2011-01-06 11:26:19
化物語
テーマ:アニメ
かなりストックが溜まってしまったので、
そろそろ放出していきます。
そんな2011年最初はコレ!!
「化物語」

■ストーリー
■感想
話本編の面白さとか、
戦場ヶ原さんのツンドラっぷりとか、
千石のギリギリ感とか、
多分、魅力はいっぱいなんだろうけれど、
何より、会話ないし言葉遊びが面白い作品でした。
こんな作品はなかなか無いんではないかな?
ちなみに、原作もとてもお薦めです。
個人的には、戦場ヶ原さんがタイプです。
あそこまで攻められる人はいません。羨ましいゼ!アララギ君!!
◇動画配信

◇ネットレンタル
そろそろ放出していきます。
そんな2011年最初はコレ!!
「化物語」

■ストーリー
高校3年生の少年・阿良々木暦は、文化祭の準備をしていた5月のある日、ひょんな事から2年間ろくに話したことのなく、体育の時間には全く参加せず、通院を続けているクラスメイト・戦場ヶ原ひたぎの秘密を知ってしまう。実は彼女にはおよそ体重が殆ど無かったのである。暦は秘密を知った日の放課後、ひたぎから秘密をばらさないようにと執拗な脅しを受けるが、それにもめげず彼女の秘密に対する協力を申し出る。彼女によると、2年前に1匹の不思議な蟹に出会い、重さを根こそぎ持っていかれたのだと言う。引用 : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E7%89%A9%E8%AA%9E
実は暦もひたぎと同じような奇妙な体験をしており、その時に忍野メメという怪異に詳しい男の力を借りたのだった。暦とひたぎはメメに相談する為、彼の住む学習塾跡の廃墟ビルに向かう。メメによるとひたぎの体重を奪った蟹もやはり「怪異」であるという。ひたぎはメメの力を借り、自分の体重を奪った怪異と再会するのだが、それには彼女自身が封じたある過去の秘密が関係していたのだった……。
暦はその後も怪異に取り憑かれた少女と、幾度と無く出会うことになるのであった。
■感想
話本編の面白さとか、
戦場ヶ原さんのツンドラっぷりとか、
千石のギリギリ感とか、
多分、魅力はいっぱいなんだろうけれど、
何より、会話ないし言葉遊びが面白い作品でした。
こんな作品はなかなか無いんではないかな?
ちなみに、原作もとてもお薦めです。
個人的には、戦場ヶ原さんがタイプです。
あそこまで攻められる人はいません。羨ましいゼ!アララギ君!!
◇動画配信

◇ネットレンタル









