姉の珍事

姉の、毎日のような珍行動・珍発言をご紹介。

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せっかく復活したのですが。


やはり諸事情により、続けられなくなってしまいました。


今まで応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました。




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大変長らくお待たせいたしました。


やっと、自分のパソコンを購入し、光に加入したので、ネットがサクサク進んでます。


ということで、やっと…再開出来るかと。


ただ、休止中にネタがいっぱいありすぎて、何があったか思い出せません(笑)。


思い出したネタを公開しようと思います。



iPod


言わずと知れた、次世代の音楽プレーヤーである。


アップル社が発売したiPodは、瞬く間に売れ、現在は街行く人の多くが、音楽を楽しみ、映像を楽しみながら歩いている。


私は、持っていないが、欲しいとは思う。


電車の中でも、1車両に1人や2人は必ず持っていると思われるし(都会の満員電車ならもっと確率は上がる)、実際持っている友達も何人かいる。


そんなiPodを、姉と彼氏は話題にした。


彼氏「ねえ、iPodって知ってる?」


普通の人に対して(とくに若者)この質問をしたら、「失礼だ」とか、「バカにしてるの?」とか思うだろうが、私は、彼のこの質問の仕方は、姉に対しての場合は失礼に当たらないと思う。


姉「え、何?ティーポットのこと?」


ほら。


失礼でも何でもないでしょ?


お年寄りならば知らない方もいるだろうが、今や子供だって知っているし、ましてや20代の若者で、iPodとティーポットを間違えるなんて、有り得ない。


iPodを持っていない人や、機能等を知らない人はいるが、iPodがミュージックプレーヤーであるとか、名前なら聞いたことある、というのが大半だろう。


なのに。


iPodがティーポットって…。


まさに天然記念物である。


天然記念物っていうのはちょっと違うが…平安人


しかし、これはあくまで私の推測だが、姉のセリフに対して、彼氏がある程度予測していたのではないか、とか、大して驚かなかったのではないだろうか、とも思うのだ。


姉の彼氏だから。


「はぁ?何言ってるの?そんなことも知らないの?」


というような人だったら、まず姉と付き合っていけないと思われるからだ。


これからも…姉の発言に驚くことなく、対応して戴きたいものである。


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いったい…前回の更新からどれくらいたったのか…。



1年とか?



記憶になさすぎ。



更新してくれって声もあったので…。



でも、ネタにする程じゃないし…みたいなネタくらいしかなかったり…。



忘れちゃったり…。



なんと言っても、ウチのパソコンがアメブロについていけない…。



いつもエラーとかで。



表示されなかったり。



移動しようか迷っている。





で。



このたび、面白いネタが出来たので、早速更新してみようと思う。



あれは、1週間ほど前の話。



イトコから、PS2を貰った。



PS3が発売されたというのに。



でも、PS2すら持ってなかった私は大喜び。



イトコには、もうやらないソフトも借りた。



その時、姉は言った。



「どんなカセットがあるの~?」



…カ、カセット??????



私とイトコは、開いた口が塞がらなかった。



姉の中では、スーパーファミコンで時が止まっているらしい。



プレステですらディスクだ。



あ、ちなみに、姉はスーファミ以降は任天堂商品をプレーしていない。



「え?今何て?」



やっと聞き返す私。



「え、だから、どんなカセットがあるのかって…。」



「あの、もうカセットじゃないんだけど…。」



すると、イトコが、



「ディスクでしょ。」



と一言。



「あ、ディスクか。」



「せめて…ソフトって言えばいいのに。」



ソフトならカセットだろうがディスクだろうが関係ない。



さらに、姉はもう一発。



「私さあ、マリオがやりたいな。」



マリオですと!!!!!!



「え。」



また、私とイトコは固まってしまった。



マリオ



これは、姉が唯一出来るアクションものかも知れない。



ファミコン時代、かなりプレーした名作である。



マリオが好きなのは知ってる。



私だってマリオやりたい。



で。



「あのさ、プレステじゃマリオは出来ないんだけど…。プレステはSONYだよ。」



と説明すると、



「あ、そっか。じゃあ出来ないね。」



と納得したようだ。



…多分。



いくらゲーム関係に疎いとはいえ…。



解る者からすると、大爆笑な一件であった。





最後に…。



現在、本気で移動を考えているので、詳細はまた追ってアップしようと思う。



この記事をアップする時も、途中で止まったり、先が書けなくなったり…。



混雑もしょっちゅうだったり。



ウチのパソコンが悪いのもあるかも知れないが…。



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久しぶりすぎる投稿…。

パソコンないとどうも長文打つのが億劫で…。

しかし!

やっと週末にパソコンが返って来るので、これからはまたパソコンから投稿出来るであろ
う。


なかなか投稿出来なかった中、姉からネタになるメールが届いたので、そのまま載せよう
と思う。

『昨日は「途中まで山手線と一緒だから」と京浜東北線に乗っていたら、乗り換えを忘れ
た。

今日は信濃町から新宿へ向かわなきゃいけなかったのに、逆方向に乗ってしまった(たっ
た3駅なのに)。

「東京5年目、しかも何度も使ってる路線なのに間違えるなんてf^_^;」と友達に笑われた
よ。

私の人生において、道を間違えてロスした時間はけっこうな割合を占めてるな~( ̄▽ ̄;)』


毎度毎度、よくもまあ見事に乗り間違えられるものである。

何とかならないものか…。



かなり前に投稿したのに反映されてなかったらしい…。

時々あるんだよな…(怒)。


携帯から送ったからだろうか…???


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今日、姉が四月の雪という、ヨン様の映画のDVDをレンタルしてきたので、パソコンで見ていた。


私も、途中からだが、ご飯を食べながら、一緒に見ていた。


ストーリーの関係で、病院のシーンが多かった。


「韓国の病院って、ホテルみたいに、家族が泊まる部屋もあるんだよ。」


と、姉が教えてくれた。


姉は、過去に2回程、韓国へ行ったことがある。


その1回目の時、姉は珍しい体験をした。


あれは、姉が韓国に短期ホームステイした時のこと。


済州(チェジュ)島や、ソウルなどを訪問した。


珍体験をしたのは、ソウルにいた時のことだった。


姉は、突然腹痛を起こし、病院へ運ばれた。


これだけでも、珍しいのだが、姉がそれだけで終わるはずがない。


姉は、韓国に行ってまで、病院で浣腸をされたのだ。


日本であっても、あまりされることのない浣腸


相当恥ずかしかっただろう…。


そして、姉の腹痛は治ったのであった。



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続報。


ていうか、今日は本当に時間がないので短文で許していただきたい。


は、近所の仲良くしてもらっている方が、自分の家の使っていない自転車の鍵と交換してくれた。


なので、今はもう乗れるようになっている。


でも、依然としてまだ鍵は見つからない…。



依然、私が授業を受けた教授が、ブログを書いているというので、覗きに行った。


なんとビックリ、姉と私のことが書いてあるではないか。


その日、丁度姉は教授に会いに行っていた。


私が教授の授業を受ける直前に。


教室に来る教授を廊下で待っていた。


教授が来ると、二人で少々話をした。


私のことを、姉が教授に話したらしい。


「この授業、妹が受けてるんですよ。」


ということで、「妹さんもこの授業を受けていた」みたいなことが書かれていた。


その教授のブログをTBまたはリンクしたいところだが。


姉の写真が載っているので、せっかく後姿公開までで抑えてあるのに、ばれるのもよくないかと思い(姉の名誉のためにも…)、姉の許可なく出来ないので、残念だが、TBもリンクも出来ない。


あ、でもブログにコメント書いて、向こうからはこのブログが見れるようにしたんだった…;


まあいいや(オイ)。



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姉が、自転車の鍵を無くした。


鍵がないので、当然自転車に乗ることが出来なくなってしまった。


最後に乗った時、私も一緒にいたのだが、家に着いて、自転車を降りたとき、ちょっとごたごたしていたので、鍵をどこにしまったのか分からなくなってしまったのだ。


もちろん私も覚えてない。


入っているはずの鞄に入っていない。


自転車の周りも見てみたらしいが、どこにもないという。


心当たりは全部探したのに見つからない。


お陰で姉は毎日駅まで徒歩で行っている。


鍵屋に頼もうかとしたが、自転車の鍵は扱ってないと言われた。


自転車屋に聞いてみれば、もしかしたら取り寄せてもらえるかもしれない、という事に気がついたが、周りに自転車屋がない…。


自転車を買ったのは前姉が住んでいたところなので、そっちに行ってみる、と言っていた。


しかし。


自転車屋を思いつく前に、姉がとろうとした姉らしい行動がある。


「鍵壊そうか」


そう思い立った姉は、夜暗い中を、自転車へと向かった。


数分後…。


「ただいま~。」


姉が帰ってきた。


「そう簡単に壊せる代物じゃなかった…。」


諦めて帰ってきたのだった。


破壊魔も自転車の鍵には適わなかった…。


壊れたら乗れるようになるが、盗られ易くもなるということ…。


防犯的にはやはり壊すのは問題のようである。


鍵…なんとかなればいいね…。




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姉が、この前外食をして帰った。


餃子か何かが食べたかったはずなのに、他の物を頼んだ。


その中に、オニオンリングはあった。


オニオンリングとは、直訳すると、玉ねぎの輪。


玉ねぎを輪切りにし、それにパン粉をつけて揚げる。


見た目はイカリングのような感じだ。


写真でオニオンリングを見た姉は、


「おいしそうだなあ」


と思い、注文した。


数分後、オニオンリングが運ばれてくる。


パクっ


「!!」


姉の顔は一瞬にして凍りついた。


「これ、玉ねぎ!?」


そう、姉は玉ねぎが大嫌いなのだ。


この話を聞いた時、つかオニオンリングを注文したと聞いた瞬間、


「オイオイ!」


と、私もツっこんでしまった。


別にオニオン=玉ねぎということを、姉が知らなかったわけではない。


ただ、忘れていただけなのだ。


それにしても…。


普通、人間嫌いな物には敏感になるものだが。


どれだけ英語に弱い私でも(Birth dayをBarth dayって書いてたし)、嫌いな物は忘れない。


オニオンリングなんて、頼むことは有り得ない。


なのに、姉はそんなこと忘れていたのだ。


いくらしたのか知らないが、もったいないことをしたのだった…。


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今日は、姉の誕生日だった。


美容院に行き、新しい財布を買い、新たな決意をしたようだ。


姉と、夕方合流し、一緒に外食をした。


行ったのはイタリアンで有名なサイ○リア


姉はピザ、私はパスタを食べた。


ていうか、それだけでも充分お腹いっぱいになったのに、サラダも食べたもんだから…キツかった;


でも、おいしかった。


だが。


以前、ボンジョビアンチョビと間違えた、という、ピザにまつわるネタは以前お話したが、またしてもやってくれた(っていつも言ってるな)。


姉が注文したのは、グリルチキンピザ


ピザの上にコーン、グリーンピース、チーズ、鳥のから揚げが乗っているピザ。


一切れもらったが、美味しかった!


そして、姉が言った。


「チキンが乗ってると思わなかった」


???


え、グリルチキンピザですよ?


「え?」


「テリヤキとか書いてあったからさ…チキンだと思わなかった」


えっと。


いつものことですが、メニューはちゃんと見てください。


テリヤキ、なんて一言も書いてない。


テリヤキのテの字もないのだ。


あえていうならば、こんがりくらいなら。


多分、こんがりのせいで勘違いしたのだろう。


にしてもさ。


グリルチキン


これからはちゃんと覚えてあげていただきたいものである。




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お久しぶりです…。


別にやめたわけではなくて…。


ただ、自分に余裕がなかったのと、大したネタがなかったのと。


ごめんなさい。



これからまた頑張るぜぃ!!



といっても、別に今思いつくネタがあるわけではないのだが。


何書こうかなあ…。



えっと。



姉は、加減・適量というものを知らない。


今までの文章を読んだ方は分かると思うが、姉は、大雑把というか…そんな感じなのだが(どんなだ)。


例えば、料理。


姉がフライパンを使う時。


やたらと油が多い。


「そんなに油要らないよ」


と私が言うと、


「だって、くっつくじゃん」


このくっつくというのは、野菜等がフライパンにくっつき、焦げるという意味である。


が。


「いや…、油の量より、ただ単にフライパンが熱しきれてないんだよ…。」


短気なのだ。


フライパンが充分熱されるの待つことなく野菜を入れるから、焦げてしまう。



油の量といえば。


私達は、お米をおいしく炊くために、少量の油と、少量のみりんを入れる。


つやと甘味が出ておいしいのだ。


しかし、姉が炊いた日は、やたらと油臭い…。


入れすぎなのであろう…。


その野菜炒め等にかけるポン酢、しょうゆもやたらと量が多い。


もったいない、というのもあるが、家族としては、塩分の摂り過ぎではないかと心配になるのだ。


そして、シャンプー。


この前、姉が風呂に入っている時、たまたま聞いたら、シャンプーのボトルを7プッシュしていた。


もちろん、軽く7プッシュなのだが、姉に言いたい…。


「深く1プッシュで充分ですよ」


お陰でうちのシャンプー・リンスは無くなるのが早い。


これ読んだら姉が怒るかも…普段からシャンプーのことは文句言ってたから。



それと、これは量ではないのだが、姉はコンロの火が強い。


強火だと早いかもしれないが、料理には適した火の強さというものがあって…。


なので、お好み焼きも、ホットケーキも焦がしてしまった。


ただ、お好み焼きは焦げても結構美味しかった…(笑)。



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