冬らしい、寒い日は、お風呂で、ゆっくり暖まりたいし、リフレッシュしたい。
僕は、もともと温泉好きなんで、暇をみつけては行く。
でもね、温泉行くのにも少しだけ問題がある、僕の場合には。
何が問題何なのかって言うと、それは僕の潔癖性。
嫌いなんだなぁ、これが。
知らない人の入ったお風呂に入るのがね、たとえ、それが温泉だとしても。
だから、ほとんどの場合、旅館に宿泊する時も貸切温泉を利用する事になる。
まぁ、しょうがないよね、嫌いなんだから。
ってところで、温泉好きの僕の場合、自宅でお風呂に入る時にも入浴剤で楽しむ。
ふつう良く売られている入浴剤でも、別に構わないんだけど、自分が気に入るものを使うとさらに良い。
んで、僕の場合も、いろんなものを試して、いくつかのお気に入りがあるんだけど、
そのうちのひとつが、RUSH。
ラッシュの場合、香や入浴剤としての効果も良いけれど、その見た目で遊べるところがね。 www
んじゃ、みなさん、良いお年を迎えてくださいね。
またまた、更新放置でしたね。 ( ´_ゝ`)ゞわりぃわりぃ
まぁ、この記事も先月の紅葉を観に行った時のものなんで、遅ればせながらのネタ。
今年は、紅葉不作の年だったみたいで、感動少なめ。
でも、ライトアップされた紅葉は、やっぱり綺麗でしたよ。
と言うところで、本来の目的地である、大分県の朝地町にある、用作(ゆうじゃく)公園へ向かったのですが、紅葉がライトアップされるまでの時間調整の意味もあって、途中、吊橋としては、日本最長と言われている、同じ大分県九重の九重夢大吊橋に寄ってみました。
ここは、九州では、結構人の集まる紅葉見物の名所。
それでも、紅葉の時期が早めだったようで、木々の葉は、既に枯れ落ちていて、いまひとつと言うところでした。
紅葉見物の時期には遅すぎたし、谷に架かるこの橋は高さもかなりあり、強い谷風が吹くので体感する温度は低く、凄く寒かったため、早々に退散。
車を1時間ほど走らせ、用作公園へ。
ここは、規模こそ、それほど大きくは無いのですが、池のまわりを取り囲む山肌全面に楓が植えられていて、紅葉の具合が良い年には、最高の景観が楽しめる、知る人ぞ知る場所。
紅葉の具合が良い年であれば、上の画像の一番赤い木の色で埋め尽くされるため、息をのむ程、美しいんだけど、今年は残念。
まぁ、こう言う時もあるからこそ、その美しさにであった時の感動もね。
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