母になって14年
テーマ:日常
ブログネタ:有名人に似ていると言われたことある?
参加中以前若い頃は良く、あの「ロボコン」のロビンちゃんに似ていると言われましたね…。
様々なスピリチュアル体験を通して、人生のパートナーと出逢いました。
過去からの流れを自分で知ると、生きている深い意味を感じられるようになります。
ヒーリング・リーディング・チャネリング・催眠療法…普通の生活に取り入れながら暮らすのは楽しくもあり学びも増えます。
ブログネタ:有名人に似ていると言われたことある?
参加中 私達は光の存在です。そして私達の体の周りにはちょっと目には見えにくいオーラという色のエネルギーが取り巻いています。お風呂に入った時、壁に自分の手をかざしてみるとリラックスしている分見えやすいかもしれません。
物質世界は目に見えているが為に真実味を帯びています。が、目に見えない世界から事象が起こっているのです。
病は気から、と言いますね。病気は取りも直さず自分の感情、深層真理がまねいているようです。病気になって初めて自分を見つめなおす人もいるように、私達は目に見えない世界の感情やエネルギーをないがしろにしてしまっているように感じます。
まず、マイナスのエネルギーは感情としてオーラの中にも現れます。そこを解決しないままでいると、エネルギーが肉体まで蝕むようになり、エネルギーの停滞が起こります。その事から病気がはじまるのです。
気が張っていると風邪を引かないのに、というのも、エネルギーの状態を意味しています。
マイナスのエネルギーを透視をして見てみると、濁っている色として見えるのです。
オーラヒーリングでは、肉体に降りる前にエネルギーを綺麗にするのですが、逆に肉体を幾ら直しても、根本の原因を取り除かないと別の形で病が再び発症することもあるようです。
エネルギーを綺麗にするのは、自分の心の掃除と同じだと思って下さい。
病気はチャンスです。怪我も同じです。そこまで自分を省みなかった(優しくしなかった)事に気付き自分と会話するチャンスだと考えてみましょう。
だって、貴方には自分を愛するという立派なヒーリング方法があるのです。
自分の中に神がいるのであれば、もっと大切に扱ってもいいのではないでしょうか。神とは命、そして愛の根源です。
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流行っていますね、クリスタル。まるで猫や犬を可愛がるかのように大事にしている友人もいます。
鉱物には色々な種類がありますが、見て直感で気に入ったものが自分に合ったクリスタルです。プレゼントされたクリスタルもクリスタルが自分の意志で、貴方を選んだのかもしれませんから大切にしたいものです。逆にちょっと自分には合わない感じがした場合は、誰かにプレゼントしてあげるといいでしょう。
石には意志があると言われています。
だから、水晶にはレコードキーパーといって、過去や未来の情報を記憶している部分を持ったものもあります。
研磨してしまうと分からなくなってしまうのですが、原石を見て凹んだ三角を見つけたら過去の記憶、凸の三角は未来の情報だそうです。
もともと太古の文明はクリスタルをエネルギー源としていたと言われています。使い方を間違えて文明が滅びたとも言われています。愛を持って使えば素晴らしいツールになるのでしょう。
そして色は波動です。
赤系は第一チャクラ{尾底骨辺り}に関連して生命力・家族問題・金銭問題とつながります。
オレンジ系は第二チャクラ{お臍の下}。男女間に関わる感情に関係しています。
黄色系は第三チャクラ{みぞおち}。パワーを司り意志に働きます。
緑系は第四チャクラ{胸の中心}。感情を超えた愛の波動です。
青系は第五チャクラ{のど}。コミュニケーション能力です。
藍色系は第六チャクラ{第三の目}未来を見る力です。
紫系または水晶は第7チャクラ{頭の天辺}高次とのつながり、宇宙エネルギーです。
どの色に惹かれるか、自分の現状と照らし合わせて見るのも楽しいです。
クリスタルの浄化は様々ですが、自分の所に来たら必ず自分のエネルギーと合わせる為にも行って下さい。色んな人の感情を吸ってしまっている事も多いので、水で洗ったり、天然塩に一晩置いておくだけでも大丈夫です。セージという葉を燃やして燻すのもありますが、石によっては煙が苦手な物もあるようです。
石をかわいいとか綺麗と思う気持ちでかなり安らげるはずなので、難しいことは考えずお守りにしてもいいのではないでしょうか。
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どこにも解決できない問題などないと言ってます、天使たちが。
死ぬことが最大の問題だと言う人にも、[生命は永遠だと思えば問題ではない]、と。
倫理観の問題になってしまうのですが、なにはともあれ、癒しには感情の解放だと思います。
方法がなかなか掴めない人達の為に専門家がいるのですから、どんどん活用出来る方向に日本も変わっていくといいですね。
そしてもし、受けてみたセラピストが合わないと感じたら、自分に正直になって自分に合う人を探していくことも大切です。良い子で生きてきた人に限ってなかなか嫌と言えずに、合わないセラピストと毎回会うことが苦痛だった、と話してくれた方もいました。
また、常に人のせいにしたがる傾向を持っていると、どんなセラピストでも合っていると思えずに次から次へジプシーのようにさ迷ってしまうかもしれません。
失敗などないと思えばチャレンジあるのみでしょうか。体験に代わる学びはありませんから。
ここが決断と勇気の見せ所かもしれません。自分が変わる為に…。
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インナーチャイルドの誤解を解く事と、愛されて生まれてきたという確認を取らせてあげる必要がありました。大人になった自分がチャイルドを抱きしめてあげて安心させてあげるのが最良の方法です。もちろんイメージの中でですが。
インナーチャイルドに名前をつけて抱きしめることを暫く毎日続けます。本名でも構いません。私は「舞」と名づけました。
子供をかわいいと思えなかった理由にもつながって、少しずつですが癒しは進んでいきました。舞が成長したところで、この癒しは終了です。実際は、私のように突然ビジョンが見えることは稀でしょう。
誘導瞑想で探っていくのが近道だと思います。
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私に起こった出来事でお話しましょう。
ある日、ふと、洗面台の鏡の前で出かける準備を整えていた時、突然目の前に胎児のイメージが浮かびました。考えもしなかったイメージなので初めは錯覚だと思い、次に赤ちゃんを生むという事?等と相手もいないのに考えたりしました。
しばらくして、その胎児が自分自身だと分かってきました。その胎児は母親のお腹の中で「絶望」し「哀し」み、「生まれたくない」と思っているのが分かりました。
ショックでした。これが私なの?と。
でも考えてみれば納得もいきます。私は3人目の子供で、母親は自営業を手伝いながら職人さんの食事を全て賄っていたのです。二人の小さな子供を抱え仕事もし、精神的にもどれほど大変だった事でしょう。
お腹に居る時に、母親が「この子が生まれたら大変になる。」と思ったその気持ちを察知してしまったのかもしれません。胎児には意志がある、と聞いたことはありましたが、これがそうなのか…と衝撃を受けました。
もちろん母親が誕生を全く喜んでいなかったはずは無いと思いますが、胎児としては「お母さんが可愛そう。私は生まれないほうがいいんだ。」と自分勝手に解釈していたのでしょう。それまでなかなか自分が癒されなかったのですが、私はこのトンでもないビジョンからヒントを得て、一番小さいインナーチャイルドを見つけることが出来たのです。
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まず、自分から。
愛を受け入れる準備をしていきましょう。
愛は常にそこにあります。(宇宙は愛で満ちているので人から奪うものではない。)
受け入れる力が無ければ人には与えることなど出来ません。
人を変えようと思うのではなく、自分が愛されるに値する存在だと認めてあげたいですね。
自分を認めたら、人がどうであろうと気にならなくなります。
どんな子供であろうと無条件に愛せるようになるのかもしれません。
子供の事で悩んでいる人は、自分を癒すことが先決なのです。
例えば、子供に手を上げてしまう人は、犯罪的な事は別として、良心の呵責に苦しむと言います。やりたくないのにやってしまう。世間は責めますが、まずは、親が癒される必要があるのですから、どうか専門家に助けてもらってください。それが、子供を愛している証ではないでしょうか?
私のように、子供をなかなか可愛く思えなかったいう人も、癒されていない自分がいるのかもしれません。決して自分だけを責めないで欲しいと思います。
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感情を解放すると囚われませんから、思い出として残ってもそこに感情が残りません。
だから、しっかり今に生きることが楽になります。
カウンセリングや色々なワークで行われることは、感情の解放が大切な部分だと思います。
感情に気づいて、感じて、解放する。
それも過去に解放するのではなくて、今現在にその感情を感じる。
「過去も未来もない、今がすべてです。」
というフレーズを良くメッセージとして受け取るのですが、過去にも未来にも囚われてしまわないようにという事でしょう。
実際、過去も未来も自分で変えることが出来るのです。
自分が変わったら周りが変わったという経験はありませんか?
人を変えようと思うのは、完全なコントロールであり、エゴに他なりません。
相手のためを思って、と言うのも、結局は自分のエゴに他なりません。
ここが混乱の極みかもしれません。
すべて、愛の認識を過っているからだそうですよ。
人には、完全な力が備わっているから、人をどうこうしようなんて、初めから考え違い。
人を変えたいという思いの根拠にあるのは、そうすることで自己満足が得られるからかもしれませんね。
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変わりたいと思った時から癒しは確実に起きるのです。多少時間がかかっても。
天使は「変化は、望めば今この瞬間に起きているんだよ」と言います。
今この瞬間に生きていることが大切なんだそうです。
過去を振り返ることはもちろん大切なのですが、そこにいつまでも居ないこと。
すべてが今にある、と知っていれば必ず癒しが訪れます。望みさえすれば。
私が離婚したばかりの頃、憎しみや哀しみの感情に押しつぶされそうになったり、場面がフラッシュバックして過去の感情に支配されていたことがありました。
時間が解決することかもしれませんから焦ることはないのです。ただ、その感情を押し殺して心の奥底にしまいこむのではなく、しっかりと感じてしまいましょう。
辛いのですが、結構真っ向から向き合って泣いたり叫んだり悔しんでしまうと、感情が解放されるようです。
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私のように、訳の分からない中途半端な心の空しさを抱いている、又は同じような問題を繰り返してしまって抜け出せないなあという場合にも、もちろん天使の助けは有効です。
でも一つ、決断は自分がするということを忘れてしまって、常に上手く行かなく感じた時に後ろの存在のせいにしてしまわない事が大切です。責任をなすり付けたい気持ちは分かりますが。前にも述べたように、後ろの存在は必要だと思うと、遠回りをさせることもあり得るということです。
私が色々な経験をしたのも色々な方法を体験したのも、今は意味があることだったと分かりますが、それなりに時間もお金も費やしてきましたので、「いい加減にして!」と苛立ったことも抜け道がないような絶望感にさいなまれたことも何度もありました。
だからこそ言いますが、変化は自分でなければ起こせないのです。
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