横浜に住む、お気楽極楽専業主婦です。


2005年11月に結婚。早いもので結婚7年目になりました(*^^*)


お花や映画や藤井フミヤ(やっしゃん)が大好き。


雑貨なんかを買うのも大好き。


最近の趣味は韓国歴史ドラマ(現代ドラマは苦手)とTwitter・Facebook・Google+等々。<密かにピグライフも…


2007年3月20日に駅前直結高層新築マンションに無事入居♪


2007年7月28日にトイプードルの月琉(るる)(2007年5月5日生の女の子)が、新しく家族に仲間入り。


2009年9月26日に赤カナリヤの美紅(みく)(2009年3月生の男の子)が、更に新たに家族の一員に。


2011年8月29日の朝、前日まで元気に見えた美紅が急逝。


2011年10月7日に赤カナリアの美翼(みかる)(2011年3月生の男の子)が新たに家族の一員に。


2人+1匹+1羽の楽しい家族になりました(*^^*)



生後18日目の月琉


月琉


5歳になった月琉


$Quatre Saisons   --Maria's Diary--


生後6ヶ月の美紅


Quatre Saisons   --Maria's Diary---0926 カナリア


2歳になった美紅 (2011年8月29日:永眠)


$Quatre Saisons   --Maria's Diary--


生後6ヶ月の美翼


$Quatre Saisons   --Maria's Diary--



*** 出没場所 ***


病院(月琉)…ひびき動物病院  トライアングル動物眼科診療室  みなとよこはま動物病院


病院(美紅・美翼)…横浜小鳥の病院


トリミング…ジョーカー横浜店  ペットサロン・バブリードッグ


*** 過去の出没場所 ***


トリミング…トリムハウス・プリプリ


しつけ教室…ひびき動物病院  わんちゃん幼稚園…RIKI&RYU


ドッグラン…ドッグガーデン・リゾート鵠沼






テーマ:

今日は母の日。

毎年恒例になりつつカーネーションの鉢植えを今年も夫が月琉と美翼名義でプレゼントしてくれました。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


夫曰く、新種のカーネーションなんだとか…。

「赤いカーネーションは嫌いだ」とずっと言っていたので、好きなピンクを選んでくれたようです。

赤いカーネーションって、思いっきり「母の日です」って感じがして好きじゃない私。

普段でもアレンジや花瓶に飾るカーネーションを買う時に、余程の事がない限り、赤のカーネーションは選びません。

赤という色がそんなに好きじゃないのかも…。

他の花でも赤より違う色の方が好きだなぁ。


私から母へは夕方にヨーカドーに行ったら、母の日の催事の鉢植えが叩き売りになっていて、カーネーション以外の鉢植えも全部大幅値下げになっていたので、実家にはない小さい花を咲かせる紫陽花の鉢植えを大争奪戦の中、無事にゲット♪<やっぱり叩き売りが始まるのを狙っていた女性陣は多かった…(^^;)


「母の日だよ~」と持って行ったら、「あら可愛い♪」と喜んでくれたので良かったです。

カーネーションは翌年まで元気に育てるのは難しいけれど、紫陽花なら大丈夫かな?

これからの季節の花だし、しばらく楽しめそうなので可愛いのが買えて良かったです。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


義母には数年まえに義母から「いらない」宣言をされた私からは無し。

それでも夫に「母の日位、何か送ってあげたら?」と言うと、夫が自分で近所のバームクーヘンが美味しいお店からバームクーヘンを午前着指定で送ったとか。

「お中元やお歳暮も夫名義で送っているから、今回のは僕が自分で送ったってお義母さんに連絡しておかないと、またあの嫁が送ってきたって思われちゃうよ」と夫に言っておいたので、夫からお昼前位に「母の日のお菓子を送ったんだけど届いた?」と電話をすると「まだ着いてない」と言われたとか…(^^;)

夕方位になって、夫の携帯に「無事に届いて美味しかった」という連絡があったそうで、とりあえず喜んでたらしいので良かったです。


私が送ると何だかんだ言われたけれど、夫自身が送ると素直に喜ぶのか…。

ちなみ2回の電話で「そっちはみんな元気?」なんて話は一切なかったらしいです。

嫁、全然元気じゃないけど…。


代わりに、連休中に卵巣をチョコレート嚢腫で片方摘出手術した義妹へのお見舞いは「ちゃんと送ったの?」と聞かれたようで、「お菓子の詰め合わせを送ったよ」と言うと「だったら良い」と言われたようで…。

そのお見舞い、夫は「別に送らなくても良いよ」と言っていたのに対して、「一応気持ちだけ、お菓子の詰め合わせを送るよ」とガンガン頭痛がする中、ヨロヨロとお店に行って発送の手続きをしに行ったのは私なんですが…(T_T)


でも、さすがに夫の両親に「夫に左手首を踏まれて左手首捻挫・左手神経損傷、頭頂部を思いっきり蹴られて脳は無事だったけれど頭痛と吐き気があります」とは言えないから、向こうは何も知らないから仕方ないな…と。

夫の両親に言ったところで治るわけでもないしね。


義妹の方も手術して4日後には退院して特に問題はなさそうなので良かったです。

私より1歳下なので、やっぱり色々出てきちゃう年頃なんだなぁ…と。

私の周りでもチョコレート嚢腫って何人かいるから驚かなかったけれど、夫はかなり動揺していて「全身麻酔のリスクもあるし…」と、やたら心配していたので、「やっぱり男の人の方がこういう事には弱いのかなぁ…」と思ってしまいました。

当の本人の義妹は元看護師なので、「別に大した事じゃないし…」と言っていたようで、夫にとっては「どうしてみんなそんなにお気楽なんだ」と思ったみたいです。

「でも、私がなったら片方だけなら私でも切ると思うよ」と言うと、「女の人の考える事は分からない」と夫。

手術しないで悪性化するリスクを抱えている方がよっぽど怖いもん…(^^;)


とりあえず、術後の経過が良くて、そのまま治ってくれれば良いな…と思っています。

ついでに私も早く良くなりたい…。


テーマ:

2月から延々とストルバイトと尿のph値と戦ってる月琉。

とにかく水分を多めに摂取させないといけないし、ph値も何とか6.0に近くしないといけないので、悪戦苦闘の日々が毎日続いています。


そんな中、先日の「ペット博」でブースを出していた馬肉専門店に馬肉の話を聞く機会がありました。

そのお店が販売している馬肉は、赤身だけじゃなくて、内蔵や骨も一緒に混ぜて売っているとか。

生の馬肉なので水分量も75%と多めになっていました。


大きいサイズの物もあったけれど、余り見かけない50gずつ密閉して小分け販売をしていて、生産地もしっかりしているし、そもそもは人間用の馬肉販売店で実店舗もあるのを知って興味を持っていました。

ただ「ペット博」では、50gのを10個セットになった物しか扱っていなかったので購入を見送った商品。

それが近所のペットショップで気持ち割高だけど、50gを1個から売っているのを見つけて早速1個だけ購入してきました。


私は食べさせる分ずつしか解凍しないけど、1個全部解凍させるとこんな感じ。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


で、10個パックがこんな感じ。

冷凍で1年、解凍して冷蔵で数日保存って言ってたかな?


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


肉を生肉で与えるという事には賛否両論があって、獣医の中でも見解が分かれる所。

でも、とりあえず様子を見てみようと思って、50gを4等分して、朝晩の食事に1つずつ生で与えてみることにしました。

ドライフードも量を少し減らしてそのまま継続。

まずは生肉で下痢や嘔吐が出ないかをチェックしないと…。

そしてアレルギー反応が出ないかどうかも月琉にとっては重要ポイント。


とりあえず1個だけ買えたので、大丈夫そうだったら2日間与えてみて、継続するかはその結果次第かな?

これからシニアになっていくと色々な病気が出てくる可能性もあるので、食べられる食材はできるだけ増やしておいた方が良いとも先生に言われたので、ちょっとチャレンジです。


大丈夫でありますように…。


ちなみに生肉を与えられた月琉、今までの牛は大喜びで食べていたんだけど、カンガルーは散々散らかして全然食べてくれなかったので心配だったけれど、馬は大丈夫らしくてガツガツ食べていました。

あのカンガルーを部屋にまき散らしてくれた日の恐怖を思い出すと恐ろしかったけれど、気に入ってくれたようで良かった…(^^;)<カンガルーは内蔵まで入ってると匂いが強烈なんだわ~


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悪気が無かったとはいえ、夫に頭頂部を思いっきり踵で蹴られて早1週間が経ちました。

蹴られた当初の頭が割れんばかりの頭痛は随分おさまってきて、風邪での頭痛位になってはきたものの、まだ少し吐き気なんかもあったりして心配なので「脳内出血をしている場合、そろそろCTにも映る頃合いだろう」と、覚悟を決めて、朝から脳神経外科に行ってきました。


以前の職場の同僚で、健康診断の時の採血の後にクラっときてしまって、そのまま床に倒れて頭を打ってしまった人が、その後しばらくして激しい頭痛に襲われて病院に行ったら側頭部だったか後頭部だったが、頭に血が溜まってて、そのまま即入院・緊急手術になったという事もあったので、かなり病院に行くのも恐怖だったんだけど…。


何も無ければ一安心、何かあったら対策を考えないとマズイので、「1度が覚悟を決めていかないと!!」と、勇気を振り絞ってなんとか…。


ただでさえ頭が痛くて吐き気もするのに、病院に行くと予想以上の大混雑。

その混雑ぶりで更に気持ち悪くなっちゃったりしながら診察を待っていると、先にCTの撮影があって、その後に診察になりました。


結果は、現時点では無事に脳内出血は無いとのこと。

良かった…(T_T)


頭痛も段々おさまってくるでしょうと言われて一安心。

首と肩が痛いのは、結局頭のてっぺんを蹴られたので、頭がグッと下に押されたので軽い捻挫でしょうみたいな感じでした。

夫、ホントに勘弁して~。

ただでさえ、昔から頚椎がずれているんだから、これ以上酷くなったらどうすれば良いんだか…。


でも、脳の中は無事だったので本当に良かったです。

後は、まだ続いている頭痛と吐き気が早くおさまってくれると良いなぁ。

まだ時々ぼーっとしちゃったりして、集中力が戻ってこないので、早く普通に戻って欲しいと思います。


いなきゃいないで困るけど、いたらいたで私に怪我ばっかりさせる夫、困ったもんだ。

これが故意的にやっていたら絶対にDVだわ…(^^;)


テーマ:

今日は月琉の「みなとみらい動物病院」の日でした。

手首負傷中で月琉を担いで行けないので、今日は父が付き添い。


朝一番で月琉の採尿をして、それを持って予約の11時半少し前に行きました。

採尿して試験官のような容器に入れて1時間位様子を見ていたら、やっぱり下の方に結晶が沈殿していたので、まだまだ結構出ているなぁ…と。

トイレシーツにも相変わらずキラキラが出ているものの、最初の頃に比べたら結晶の大きさが気持ち小さくなっているのかな?<気のせいかも…


検査結果は「顕微鏡で見た感じだと、そんなに結晶の数は多くないよ」とのことで、phは7.0でした。

膀胱をエコーで見ても、前回は膀胱一杯にキラキラた溜まっていたけれど、今回はチラホラ。

肝臓の方も「体重が激減していないようなら、薬はいらない」と言われて、また今まで通り利尿作用のある漢方薬のみになりました。

やっぱり薬が減るのは嬉しい…(*^^*)


そして一時治ったを思ったら再発してしまった外耳炎。

右耳の方が綺麗に治っていると言われ、左耳は少し残っているけれど薬をつける程じゃないとのこと。

耳の方は少し様子を見ようと思ってはいるけれど、とりあえずOKで安心しました。


少し前から気になっていた、首輪をしているわけでも、水を飲み終わった直後でもなく、ただ何もせずにゴロゴロ寝ている時に突然ゲフッと苦しそうな息をする事が1日に数回あるという話をしたら、「今の天候が変わりやすい季節の変わり目は小型犬に出やすい症状だから大丈夫」と言われて、ちょっとホッ。

でも「余り続くようだったら肺炎になったりするから気をつけていてね」と言われたので、気をつけて様子を見ていようと思います。


今日の体重は、3.7kg。

「少し体重を減らした方が良いと思ったので、食事量を減らして、散歩は1日1時間~1時間半にしたら、本人疲れちゃって、背骨やお尻の骨がゴツゴツ出てきたような気がするんですよねぇ」と話すと、「だったら元の量の方が本人には丁度良かったのかもしれないね」との事で、食事量は元に戻す事にしました。

あとは筋力をつけないといけないから散歩は頑張らないといけないようで…。

ただ1日2回の散歩だと、グッタリ疲れはててしまっていた月琉なので、少しずつ様子を見て、大丈夫そうだったら1日2回にするかどうか決めようかな…と思っています。

どっちみち夏の暑さが来たら、1日2回は無理だしねぇ。


そんな月琉、今日は朝はドライフードは完全ハンストで、ウェットフードのみ。

そんな量しか食べていないものだから、夕飯前に空腹で胃液を吐いてしまって、夕飯はウェットフード全部とドライフードを2/3位で終わり。

今日は散歩に行こうと思ったら、天気予報が早まって雷雨になってしまって散歩にも行けなかったので食欲がなかったのかなぁ?


私の方は真夜中から背中に激痛が走って、眠気でヨロヨロしながらロキソニンを飲んでまた布団に入ったけれど、どにかく辛くて朝になっても意識が遠のきそうになるような激痛でした。

昼間の雷雨を見て、「原因はこれか…」と納得。

横浜駅の方では雹が降ったとか。

これからの季節、古傷持ちには痛みとの戦いの時期がやってくるわ~。

自分がこんな調子だから、月琉のゲフゲフも心配。

そして、雷の音で挙動不審になってしまう美翼も心配。


季節の変わり目、みんな本当に気をつけなくちゃ。

明日は行ける気力があったら脳神経外科に行きたいなぁ。

でも、今日の月琉の病院の2時間待ちで、結構ヨロヨロ~。

ただ頭痛は少し和らいできたかな?

だけど、背中が痛いからロキソニン飲んだったっけ…(^^;)


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連休中にスカパーで全64話一挙放送になった韓国歴史ドラマ「ホ・ジュン」を、この数日間でゴロゴロしながら見ました。

4日に頭を蹴られて、4日の夜と5日に出歩いてしまったので、6日からは家で安静に…。

頭をぐるっと一周して痛かった頭痛も左斜め辺りが痛いだけになってきました。

でも、ちょっと気持ち悪い時や、息苦しい時もあるので不安はあったりも…。

そろそろ病院に行った方が良いと分かりつつも、体がなかなか動かずの状態で行けずに家でテレビ三昧。

それでも、途中でウトウトしてしまったりしながらも、何とか全部見終わることができました。


今回の話は身分が低かった主人公が最後は朝鮮王朝の王様の主治医になるまでの話。

当然、実話。

このドラマを見て、東洋医学に対する考え方が随分変わりました。

東洋医学って、かなり凄い!!

でも、ヤブ医者にかかると逆にかなり危ない…(^^;)


もう15年位前に鍼の先生の所に友人の紹介で行った事があったけれど、とにかく鍼を打たれると激痛が走って、痺れるし、苦しいしで大変だった事を思い出しました。

それ以来、完全に鍼を毛嫌いして来た私。

でも、今回のドラマを見て「もしかして上手な先生を探して、自分に合う先生を見つければ、鍼も効果があるのかもしれないなぁ」と思うようになりました。

問題は自分に合う先生を見つけることが大事なんだけど…。


特に手首が不自由で、手がピリピリ痺れていたりするもんだから、「これが少しでも収まれば…」という少し藁にもすがる思いという気持ちもあったりします。

鍼で神経損傷が治るのかどうかは分からないけれど…。

まずは頭の方が先だけど、それが大丈夫になってきたら、近くの鍼灸の先生の所で話を聞くだけでも言ってみようかな…と。

話をしていく中で「この先生なら試してみようかな?」と思う先生がいたら、試しに1回チャレンジしてみても良いかなぁ。

大昔に行っていた先生は「我慢して!!」の一点張りで、結局全然良くならなかったので、今回は苦痛を耐え抜けという先生じゃない先生を探してみたいと思っています。

問題は決心が鈍る前に行けるかどうか…(^^;)


その前に頭を何とかしなくちゃ。

日数的には、そろそろ脳内出血とかしていたらCTやMRIに映る日数は経ってきたので、今週中には覚悟を決めて行こうかなぁ。

頭蓋骨は硬いから大丈夫だと思いつつ、やっぱり何かあったら怖いものねぇ。


テーマ:

長かった連休も今日で最終日。

…で、グッタリ。


4月早々の寝ている私の左手首を踏みつけて、左手首捻挫と神経損傷という怪我を私に負わせた夫。

未だに左手首は完全には治っていないし、手がピリピリ痺れるのも残っている状態。

捻挫も神経損傷も、そう簡単には治らないので仕方ないとは思っているけれど…。


そんな夫、今度は1ヶ月後の一昨日、今度は何を考えているのか寝ている私の頭頂部を思いっきり蹴ってくれました。

どうやら寝ている脇を通り抜けようとして(どうしてそうなるのかが分からない)、よろけて、体勢を立てなおそうとした時に踵で私の頭を蹴ったようで…(T_T)

そして前回同様、蹴った事に全く気づいていなかった夫。<完全に手足の末端まで神経が行き届いていないし!!

あまりの衝撃にビックリしたものの、意識は失わずに済んだ私。

蹴られた直後は「何するのよ!!」と、結構言いたい事も言えていたのが、少しすると段々ろれつが回らなくなってきてしまいました。

頭の中は正常に動いていて、言いたい事もハッキリしているのに、口から言葉が出てくれない…。

孫悟空の輪っかをはめられたんじゃないかと思う位に、頭の周りにガンガン激痛が走って、呼吸が苦しくなってきてしまいました。

丁度、何かの用事があって電話をかけてきてくれた母。

「大丈夫?」と口先ばかりで無責任な夫は、動けなくなっている私に「電話鳴ってるよ」と言うあり得ない無責任振り。

出たくても出られない状況にいる私に向かって言う言葉が「電話鳴ってるよ」な訳???

全く身動きできなくなっているのに、どんだけ無責任なんだか…。

1回目で出なかったので2回目の電話をかけてきた母。

その電話にも出られなかった私を見て、やっと夫が母へ状況説明の電話をかけると母がすっ飛んで来てくれました。


とりあえず一度も意識は失ってない。

吐いてもいないし、吐き気も最初はなかった。

蹴られた所がブヨブヨになっていたりもしない。

…という事で、救急車を呼ぶ程の緊急性はないだろうと判断して、とりあえず安静で様子を見ることにしました。


母が来てくれてしばらくしたら、段々言葉も普通に出るようになってきたし、呼吸も楽になってきたので大丈夫かな…と。

夜に「アルテリーベ」の予定があったので心配したものの、何とか夕方までには行けるように回復してきたので、せっかく楽しみにしてくれている友人夫妻もいるので出かけました。

頭は痛かったので、強い鎮痛剤と吐き気止めを飲んで行ったという情けない状態ではあったけれど…(^^;)


結局、吐き気は大丈夫だったものの、頭痛は収まらないまま終わった一昨日。

そして昨日は月琉の誕生日で午前中から「ペット博」。


気持ち的には朝一番で開門と同時に会場内に入るつもりだったけれど、やっぱり頭痛で起きられず…(T_T)

それなのに、「早く行くんでしょ?」「早く起きなよ!!」と、かなりグッタリしている私の耳元で朝から大きな声を出す無神経な夫。

何もしなくても頭がガンガンしているのに、耳元で大声でギャンギャン言われて、余計に頭痛は酷くなるし、吐き気はするし…の、ある意味最悪な月琉の誕生日のスタートになってしまいました。

で、最悪な気分で終わったのは昨日のブログに書いた通りなんだけど…。


そんな流れで参加した「ペット博」だったので、昨日の「セラピードッグ審査会」の途中で気分が悪くなってしまっていた私。

とても電車に乗って帰って来られるような状況ではなかったので、帰りはパシフィコから家までタクシーという思いもよらない大出費に…(T_T)


そして、昨夜、私の体調を心配した母から電話がかかってきました。

同じ部屋に夫がいたのを知らなかった母。

そして左手で電話を持つのが辛いので、ハンズフリーにして話している私。

ハンズフリーなので、母の声は離れた所に座っている夫にも嫌でも聞こえる状態になっていました。

そんな事とは知らない母から飛び出した母の本音。

普段は夫には「やっちゃったものは仕方ないし…」と言っていた母が、「本当にいい加減にして欲しい!!」「数年前は左足の小指を踏みつけてヒビを入れて、その後にその小指を5回位更に踏みつけて怪我させて、先月は非首を踏みつけて怪我をさせて、今度は頭を蹴るなんて、うちの娘の体を壊さないで欲しい!!」「本当に怒鳴りつけてやりたい!!」「本当にぶん殴ってやりたい!!」「うちの娘を何だと思ってるんだ!!」と言いたい放題の母。

今更「夫、いるよ」とも言えないので、言いたい放題にさせておいたら、さすがの夫も母の本音を聞いてこたえた様子でした。

ある意味、ここまで言われて何とも思わなかったら普通じゃないんだけど…。


その電話を切った後、ガックリとうなだれて別の部屋に無言で去って行った夫。

後で母に「あの電話、夫も聞いてたよ」と言うと、「あれ聞いてたんだ…ヾ(=^▽^=)ノ」と母。

そんな母の所へ、「ちょっと買い物に行ってくる」と行って家を出た夫が、近所のバームクーヘンが美味しいケーキ屋さんでバームクーヘンを持ってお詫びに行ったという話を母から聞きました。

「本当に申し訳ありません」と何度も頭を下げて「これ…」と差し出したんだとか。

「お詫びでこんなのもらっても、怪我が治る訳じゃないし、痛いのはあの子だし、今回は頭だからまだ大丈夫か分からないし…」と母が言うと、「じゃ、母の日ということで…」と無理矢理こじつけて渡したと…(^^;)


随分前から嫌な予感がしていたので、布団を敷く位置をずらしたいと言っていた私に断固反対していた夫。

その結果が左手首を踏みつけ、頭頂部を思いっきり踵で蹴るというとんでもない事態を引き起こす羽目に…。

だから「布団の位置は、ここに敷かないと危ない」と前々から言っていたのに。


吐き気は余りないものの、頭痛は相変わらず継続中。

頭頂部を蹴られた衝撃でか、首も痛いし、肩も普段以上に痛い。

ネットで調べたら、打撲した直後はCTやMRIを撮っても写らない事が多くて、数日後に撮った方が良いという脳神経外科の先生の書き込みを見たりしたので、数日様子を見てから念の為に脳神経外科に行こうかと思っています。

とりあえず打撲して4日間は入浴も禁止(頭の血行が良くなってしまって危険だから)と書いてあったので、お風呂も我慢。

当然、頭を下にして洗う洗髪もできず…。


ホントに根は悪くないんだけど、注意力がないというか、手足の末端まで神経が行き届いていないというか、距離感がないというか…。

思いがけず母が本音を言ってくれたので、これで少しは反省してくれれば良いけれど、喉元過ぎれば…にならない事をひたすら祈る毎日だったりします。

足の小指の時も左手首の時も「いい加減にしろ!!」と思ったけれど、まさか頭を蹴られる日が来るとは…。

そのうち無意識のうちに心臓とか踏みつけられるんじゃないかと思うと、かなり怖かったりします。

当分1m以内には近寄らないで欲しい…(T_T)


そしてやっと終わる連休。

早く平穏な日々を取り戻したい今日この頃。

でも、様子を見つつ、脳神経外科には行かなくちゃ。

一難去ってまた一難じゃなくて、一難去る前にまた一難だわ。

もう嫌ぁ~。


テーマ:

月琉、5歳になりましたぁ~\(*^^*)/


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


歯垢は付きやすいタイプだけど、まだまだ歯も白くて綺麗♪

(それにしても大きな口だ…(^^;))


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


そんな月琉の誕生日は、パシフィコ横浜まで「ペット博」に行ってきました。


まずは「ワンちゃん運動会」と「セラピードッグ審査会」のエントリー。

先着順なので、何よりこれが最優先!!


無事に両方のエントリーができたので、集合時間までは会場内を散策することに…。

今回の目的は「ワンちゃん運動会」と「セラピードッグ審査会」と、買い物。


月琉が日常使っている物で、在庫が無くなっている「ペットクール」と肉球クリームの「パナズー」を安く買いたいというのが今回の大きな目的でした。

「ペットクール」は大抵大きなイベントには販売元が出店してきて、購入するとサンプルをバンバンくれるので期待して行ったのに今回は出店なし。

3日に来ていたようで、今日は別のイベントに行ってしまっているようでした。<残念…

「パナズー」は目標にしていた2000円で売っているお店があったので、2つ購入。

同じお店で「ペットクール」も定価よりは気持ち安かったので一緒に購入。

そして再発してしまった月琉の外耳炎用に「ノルバサンオチック」も購入。

今回の買い物、本当にこれだけだったわ~。


フラフラと歩いていると、犬にも優しいというウォーターサーバーの宣伝をしているブースに行き着いたので、喉が乾いていたのでお水をもらって説明を受けました。

とにかく月琉のストルバイトを何とかしてあげたいと思って、少しでも効果があるなら…という気持ちで色々聞いて、「問題は我が家にウォーターサーバーを置く場所があるかどうか…」と話すと、とりあえず仮契約をして行って、家で採寸してみて無理そうだったら2週間以内ならキャンセルしても大丈夫だと言われたので仮契約。

そうしたら、仮契約をした人には無料で犬の似顔絵を書いてもらえるというので、誕生日記念に月琉の似顔絵を書いてもらいました。


まずはイラストレーターの方の前に座って写真撮影。

撮った写真と実際に目の前に座っている月琉を交互に見ながら描いていきます。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


そして、約10分後に出来上がった月琉の似顔絵。

可愛く描いてもらえました…(*^^*)


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


今日の目標の1つ目の「ワンちゃん運動会」。

リンクに入ると、やる気満々の月琉。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


最初の競技は「だるまさんが転んだ」。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


20頭中1位で優勝賞品ゲット(^^)v

でも、アレルギーがあるから食べられない月琉…(^^;)


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5頭ずつ4チームに分かれてのチーム戦、「玉入れ」。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


ピンクチームだった月琉、優勝して2個目の優勝賞品ゲット(^^)v


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気合いを入れて行った「待てレース」。

犬は白いサークルの内側、飼い主は外側。

飼い主の「マテ」の指示で、どこまで待てるかを競う服従が試される競技。

最初は飼い主が犬から1歩離れ、2歩離れ、3歩離れ…。

犬が白いサークルから出た時点でアウト。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


かなり脱落した時点で、今度は飼い主が犬に背中を向けた状態で「マテ」でいられるか…。

飼い主と犬の間にスタッフが入って歩きまわったり、走り回ったり、飛び跳ねたり。

少しずつ脱落していく中、一応頑張っていたらしい月琉。<私は背中を向けているから分からない

残りが少なくなった所で、スタッフが犬の前にしゃがんで「おいで!」と呼んでも待てるか。

それでも頑張っている子には、スタッフが犬の前にしゃがんで「おいで!月琉!」と呼んでも待てるか。

この時点で20頭中3頭になっていた月琉。


最後まで頑張れると思ったのが甘かった…(T_T)

最後のスタッフが犬の前にしゃがんで、手を叩きながら「おいで!月琉!」と呼んだ時に動いて敢え無くアウト。

後ろのポメラニアンに負けて2位。

情けないったら…(T_T)

で、「何でちゃんと待てないの!!」と私にこっぴどく叱られた月琉。

まぁ、後ろのポメちゃんも相当訓練をされてる子だったから微妙だったんだけど…。

リンクに入った時点で「強敵だな…」と思ったら予感が見事的中。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


でも、なんだかんだ結構楽しかったようで、ご機嫌な月琉でした♪


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


「ワンちゃん運動会」の後に「セラピードッグ審査会」まで時間があったのでランチへ。

会場内は余り食べる場所がないのが不便。

それでも何とか「しらす丼」を買うことができました♪

牛たん弁当が売り切れだったのは残念だったなぁ。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


そして「セラピードッグ審査会」。

予定ではエントリーできる犬は10頭で、事前にアナウンスされていた課題は3つ。

1つ目は服従審査(脚側、マテ、コイ、フセの4種)。

2つ目は接触審査(車椅子に乗った人が犬の体をなでる)。

3つ目は特技審査(一発芸など得意とする芸を1つ披露)。


…というはずだったのに、実際はエントリーした犬が18頭というとんでもない数に…( ̄□ ̄;)

そして課題も全然違う課題に。


まずは飼い主と犬がリードを付けて同じ速度で歩く事ができるかの審査。

リンクの中を円になって普通の速度、早足、凄くゆっくり…などの歩き方を何度も何度もぐるぐる歩かされました。

前の子のリズムが合わないと後ろのリズムが崩れるので凄く難しい…。

しかも大型犬からチワワサイズまでサイズもバラバラ、頭数も多いし、飼い主の言うことを全然聞かない犬までいる始末でかなり大変な状況になってしまいました。

1頭ずつ審査員の前で歩かせるのかと思っていたら大間違い。

あれじゃかなり厳しいわ…。

そもそもリンクの大きさに対して頭数が多すぎる…(T_T)


そして歩きながら時々止まって、その位置で「オスワリ」ができるかの審査。

これってアナウンスされてなかったんですが…。

リンクに入った時点で競技会モードになっていた月琉なので、ちゃんとできてたから良かったけど…(^^;)


散々歩かされた後は、車椅子の人がリンクの中央に出てきて、犬が車椅子の周りを怖がらずに1周歩いて、車椅子の人の前でオスワリをして、車椅子の人に触られる事を嫌がらずにできるかどうか。

車椅子の周りを歩くなんて聞いてなかったんだけど…。

たまに変な物に怯える月琉なので(バイクにかける銀色のカバーに怯えたり…)、若干不安だったものの車椅子は全然平気だったみたいで1周するのは難なくクリア。

車椅子に座っている人の前でオスワリも少しの間はできたけれど、撫でてもらっているうちに立ち上がってしまったので微妙…。

尻尾はブンブン振って愛想は物凄く良かったんだけど…。


車椅子の後は一発芸。

普段から一発芸なんて芸当は持ちあわせていない月琉。

仕方ないので、この数日間で、「右回り→左回り→フセ→ゴロンと1回転する」という今まで習った訓練を連続してやるというのを復讐させてみました。

この数日でかなり強化訓練したものの、1回ではできず、2回目に何とか成功。

でも一発芸というようなものでは…(^^;)

新聞を取りに行かせる人や、離れた所に置いたペットボトルの周りを1周してくる芸をさせる人達も…。


そして最後が予想外の展開。

セラピードッグが訪問する場所は老人ホームが多いとの事で、ホームには犬嫌いな人もいて、今までにも犬を両足で蹴り飛ばした人もいるんだとか。

…という訳で、「スタッフにどんなに乱暴な扱いを受けても平然としていられるかどうか」というとんでもない課題になりました。

スタッフの人が耳をギューギュー引っ張ってみたり、尻尾を引っ張ってズルズル引きずってみたり、抱っこしてブンブン振り回してみたり…。

大丈夫だと思いながらも、見ているこっちが怪我をさせられるんじゃないかとハラハラするような課題でした。

普通に撫で回されるのは年がら年中の月琉だけど、思いっきり耳を引っ張られたり、尻尾を掴んで引きずられたり、抱っこでブンブン振り回されたりすることはなかったので(危ないから絶対にやらなかったし)、かなり嫌そうにはしていたものの牙をむいたりする事はなかったので、なんとか無事に終わってホッとしました。


最初にアナウンスされていて月琉が余り得意じゃない「オイデ」は強化訓練していたのに、それはなし。

「フセ」「マテ」も無かったなぁ。

この3つはリンクに入った時点で頭のスイッチが切り替わる月琉だから大丈夫だとは思っていたんだけど…。


それにして最初は10頭の予定が18頭になって、車椅子の周りと一発芸は1頭ずつで、最後の振り回す課題は2頭ずつだったので、延々と待ち時間がながい審査会になってしまいました。

当初の予定は1時間だったのに1時間半以上かかるという長丁場。

さすがに「普段、訓練競技会に出ている子だな」と一発で分かる子ですら集中力が切れてしまっているような状態でした。


環境的にも、時間的にも、最初のアナウンスと違うという部分でも「どうなんだろう」と思う審査会だったかなぁ。

全部の審査が終わった後、1人ずつ点数と合否判定が発表になりました。

100点満点で70点以上が合格とのこと。

「ちょっとミスがあったけれど、80点か90点は取れてるだろう」と思っていたら、80点台も90点台も無し。

最高得点が76点だか79点で、月琉は74点でとりあえず合格。

半分位の子が70点未満で失格になっていました。


で、とりあえずもらえた仮認定証。


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


この後、飼い主の筆記試験がメールであって、それに70点以上で合格で、入会金3000円と年会費5000円を払えば「認定」になるんだとか。

筆記試験で合格しても、8000円払わないと認定してもらえないようです。

最初にそれを言ってくれたら受験しなかったかも…。


ちなみに、認定されたら施設のボランティアに参加できる訳じゃなくて、今度は自分で自分の近所の犬の飼い主さん達に声をかけて人数を集めて、審査会をしてくれるように協会に頼んで、審査会を開いて、みんなで合格して、それでみんなで訪問先を探して訪問するというシステムらしくて、かなり面倒。

認定されれば、どこか自分の近所のホームへのボランティア活動に参加できるようになっているのかと思ったら(そういう団体も結構あるし)全然違って、お金だけはしっかり取るので、とりあえず中途半端は嫌なので筆記試験は受けるつもりだけど、「認定はいらないや」と思ってしまいました。


既に事前告知もなく月琉を乱暴に扱われた時点で「何事っ!!」と思っちゃったし…。

確かに老人ホームで思いがけない扱いを受ける場合があることは知っているけれど、まさか審査会でされるとは思っていなかったし、事前告知も無かったし。

これで2000円も取られたのかと思うと、何かちょっと嫌な気分になりました。

「ワンちゃん運動会」は1000円で楽しめたのになぁ…。

最後は月琉が可哀想だったし…(T_T)


そんなこんなで疲れ果ててしまって、終了時刻も予定より大幅にオーバーしてしまったので、そのまま帰路についてしまった私。

帰る途中で「松本君と一緒に写真を撮ってもらうのを忘れたーっっ!!!」と気づいた時には、時既に遅し。

審査会、恨む…(T_T)


結局、似顔絵を描いてもらえたのと、「ワンちゃん運動会」で2種目で優勝できたのは楽しかったけれど、最後が悪かったのでグッタリ疲れた「ペット博」になってしまいました。

かなり2000円と1時間半という時間を根に持ってる…。

せっかくの月琉の誕生日だったのに、お祝いのケーキ(人間用)も無く、家に帰るなり倒れこんだ私。

月琉の5歳の誕生日、もっと楽しくお祝いしてあげたかったのになぁ。


そして松本君との写真が心残り。

去年も月琉を抱っこして撮ってもらったので、今年も誕生日記念にしたかったのに…。

ガックリ…(T_T)


テーマ:

今日は夫の友人が3月に入籍をしたので、そのお祝いに友人夫妻を招いて4人で「アルテリーベ」に行ってきました。

先週は「レオーネ・マルチアーノ」で、今週が「アルテリーベ」。

贅沢三昧のゴールデンウィーク…(^^;)


レストランは色々あるけれど、「アルテリーベ」を選んだ理由は、やっぱり生演奏があるから。

結婚記念なので、デザートの時に「結婚行進曲」を演奏してもらえるので、「喜んでもらえるかな?」と思って選びました。

入籍はするけれど、挙式や披露宴はしないので、なんとなく結婚式気分になってもらえたら良いな…という感じかな?


お料理は3月に私の誕生日で行ったばかりでメニューは大きく変わっていないので、3月とは違うコースを選びました。

さすがに同じコース料理を2回食べてもねぇ。


初めの軽い一皿


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


タイトル分からない…(^^;)

ウニの茶碗蒸しみたいな感じだったような…。<何てテキトーな


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


細魚のタルトレット、ピサラディエール風、燻製を掛けたキャヴィア・ド・オーベルジーヌ


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


桜海老のクネルと車海老のロティ、海老のクリームソース、アルガンオイルと


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


黒むつのヴァプール、グリーンアスパラガスのコンフィ、トランペット茸と空豆、ジュ・ド・ポワソンとハーブのソース


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


三元豚のロースト、ポムマクシムと豚足のコンフィ、ローズマリー風味のソースで (夫チョイス)


Quatre Saisons   --Maria's Diary--

ドンブ産鶉、フィレ肉のロティともも肉のカイエット、人参とグリーンピースのミルフィーユ、ヴァンジョーヌの香り (私チョイス)


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


プレデセール


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


私達からのサプライズのホールケーキ

「結婚行進曲」と一緒に花火付きで入場♪


Quatre Saisons   --Maria's Diary--

カシスとお抹茶のタルトレット、お抹茶のアイスクリーム (私チョイス)


Quatre Saisons   --Maria's Diary--

サクサクとろけるグレープフルーツの小箱、ルビーグレープフルーツのソルベとともに (夫チョイス)


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


最後のコーヒーと一緒に出てきたプチデザート


Quatre Saisons   --Maria's Diary--


ホールケーキが出てきた時、お店の方が前もって頼んでおいた新郎から新婦への花束を持ってきてくれたので、新郎から新婦への花束贈呈もあった今回のお食事会。

ホールケーキは私達から2人へのサプライズで、花束は新郎から新婦へのサプライズになりました。

「結婚行進曲」はテーブルの隣りまでバイオリニストが来て演奏してくれたので、奥さんはやっぱり嬉しかったみたいで良かったです♪

だから「アルテリーベ」って好きなんだわ~(*^^*)


今回もリクエストタイムが結構あったので、「サウンド・オブ・ミュージック・メドレー」や「シェルブールの雨傘」をお願いしました。

夫や友人も色々リクエストしていて、リクエストタイムも楽しめたようで良かったです。


普段はお客さんの殆ど全員が誕生日か結婚記念日かプロポーズの「アルテリーベ」なのに、今日は珍しくアニバーサリーでも何でもないお客さんが多かったのが意外でした。

「Happy Birthday」も「結婚行進曲」も余り聴けなかったのが意外。


次回は問題の11月。

両親の金婚式の11月10日は既に夜も貸切が決まっていてアウトなんだとか…(T_T)

私達の結婚記念日の11月12日は月曜日だから休業日。

仕方ないから間を取って11月11日の日曜日かなぁ?

問題は結婚式シーズンなので、夜の営業があるかないか。

最近では夜の披露宴もあるらしいので、ちょっとドキドキです。

日曜日だから夜の披露宴はないことを祈りたいなぁ。


でも金婚式当日にお祝いできないのは残念。

別の所を探すしかないかなぁ。

困った…。


テーマ:

4日前に右耳の外耳炎が発覚した月琉。

毎日、点耳薬をつけながら様子を見てきたら、良くなったようなので薬は今日でおしまいにする事にしました。

心配していた左耳の方は大丈夫そうでホッと一安心。


そして、5日前から月琉のフードを少し変えてみました。

今までは、ドライの「ナチュラルバランス」の「スウィートポテト&ベニソン」だった月琉。

今回、それにプラスして、同じ「ナチュラルバランス」で、ウェットの「スウィートポテト&フィッシュ」を追加してみました。

1日にドライを40gに、ウェットの170gの缶を半分。

すると、トイレの回数が格段に増えました。

「やっぱりウェットフードに含まれる水分量って多いんだなぁ」と実感中。

血液検査では鮭にアレルギー反応が出てしまった月琉だけど、今までも大丈夫だったし、今も特にアレルギー反応は出ていないので大丈夫かな…と。

今まで長い間、ドライの「スウィートポテト&フィッシュ」を食べさせてきたけれど、何ともなかったし。


とにかく何でも良いので水分を多めに摂取して、どんどんストルバイトを出しきってしまって欲しいので私も必死。

でも、どう考えても今まで膀胱にあったのが出てきているというより、現在進行形で増産中っていう気が…(^^;)

既に結晶が出た2月から約3ヶ月。

月琉の小さな膀胱にこんなに溜まっていたとは思えない気がしています。

一時期は良くなったのに、ホントに一瞬だったなぁ。


phチェッカーで毎朝チェックしている尿のphは、6.2~7.0位で安定していてくれるので、それはちょっと嬉しいかな。

もう少し高い値が低めになってくれるともっと良いんだけど…。

たまに7.0を超えると「ひぇーっっ!!」と焦ってしまうけれど、翌日には戻るので、「一過性なのかな…」と思ってみたり、毎日一喜一憂の日々が続いています。

phチェッカー、やっぱり買って良かったです。

簡易版だけど、病院に行かない日でも毎日チェックできるのは本当に心強い味方。

もう少し安いとありがたいんだけどねぇ…。


テーマ:

今日は夫が大学時代の友人と食事に行くと言うので、一緒に誘ってもらいました。

行ったお店は、川崎のラ・チッタデッラの中にある黒豚しゃぶしゃぶのお店「羅豚」(らぶ)。

最初は「鍋ぞう」が良いと言っていた夫に、「羅豚」が良いと言って「羅豚」にしてもらいました。


「鍋ぞう」は普通によくありがちな感じだったけれど、「羅豚」の方はタレじゃなくて出汁につけて肉を食べると書いてあったので興味津々。

ちょっとしたコースのようになっていて、先付けやサラダも出てきて、後はひたすら黒豚のしゃぶしゃぶの食べ放題。

最初にお鍋に山盛りの斜め薄切りにした長ネギを入れる所からスタート。

「こんなにネギを入れるの???」とビックリする位に山盛り。

段々ネギに火が通ると、山盛りだったネギがお鍋いっぱいになる位の高さまで下がってくるので、そこから自分が食べる肉をそれぞれ入れてしゃぶしゃぶ♪

肉とネギを一緒に取って、めんつゆに少し似た出汁につけて食べるので、サッパリしていてどんどん箸が進みました。

出汁に柚子胡椒を入れると、またピリッとした感じと香りが良くて更に進む箸。

「こんなに食べられるのかなぁ?」なんて思っていたお肉のお皿は、どんどん追加されて行きました。

結局3人で何皿食べたんだろう???

2時間の食べ放題なので、締めの5分前になった所で、お店の人がお蕎麦と麺つゆを持ってきてくれて、お鍋にお蕎麦を入れて2分待つと、とても良い味のお蕎麦が茹で上がりました。

お肉を沢山食べたのに、お蕎麦だとツルッとお腹に入ってしまうから不思議。

結局、2時間で相当な量のお肉とネギを食べて大満足♪

その後はスタバに行ってお茶をして帰ってきました。


今回会った夫の友人とは初めてのご対面。

でも、今まで知らなかった夫の大学時代の話が聞けたり、会社が違うので違う会社の話が聞けたりして楽しく過ごす事ができました。

とても気さくで話しやすい方で良かったです♪

きっと「よく喋る奥さんだなぁ」と思われただろうな…ヾ(=^▽^=)ノ