です。大きなイベント前となると、月に2~3度ほどスタッフや関係者で集まることもあります。
   それ以外は、パソコンメールでのやりとりが中心となります。


Q6.お金はかかりますか?
A6.スタッフ会議や合同ミーティング(主に東灘区)、イベント会場などへの交通費は自己負担です。
   ミーティングも低価格のお店などで行う時など飲食代金も自己負担となります。


Q7.どんな人材を求めていますか?
A7.①イベント準備期間中やイベント当日に、スタッフとして動いてくださる方
       ②パソコンのスキルが高い方。(画像・動画編集、デザイン、WEBサイト管理などを手伝ってくださる方)
       ③企画力、行動力、責任感、やる気のある方
   一つでも当てはまれば大丈夫です。


Q8.「アニソン」(アニメソングの略称ですが、ここでは特撮ソングも含めた総称です。)が絶対に好きでないとだめですか?
A8.アニソンにあまり興味のないメンバーもいます。アニソン初心者でも、神戸が大好きであれば大丈夫です。
   神戸を元気にするため、ぜひあなたも仲間になってください!


Q9.どのように応募したらよいですか?
A9.こちらのアドレスへ以下の項目をご記入の上、ご応募ください。
   ①氏名(フリガナ)、②年齢、③性別、④ご住所、⑤連絡のつくお電話番号、
   ⑥メールアドレス(フリガナ)、⑦一言自己PR
   

定員になり次第締め切ります。皆様のご応募お待ちしております!

 


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ご無沙汰しております。

アニソンフェスタというダイイベントを終え、次へのイベントへとすんなりはなかなかいかなくて
また、告知をしていく予定となりますので、しばらくお待ちくださいませ。

タイトルにありますが、「COMIN' KOBE 12 というイベントが、今年も神戸ポートアイランドで行われます。
ここ数年でどんどん来場者が増え、3万人以上規模の無料でアーチストを130組以上みれるとあり
年齢的にみると10代、20代をメインとしたチャリティーイベントとなります。

このイベントコンセプトって、アニこべと一緒なんですよね。
震災を忘れない、そして、神戸を元気にするという。

そして、このイベントには、今回「peaformance area」というのが、夙川学院大学前広場にあり、
アニソンステージがあるんですよね。
アーチストの中には、前回出演していただいた「井上ひかり」さんのステージもあります。
詳しくは、こちらへhttp://comingkobe.com/

ゴールデンウイークも、後半となりました。
素敵な休日をお過ごしください!

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パソコンが壊れてしまい、携帯からの投稿です。

ハーバーランドのスペースシアターにて行われていたこのイベント、とても興味がありました。
と、言うのも私たちのイベントで宮城仙台アニメーショングランプリの作品上映をさせていただいたり、寄せ書きを表彰式に飾っていただけたりと、アニメでの繋がりという面では共通ですもんね。
作品は、すでにしっている作品もありましたが、関西と東北の選ばれた作品の違いみたいなものを感じたり、どの作品も素晴らしかったです。

東北ずんこさんは、可愛くて、あのゆったりと話す言葉に癒されました!
神戸では、いまいち萌えない娘がでてましたが、意外に冴えてたんで(笑)
なぜかこ当地対決では熱く日番や、うり坊の三ノ宮出没ネタを力説されてましたね。東北からは、こんにちは靴下や、猫が人口より多い島のことや、謎の食べ物やら、この対決は面白かったです!

あっという間にイベントは終わりましたが、コスプレの方のパフォーマンスも楽しかったんでもっと見たかったです!

最後の撮影会でのポーズも流石でした。

終わってから、東北の応援隊に来られていた畠山さんとお話できたのですが、コスプレーヤーさんたちを見ながら、「色があっていいですよね。被災地には、色があまりないから…」と、話されていたのが印象的でした。
神戸と東北がもっと繋がるといいですね。
いつかは東北へ、行きたいと思います。それまでは、コツコツ地道に支援ですね!

アニメやアニソンが繋ぐ縁を大切にしたいです!

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「アニソンフェスタ2012in KOBE 六甲アイランド」では、「ひまわりプロジェクト」と題して
神戸から「宮城仙台アニメーショングランプリ」の表彰式に飾っていただくということで
大震災からの復興を目指すいう意味では、とても暖かいメッセージをみなさんからいただきました。

このたび、無事に表彰式を終えることができたという報告を頂きました。

そして、私たちのメッセージがこれです。皆様ご協力ありがとうございました!!!


「(C)石森プロ/街づくりまんぼう」

シージェッター海斗とともに、映していただき、このポーズからして
私たちのメッセージは、しっかりと宮城や東北の被災地の方へ届いたと思います。

今回集まった募金としては、「アニこべ」としては東日本大震災みやぎこども育英基金へ
そして、別の場所となりますが、井上ひかりさんの出演料も、寄付させていただきました。


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今日は、東日本大震災から丸一年。
寒い一日でしたね。我が家は家族三人で黙とうをさせていただきました。
テレビで映る様子は様々でしたが、いつまでも、思いを寄せていく事を改めて感じました。

では、イベントレポートもファイナルとなりました。

串田アキラさんの90分パワフルライブ、本当にたくさんのパワーと元気を
串田さんからいただきました!

そして、閉会の言葉は、この六甲アイランドの自治会長を務めていらした
北岡会長です。



ここまで大きなコミュニティーとなった基盤は、阪神淡路大震災以降だったのです。
今回のイベントの締めくくりとして、これからの発展を祈ってくださいました。
そして、スタッフ全体での撮影会。ポーズは、串田さんの提案でのポーズなのです♪


その後は、サン広場での串田アキラさん、井上ひかりさんのCD即売会、サイン会のみならず
急きょ写真撮影会までしてくださいました。


復興とアニソンが繋がるイベントで、とても意味のあるものがここ、神戸でできたこと
本当に感謝いたします。

ひまわりプロジェクトの締めくくりは、串田さんとなりました。
神戸から、宮城県、仙台へアニメ、アニソンで繋がる絆となりました。
 

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