-桜桃愛染-

自由気ままに・・・。


テーマ:
静海塾主催ライブから一日が経って思う事


みんな蜉蝣が好きって事

そんな人達と同じ空間に
いれただけで十分

蜉蝣のこの曲やって欲しい
とか
誰が出て欲しい
とか
そんな事は思わない

だって
解散しても
蜉蝣できる場所があるって
素敵な事じゃん


そんな空間を作ってくれた
塾長やKazuには本当感謝しかない

中身に対して不満もあるが
蜉蝣ができたって事が何より嬉しい

ヒトツ言いたいのは
蜉蝣のSEは蜉蝣でしかないってこと

十戒が流れた時
静海 Kazue ゆあな...
変なステップ踏みながら
大佑が出てくる気がした
ってか大佑がでてくると思っちゃった

だから正直苦しかった

でもみんな蜉蝣が好きで
いつまでもみんなの中に
カリスマは居るんだと
感じれた一夜でした

みんなの大佑愛や蜉蝣愛をいっぱい感じた



楽しい時間をありがとう









テーマ:



Plastic Tree

雪月花

作詞:佐籐ケンケン
作曲:有村竜太朗

空は泣きやみ 色ない眉月
窗に滲んで そっと零れた
ふたり描いたしるしを殘して
夜はざわめく星翳して

ただ ただ 重ねる日々に問いかけながら
懾理な流轉に 空理な剎那に 嗚呼
繰り返し 想いを伝えた
春は はなびら散る
アネモネの花に 窗越し思い耽たり
夏は 浮かぶ星座
ベガとアルタイル
窗越し見つめて 觸れて

空は默って 音ない眉月
硝子反射して また搖らいだ
噓つき こじつけ 言葉は無力です
夜を纏って隱れるだけ 縷々
ただ ただ 紡いだ日々に問いかけながら

世界の終わりが 實理な永劫で來る
變わらない 今を生きる事
秋は 長雨待つ 優しい滴に
窗越し想い續けて
冬は 雪舞う事由
溶けてく結晶に似て、淚----。

春の はなびら散る アネモネの花が
窗越し風に吹かれて
夏の 浮かぶ星座 ベガとアルタイル
窗越し消えて探せない
秋の 長雨待つ 優しい滴に
窗越し想い流れて
冬の 雪舞う事由 溶けてく結晶を
記憶を なくしてしまう前に
こんな想いを何て呼ぶの?
季節は幾つ巡る?
問いかけ 空に浮かべたなら
「ふたり描いたしるしだ、まだ。」

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