名古屋、子どもを亡くした親の会「心のままに月の光の会」
「セラピールーム光のささやき」を主宰されてる荒川淳子さん★じゅんちゃんが
7・8月親の会開催日の午前中に講座を開かれるそうです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°


名古屋親の会の会員さんでなくても、お子さまを亡くされた方でしたら、参加できるそうですので、
ぜひご検討くださいませ。
お時間があれば、講座のあとランチ?(ここはじゅんちゃんにご確認されてください。^^)→
午後から親の会参加、と濃厚な癒しの一日を過ごすことができる、の間違いなし!です。
講座は、定員6名と少人数の設定になってますので、どうぞお早めに♪

わたしも、自分にほんと優しくできず、厳しく厳しく、叱咤激励してきました。
そうすることが、生きることでもあり、(仕方なく)生きなきゃいけない世界でもありました。
親の会の中では素の自分でいられることがありがたく、癒しの時間でした。
そこをもう一歩進めて、
じゅんこさんが講師として導いてくださる中、同じ体験者だけの安心安全な空間で、
在りのままの自分をただ抱きしめる、社会の中ではバリアを張り続けているこころを解放する、
みなさまに、そんな体験をしていただきたいな、と思います。
子どもたちももちろん共にいてくれるでしょう。
笑顔のお父さんお母さんたちを、嬉しそうに楽しそうに見つめてる姿が目に浮かぶようです
ラブラブ

AD

夏に至る。

テーマ:

今週は夏至を迎えましたね。
どなたかのブログで、「夏に至る日」と書いてあるのを読み、
あーーー、そうか。そうだよね~としみじみしました。

そういえば先日、夏空でした。日曜日だったかな。
あぁ、夏が来るんだなあ、と。
かなこが逝った季節は8月の盛夏でしたので、
毎年、毎年、夏に向かうこの季節は、こころがざわざわする季節です。



それでも、今年、空を見あげて、
青空と雲をみつめるこころに、ざわざわが少ないことを感じました。
もちろん、ないわけではなくて。
ざわざわの隣に、別の気持ちがあることも感じられた、っていうのが正確でしょうか・・・

心の中の、ひとつの感情にフォーカスするのではなくて、
たくさんのいろんな感情に明かりを灯せるようになってきたのかな、と
思います。
どの瞬間にどの感情を選んでも、いいのです。選択するのは自分なのですから。

ざわざわする隣に、夏の予定を楽しみに思う気持ちも、初めての体験を予定してる緊張も、あっていいのです。
人間は、ひとつだけでなく、同時にいろんな感情をもっていいんだ、と教えてもらったこと、
それは本当にわたしにとっては、大きな救いでした。

他の感情を感じる余裕など、これまではなかったのかもしれません。
ざわざわを感じないように、打ち消しながら、感じないように、別のところでがんばる、
そんな自分だったのかもしれません。
ざわざわを感じることにOKをだしたら、他の感情にもOKを出せるようになってきています。

大きな大きな悲しみ、苦しみの中に居る時には、他の感情を感じることは、
とてもむずかしいことですよね。そんな時は、無理をしないで。
その時はその時に、最大限に嘆き悲しみ怒り続けることもまた大切なこと、なのです。

それでも、あなたの今の悲しみは、息をするのも苦しいその苦しみは、
そのまんま、今と同じように、一生続くものではなくて、
形を変えてゆきますよ、胸をかきむしるような苦しみも、ぽっかりと空洞が空いたような虚しさも、
いつかいつか、形を変えて、深呼吸して自分の中に息を入れられる時が来ますよ、
亡くして時が経過したわたしが伝えられることのひとつかな、と思っています。

形が変わることさえも許せない、そんな気持ちもあるかもしれません。わたしにもありました。

そんな気持ちが沸き起こってくるときは、そんな自分にOKを出しましょう。
あなたが思う感情は誰のものでもなくあなたのものだから。
あなたが、一番にそうだよねぇ。そうだよ、そうだよ、と頷いて、受け止めてあげてくださいね。

自分の感情にok出さず、感じないよう感じないように凍り付かせてきた、わたしだから、
お伝えしたいことのひとつです。

そんなわたしにも、未来はありました。
未来をもつ自分を許せなくて。 それでも未来はありました。






AD

わたしfu、
4月から活動を始めています。(キャラクトロジー心理学講師、SASセッションを提供するセラピストです。)
セッションを提供するときに、1番に思ったのは、かなこや次女と同じ年代の子どもたちにセッションしたい、
ということでした。たくさん葛藤もありましたが、無料モニターを募集するところまでこぎつけました。

わたしはかなこの母でもあり、この世を生きる次女の母でもあり、
母でいることはわたしにとってのしあわせです。
そんな中から生まれてきたのは、青少年をサポートしたいという思いでした。

こちらにはお子さまを亡くされたたくさんの方が見にきてくださってると思います。
ひとりっこさんを亡くされたおかあさまがこの文章を読まれていたら、ごめんなさい。

子どもを亡くす辛さもあれば、兄弟姉妹を亡くす辛さもあると思っています。
私は母側にいますので、そのすべてが理解できるわけではありませんが、

重なり合うようで、重なり合わない辛さが存在すると思っています。

お子さまを亡くされた親が、自分のことだけでいっぱいいっぱいでどうにもできない時があることを

わたしは知っています。
それでも、この世を生きる子どもたちを、亡くなった子どもと同じように、

とても愛していることもわたしは知っています。

もし、わたしでお役に立てることがあれば・・・と思いシェアいたします。

AD

「4:44」

テーマ:

朝方、うちの猫が珍しくにゃーにゃーにゃー、、とベットサイドで鳴いていて、
あぁ、なにごと?まだ、起きるには少し早いよぉーー(;´Д`)と
時計を見たら、

「4:44」
一瞬、おぉーーっ!ならび!?と脳裏をよぎりましたが、
猫に、
「まだ起きないよーーっ」
と伝え、、、
ンモォー!! o(*≧д≦)o))
もう一度寝よう!・・・として、

再び、脳裏に「444」が!!
あ、、、もしかして数秘4?どんな意味があったっけ?
(。+・`ω・´)!!!
(がばっ!っと、目覚める、笑)
ネット検索したら・・・・
「エンジェルナンバー444」
ってあるんですねーー

 

“あなたのまわりに何千もの天使たちがいます!あなたは完全に天の存在に愛され、サポートされ、導かれています。あなたはとても強くはっきりと天使の領域と繋がっていて、あなた自身が地球の天使になっています。何も恐れることはありません。すべてうまくいっています。”

444は何も恐れることはないというメッセージです。全ては起こるべき時に起こり、うまくいきます。あなたのやっていることは成功します。あなたの手の届くところに、愛とサポートを与えてくれる魂がいつもいます。

あーーーもーーぉ。(:_;) じーーーーーん。
(ありがとうございます。ありがとう。)
ずーっと、いったりきたり、いったりきたり、、、してたことがあって。
昨晩も寝る前に、きっときっと明日こそは!!と 決めて!寝たのでした。
これはメッセージだ!と信じられるから、
よーし、がんばろ と思えます。


↓エンジェルナンバー、こちらのサイトを読ませてもらいました。<(_ _)>
http://www.timeless-edition.com/archives/12341

起こしてくれた猫よ~ありがと!!←途端にゲンキン。笑
σ(^_^;)

 

カードも引いてみました。

「私は、あなたのすぐとなりに立っています。」
私は、今この瞬間、あなたのとなりに立って、あなたと一緒にこの文章を読んでいます。

 

 

↓猫、カードを引いてると邪魔しにきます。そして寝ます。(^-^;





先日、このブログブログ記事でご紹介した中桐伴行医師が、目標金額を達成されました。

【肺移植後の慢性拒絶反応をなくしたい!】

(本日21日19時まで支援可能です)
学術系クラウドファンディングサイト「academist(アカデミスト)」より

https://academist-cf.com/projects/?id=26


こちらから、記事を見てくださった方、応援してくださった方、祈ってくださった方、支援してくださった方
ありがとうございました。
私自身は直接には知らない方ですが、自分の中の何かに触れるものがあったのでしょう、
応援していました。こうして達成されたことを知ると、ほっとしたり、嬉しかったりしますね。
見ず知らずの方と、物理的距離を超えてほんの少し交叉した感じがあります。

現在、ネット社会の中で、クラウドファンディングの一般の利用者も増え、
たくさんの方がチャレンジされてるのを目にしますし、
今回学術系の分野にもあることを知りました。
みなさま、それぞれに志を掲げ、チャレンジされてるご様子に応援する気持ちは湧きますが、
そのすべてに資金支援できるわけはなく。
やはり、ここにもご縁や繋がりは存在するし、
そして、
自分の内側に共鳴する何かや湧き起こる気持ちとリンクしているのかな、
と感じたりしました。

友人からの紹介で目にした記事の何かに自分の内側が触れる。
その触れ先や触れ方も人それぞれ、である中で、
自分が触れたところは、何なんだろう、と内観したりしてました。

 


その内観の先にあったのは、「生きる」というテーマでした。
こちらには、その気づきを書こうと思って文章をまとめていたのですが、
うまく表現できなくて。
もう少し、自分の中で推敲、深めてみますね。


わたし自身、たくさんの気づきをもらった体験でした。

つっちぃさん、ありがとうございました。 つっちゃんとたくさんの方の未来に祈りを届けます。