よくある患者様からの悩みの相談です。
Q.以前、海外に行って、おなか・ウエストの脂肪吸引を受けました。
むくみや固さは1年で完全になくなっていますが、デコボコになってしまいました。
他の医院で診察を受けると、そこまでひどくないので、脂肪吸引ではなく脂肪注入かメソテラピーと言われました。今の所メソを考えているのですが、他の医院のメソとそちらのメソでは何が違うのでしょうか? また、最低何回くらい、受けなければなりませんか?もし、受けるとなると沖縄から通わなければなりません。
A.未熟の医師(国内・外も含んで)による術後の凸凹は最近、多くなってきているようです。せっかく、夢と理想を持って手術を受けたにも関わらず、がっかりしてしまった患者様は少なくありません。
当院は最初にアジアに脂肪吸引とメソセラピーを紹介したクリニックとして、こういった凸凹で悩んでいる患者様の治療を行い、患者様は満足してもらっています。
治療方法は下記のいくつはあります。
1.メソセラピー(使用するカクテルは独自開発したもので、フランスとカナダの科学者と自分と共同開発したものを使用します。)
2.メソセラピーの技術は浅いところの凸凹に対しては、ナパージ― Nappageと言う手技で、やや深いところに対してはPoint-to-Pointの手技で行います。
3.脂肪注入は必ずしも、しなければならないということはありません。
4.本の少しの凸凹の場合は経皮膚吸収のカクテルで十分、患部を滑らかにすることが出来ます。
5.脂肪吸引によるタッチアップも考えられないこともありません。
いずれにせよ、カウンセリングをおすすめします。費用は治療方法で決まりますので、10万円~50万円くらいでしょう。沖縄からは大変遠いので、診察当日に施術を受けれるように時間をご用意いたします。通院回数は2~3回でしょう。
お悩み専用電話番号は03-5474-3809です。
専用メールアドレスはmessage@drandy.com














