~My favorites~

*好きな事、書き留めておきたい事を綴っています*

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以前はウォータープルーフに拘っていましたが、専用のリムーバーが必要ですし、毎日使う事を考えると意外と出費もかさむので、ここ数年はお湯で落とせるマスカラを愛用しています。

このマスカラもお湯で落とせるタイプですが、最近まで使っていた他社製品と違い、落としている時の「ボロボロ」がありません。

でももちろん普段の洗顔でしっかり落ちるので、あの「ボロボロ」落ちの不快感から解放されるのは嬉しいです。

 

ブラシ部分のカーブ具合もちょうど良く、とっても塗りやすいです。

そして睫毛のカールはしっかりキープしてくれます。

ただ他のマスカラよりも若干乾きが早いように感じるので、二度塗り等する場合は手早く短時間で塗る事をおすすめします。

 

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マリインスキー歌劇場管弦楽団/指揮:ワレリー・ゲルギエフ

ピアノ:アレクサンダー・マロフェーエフ

・チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」
・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品23
・チャイコフスキー:交響曲 第5番 ホ短調 作品64


当初は行かないつもりでしたが、結局プログラムに惹かれて行ってきました。
文化会館、にしても普段以上に音が響かないなぁと思っていましたが、帰宅後何気なくホールのHPを見たら、この日は反響板を使用していないとの事。
マリインスキー劇場コンサート幕を使用しているとの事で、ホールがオペラ仕様になっていたのでしょう。

演奏会は大変満足しています。
21時終演予定、、、が後半開始が20時45分、終演は21時45分。
お尻が痛い…。

最近、生演奏を聴く姿勢が大きく変わりました。
良いものは良い!
残念なものは残念!
細かい欠点等はどうでも良いです。
細かい事や弦楽器の型、配置などを気にしなくなったら、素直に良かったと思える演奏会が増えました。

来月はブロムシュテット、ティーレマン、P.ヤルヴィ、ヤンソンス、そしてウィーン国立歌劇場に行く予定ですが、「良かった。 イマイチだった。」程度しか書く予定がない事と、ブログに費やす時間がないことから、演奏会の感想ブログはしばらくお休みしようと思います。
(Facebookはいつもどおりです。)

皆様のブログは今後も拝見させて頂きます☆
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ウィーン・フィルのサントリーホール公演。
既に2プログラムが終わり、今日が最終日。
2プログラムに行ったのはもちろん、今日も行きます!
でもブログを書く時間がないので、3公演とも省略します。笑

先日、オケの方のご好意によりメータと個人的にお会いする機会を設けて頂いたのですが、マエストロとは思えない優しい笑顔で迎えて下さり、と〜〜〜っても素敵な方で感激しました☆
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Ripreさんより頂きました。
 
このアイブロウ、とっても良いです~!
最近はクッキリ描くよりも優しい自然な眉が流行っていますが、それが一本で実現出来ます。
ペンシルで足りない部分を描き足し、全体的なラインはパウダーにお任せ。
最後は濃すぎるやラインがはっきりしすぎたところをぼかすだけ。
ナチュラルブラウンを頂きましたが、最近地毛カラーにした私にはピッタリなカラーでした!

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ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/指揮:ズービン・メータ
ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダー 

・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 op.15
・ドビュッシー:交響詩『海』ー3つの交響的スケッチ
・ラヴェル:ラ・ヴァルス

アンコール
アルフレート・グリュンフェルト:「ウィーンの夜会」 op.56(ピアノ・アンコール) 
チャイコフスキー:『白鳥の湖』から「ワルツ」 
J.シュトラウスⅡ:トリッチ・トラッチ・ポルカ op.214




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サントリーホール30周年 ガラ・コンサート (正装コンサート)
Suntory Hall 30th Anniversary GALA Concert (dress code:black tie)

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
Wiener Philharmoniker
指揮:ズービン・メータ/小澤征爾
Conductor:Zubin Mehta/Seiji Ozawa
ヴァイオリン:アンネ=ゾフィー・ムター
Violin:Anne=Sopie Mutter
ソプラノ:ヘン・ライス
Soprano:Chen Reiss

<第一部  PART1>
・モーツァルト: オペラ『フィガロの結婚』K492から 序曲
   Wolfgang Amadeus Mozart:Le nozze di Figaro,Overture
・シューベルト: 交響曲第7番 ロ短調 D759 「未完成」
   Franz Schubert:Symphony No.7 in D minor,D759

<第二部  PART2>
・武満徹: ノスタルジア —アンドレイ・タルコフスキーの追憶に—
   Toru Takemitsu:Nostalghia -In Memory of Andrei Tarkovskij
・ドビュッシー: 交響詩『海』-3つの交響的スケッチ
   Claude Debussy:La mer,Trios esquisses symphoniques

<第三部  PART3>
・J. シュトラウスII: オペレッタ『ジプシー男爵』から 序曲
   Johann Strauss II:Der Zigeunerbaron,Overture
・J. シュトラウスII: ワルツ『南国のバラ』op. 388
   Johann Strauss II:Rosen aus dem Suden,Walzer
・J. シュトラウスII: アンネン・ポルカ op. 117
   Johann Strauss II:Annen-Polka
・J. シュトラウスII: ワルツ『春の声』op. 410
   Johann Strauss II:Fruhlingsstimmen,Walzer
・ヨーゼフ・ヘルメスベルガーII: ポルカ・シュネル『軽い足取り』
   Joseph Hellmesberger II:Leichtfusig, Polka schunell
・J. シュトラウスII: 『こうもり』から「チャールダーシュ」
   Johann Strauss II:Csardas,Die Fledermaus
・J. シュトラウスII: トリッチ・トラッチ・ポルカ op. 214
   Johann Strauss II:Tritsch-Tratsch-Polka


一年で一番楽しみにしている演奏会が始まりました。

前日は楽しみすぎて眠れず…
演奏会後はバッタリ会った仲良し団員さんとお酒をご一緒し、久しぶりの再会に楽しすぎて興奮して眠れませんでした。
楽かった〜!!
仲良しさんとは今後も演奏会後にお会いする約束をしました♪

演奏会の様子は23日にテレビ放送されるのでそちらをご覧下さい。笑


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Ripreさんより頂きました。

 

450mlで150円(税抜)という価格はかなり魅力的です♪

 
今回頂いた3商品全てがミルク入り。
お砂糖の入った紅茶&コーヒーは苦手ですが、甘すぎる事がなく夏の疲れには程よい甘さです。
ただどれもミルクの味が濃く、そもそもの紅茶、コーヒー、抹茶の風味があまり感じられません・・・。
特に京都の老舗、辻利の抹茶原料を使用した抹茶ラテはとても楽しみに飲んだのですが、抹茶味がかなり薄く感じられました。
どちらかというとお子様向けかな?というのが個人的な感想です。
 

 

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読売日本交響楽団/指揮:セバスティアン・ヴァイグレ
クラリネット:ダニエル・オッテンザマー

・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
・モーツァルト:クラリネット協奏曲 イ長調 K. 622
・ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68


指揮者のヴァイグレさんにご招待頂きました。
二階最前列のど真ん中という最良席!
過去芸劇であんな良い席に座った記憶はありません。笑

前半はWPh首席のオッテンザマーによるクラリネット協奏曲を含む2曲。
やはりまだお父さまには届かないか、と思いながらも背は高くイケメンなので充分見応え(聴き応え?笑)がありました。

後半のブラ1はヴァイグレが舞台に登場して一礼し、クルッとオケに向き直って間髪入れずにスタート。
演奏会数日前に夕食をご一緒する機会があり、その時に第一楽章の繰り返しは有りと伺っていたので、予告通りの繰り返し有りでした。

冒頭、ティンパニはバチ2本を同時に叩き、基本的にティンパニや金管を際立たせたスタイル。
オーソドックスさを保ちつつも変化をつけた演奏は私好みで楽しいものでした。
ただオケのレベルはやはりちょっと残念なものが。
毎度いつ間違えてもおかしくないなぁと思うホルンも健在。苦笑


日々バタバタしていて演奏会ブログがかなり適当になってきました…。
もう書かなくてもいいかな、と思いながらも書かないと数日後には演奏会の記憶が全くなくなってしまうので、やはり少しでも書き留めておくか悩みどころです。

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2016年6月23日(木) 19:00開演/サントリーホール

NHK交響楽団/指揮:ウラディーミル・アシュケナージ

・シューマン:交響曲第2番 ハ長調 作品61
・エルガー:交響曲第2番 変ホ長調 作品63
   

約4年ぶりに聴く、シューマンの2番を楽しみに行ってきました。
久しぶりのRDでしたが(LDしか記憶にないのでもしかしたら初RDかも…?)、管楽器の音が大きく、弦楽器が。。
大好きな曲だけに細部が聴こえないのはかなり残念。

後半のエルガーは初めて聴きましたが、何だか分かりにくい曲+長くて退屈になりました。


演奏会は秋のウィーンフィルまでお休み。
秋はオペラを含め、絞りに絞って9つの演奏会を予定しています。

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