AFPの記事でこんなのを見つけました。
「バイリンガルの子供はマルチタスクが得意」

わたしも2年ほどカナダにおりました。
特にケベックはバイリンガルな場所。
フランス語と英語の両方併記の場所でした。

その「バイリンガル」ということを考えると、
台湾もそうなるのではと、個人的に思ったりします。
(あくまで個人の感じるところです)

台湾語は中国語の方言という説もあり、また、
違う言語であるという説もあり、実際には決定的な
結論が出ていないのが現状です。

台湾では中国語(北京語)と台湾語、両方を話す人が
たくさんいます。しかも、よどみなく、すらすらと
切り替え。今、中国語話していたのに、次は台湾語、
そしてまた中国語に戻り、と。
テレビのニュース見てても、多くの人がこれやってます。
ほんとに切り替えが早いです。
みなさん「マルチタスクが得意」かもしれませんね。


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