3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション

地球環境問題、燃料電池・水素・新エネルギー・3R、モジュール化・ベンチャー経済・異業種交流など科学技術・イノベーション政策について議論します。まったくの個人ページですが、許される範囲で政策形成の舞台裏もご紹介しますね。

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電通大の技術は、結構おもしろいものがあります。

お時間あればいかがでしょう、



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-uec


電気通信大学 新技術説明会

■ウェブでの詳細

http://jstshingi.jp/uec/2012/index.html


■日  時 :2011515日(火)13:0016:50

■会  場 :JST東京別館ホール(東京・市ヶ谷)

■参 費 :無料(事前登録制)

■プログラム

13:0013:10 主催者挨拶

  電気通信大学 産学官連携センター 産学官連携支援部門 部門長 唐沢 好男

  独立行政法人 科学技術振興機構 理事 小原 満穂

13:1013:15 研究成果の実用化に向けて

  ~JSTの産学連携・技術移転支援事業のご紹介~

  科学技術振興機構 技術移転総合相談窓口

13:1513:20 全国イノベーションネットのご紹介

  全国イノベーション推進機関ネットワーク 事業総括 前田 裕子

13:2013:50

  1 ユーザの所望する質感や感性を表す言葉の生成システム

電気通信大学 情報理工学研究科 総合情報学専攻 准教授 坂本 真樹

13:5014:20

  2 焦点の異なる複数画像から全焦点画像の合成方法

  電気通信大学 情報理工学研究科 情報・通信工学専攻 教授

14:2014:50

  3 メモリベースアーキテクチャによる超高速な情報検出デバイス

  電気通信大学 情報理工学研究科 先進理工学専攻 准教授 公可

14:5015:00 休憩

15:0015:10 電気通信大学の産学官連携活動の紹介

  電気通信大学 産学官連携センター 教授 田村 元紀

15:1015:20 (株)キャンパスクリエイト(電通大TLO)の活動紹介

  (株)キャンパスクリエイト(電通大TLO) 代表取締役社長 安田 耕平

15:2015:50

  4 指先等による力の方向と大きさ、及びすべり方向を検出できるセンサ

  電気通信大学 情報理工学研究科 知能機械工学専攻 教授 下条 誠

15:5016:20

  5 RFIDタグの二次元平面上での位置推定センサ

  電気通信大学 情報理工学研究科 知能機械工学専攻 准教授 奈良 高明

16:2016:50

  6 無線通信でのノイズを用いた地震予知法

  電気通信大学 先端ワイヤレス・コミュニケーション研究センター 客員教授 早川 正士

16:50 閉会挨拶

  電気通信大学 産学官連携センター センター長/教授 中嶋 信生




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「科学技術イノベーション政策のためのデータ基盤の構築に関する国際会議
~エビデンス・ベースの政策形成に向けて~」開催のご案内
─────────────────────────────────
 科学技術政策研究所では、「科学技術イノベーション政策のためのデータ
基盤の構築に関する国際会議」を下記のとおり開催致しますので、ご参加
くださいますようご案内申し上げます。
 本会議では、エビデンスに基づく政策形成を実現するための有力な手段
として必要性が高まっているデータ基盤構築についての国際的な動向を把握
するとともに、日本における今後の取り組みの方向性を明らかにすることを
目指しています。
 世界各国から有識者が集う本会議へのみなさまのご参加をお待ちしており
ます。

             記

・日時:2012年2月28日(火)10:00~18:05(開場9:30)
・場所:文部科学省第1講堂(中央合同庁舎第7号館東館3階)
    〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2
・参加費:無料(日英同時通訳付)
・テーマ
 ○セッション1 政策のための科学の取り組み
         :エビデンス・ベースの政策形成の実現に向けて
 ○セッション2 先駆的なデータ基盤の事例
         :公的支援を受けた研究および大学を対象に
 ○セッション3 データ基盤構築への挑戦:研究の最前線から
 ○パネルディスカッション データ基盤の将来:日本への示唆

・参加登録先・プログラム・お問い合わせはコチラ↓(事前申し込みが必要です)
 
http://www.prime-pco.com/nistep2012/  

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NEDO Water Solution Symposium 2012
2012年2月15日(水) 東京ビックサイト 会議棟 6階 606会議室
テーマ「世界の水ビジネスに関する動向と戦略」

http://www.interaqua.jp/index.html
InterAqua 2012 第3回国際水ソリューション総合展は、
水処理に関する研究・開発、設計、製造に必要な素材、
部材、装置、設備などのあらゆるテクノロジーと、管理
・運営サービスを一堂に集めるウォーター・ソリューシ
ョンの国際的な総合展示会です。
今回で3回目となる本展は、初回から1.5倍の規模にま
で成長した第2回開催実績をさらに拡大し、国内外に事
業展開を志向するさまざまなプレイヤーの期待に応える
ための"アジアにおける水ビジネスのプラットフォーム"
を目指します。
世界の増大する水の『量』と『質』へのソリューション
ニーズを背景に、上水、造水・海水淡水化、工業用水及
び再利用水などの水処理技術や、産学官が連携する水事
業の管理・運営サービスまで、新たな日本のビジネス力
を世界に示す、水の国際総合展がここにあります。
皆様のご来場をお待ち申し上げます。

名 称 InterAqua 2012 第3回国際水ソリューション総合展
会 期 2012年2月15日(水)~17日(金) 10:00 - 17:00
会 場 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東6ホール
主 催 株式会社ICSコンベンションデザイン
後 援 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、
(社)日本水道協会、(社)日本水道工業団体連合会、下
水道グローバルセンター(GCUS)、有限責任事業組合海外
水循環システム協議会、(財)日中経済協会、水の安全保
障戦略機構、日本液体清澄化技術工業会、日本脱塩協会
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科学技術動向1・2月号

http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt127j/menu.pdf

下記ブレインサーキュレーションの様子がよくわかる良いレポートです。
http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/stfc/stt127j/menu.pdf


シンポジウム「IEEE に見る国際競争激化とグローバル化
―研究人材の国際流動性は研究開発に影響を与えるのか―」開催報告
野村 稔 客員研究官

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 未曾有の被害・損害をもたらした東日本大震災に際し、科学者の識見が社会に安心をもたらし、社会から信頼を得るという関係が実は幻であったことが露呈しました。

 本シンポジウムでは、科学者による「統一された見解」の形成、それに基づいた中立的助言、政策提言の必要性、及び諸外国に対しての情報開示の在り方等について、

 ブルース・アルバーツ博士(「サイエンス」編集長、前全米科学アカデミー会長) ならびに吉川弘之博士(科学技術振興機構研究開発戦略センター長)他を交えて議論を行い、 科学者はもとより、広く社会に対してのメッセージを発信します。

 【開催日時】 2011年10月5日() 13:30~18:00

 【主催】 独立行政法人科学技術振興機構(JST)、国立大学法人政策研究大学院大学 (GRIPS) 

 【会場】 政策研究大学院大学 1階 想海楼ホール(東京都港区)

 【定員】 290名(定員になり次第、登録を締め切ります)

 【参加費】 無料(要事前登録)

 【参加申登録】 http://www.jst.go.jp/inter/symposium/sympo2011.html

 【お問い合わせ】

   独立行政法人 科学技術振興機構(JST)国際科学技術部

   〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ

   TEL: 03-5214-7375

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http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110923-OYT1T00374.htm?from=to

名古屋大学は23日、ニュートリノと呼ばれる粒子が、光速よりも速く飛んでいるとの測定結果が得られたと発表した。

 物体の速度や運動について説明するアインシュタインの相対性理論では宇宙で最も速いのは光だとしているが、今回の結果はそれと矛盾している。測定結果が正しければ、現在の物理学を根本から変える可能性がある。(続く)

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http://www.riken.go.jp/r-world/event/2011/huang/index.html

米国科学振興協会(AAAS)会長 Alice Huang博士 来日記念特別講演会が10月7日に開催されます。同博士は、世界的に権威のある科学雑誌の一つである“Science”を発行する米国科学振興協会の会長を務められ、米国を代表するオピニオンリーダーの一人です。

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