“あんで”のblogだ是!!

よわい50を過ぎてしまった某私...
かっこいいギタリスト再生を目指し...
音楽のこと、生活のこと....はたまたXXXなこと....
徒然にして...思いつくままに書いてみようと思い立ちましたが...
続くだろうか?????


テーマ:
これは僕がず~っと愛用しているストラップです。
発売されたときから...ず~っとです。
理由は...軽い!! これにつきます。
ベース用なんですけどね...
今は...もっと良いものもありそうですが...愛着もあり...そんなこんなです。
これにも...とっても思い出があります。

コンフォート

40肩、50肩だったのではないかと思うんですが...
リッチーが肩が痛いってな情報を入手したので、私の愛用ストラップを私自身が使用するためにちょっとした加工(工夫)を加えている状態のものをプレゼントしたんです。
そしたら...ステージで使ってくれたんですね。 これもうれしかった思い出です。
写真のは、リッチー用に2本作って、良い出来のをプレゼントした...残りのもう1本です。
リッチーが再結成ディープパープルを脱退する直前から再結成レインボーの頃の話ですが、ユーチューブとかの画像で、レインボーのドイツ公演と日本公演で使ってくれているのが確認できます。

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ジムダンロップのロックピンつきのコンフォート・ストラ
ップなんですが...
この後、このストラップを使う人が急増したのには...なんだかおかしかったなぁ~

それから
...同じ感性を持っていてうれしかったですが...
高中正義さんが、リッチーが使用した後、同じ加工(工夫)を加えたコンフ
ォート・ストラップを使い始めましたね。
でも、最近アン
プをエングルに変えたりしていますから、実はリッチー好き?なのでは...なんて思ったりしています。 話のネタです...(笑)

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 ストラト・タイプが基本ですが...今後はS-S-H のレイアウトにします。
切り替えは下記の通りに致します。

 

ピックアップはディマジオで行きます。
今までは、Laceだったんです。
フロント & センターには...



クルーザーです是!!

そして...ブリッジには...

 

AT-1です。

そして、ギターは24Fです。
ボディのベースはこんなんがいいなぁ~と思案中ですが...

 

T'sさんかコンバットさんが...有力候補です。
その前に...アコギを1本買う予定ですけどね...






テーマ:
しばらくぶりにUP!!
まぁ...自作自演の独り言ですから...

最近、ギターが欲しいです。
ちまたでは、数年前から〝ソロギター〟なるギターが流行っています。
その前には、アコースティック・ブルーズが来た! 来た!! 来たぁ~!!!ってなときもありました。
流行り廃りは...やっぱりあるなと...

でも、コードを弾きながら、トップノートでメロディ(主旋律)を弾くなんてのは...
ギターという楽器そのものというか...クラシックなんかでは、当たり前に近い?????
まぁ...そんな独り言をぼやきつつ...

最近、その受けの良い〝ソロギター〟用に、ギターが欲しくなった次第です。
見た目と音と...自分にしっくりくるか...
そしたら、ナット幅でとっても悩みだしてしまいました。
52mmから42mmの間(はざま)で揺れている私...

只、改めて納得しましたが、ナット幅の長短だけが演奏性を決めるのではないということです。
にぎり...ネックの形状や太さ...そういうトータルなものが、自分にしっくりくるか...そういうことなんです是...ということが、改めてわかりました。

最初、ギブソンがとっても欲しくなりました。

ギブソン

J45-Custom 所謂ギブソンの音です。
これはこれで欲しいなぁ~とは思っています。

でも、分散和音やるならと...デフォルトの音が鳴り響きます。(笑)
...で、こっちかなと...

マーチン 

000-28 ですが、やっぱり良いですね。
だけんども...たまたま弾いてみたのですが...これも良うござんした。
レイクウッドのGC3です。

レイクウッド
.
で...これは、リッチー・ブラックモア好きなら、お約束的なギターです。
これは...実はどうでもよいのですが...変な意味ではなくて...既に所有しています。(笑)
ギター台が...趣があるなと...これ欲しい!!

アルバレズ&ギター台

で...どれがいいかなぁ~なんて、想いを馳せていましたところ...
クラシックギターですたい...
良いです是!!
クラシックギターのナット幅は普通52mmですが、これは49mmなんです。
でも...これが意外と良いのです。
僕の頭の中で、カタログデータが渦巻いてしまい...要は思い込みなのかも知れませんけどね。(笑)

でも...レディース・モデルなんてな売り方されていますから...

サンチェス
このギター...わかりますかぁ?

Antonio Sanchez El Girasol
表面板:松単板 ・裏面板:メイプル単板 ・弦長:640mm ・ナット幅:49mm
クラシックの人達は、これはこれで...“違うぜ~...”って、言うのかな#?

“結局、これかな...”



Antonio Sanchez Profesor-4 Special

どれも30万前後の価格ではございます。

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今年はいろいろありました。
体調は下降気味だったなぁ~
みなさん....健康には留意しましょうね。

さて...あたしの機材・小物等を整理しつつ、ご紹介のコーナー....そんなコーナーつまんねぇだろうな....
今日はStringsですたい。
我慢しぃや~!!
そいじゃあ....行く是!!

↑ エレキはこれじゃ~!!
    ただりお(只利用)....なんちゃってね。


↑ アコギはこれじゃ~!!
    アコギもただりお(只利用)....なのじゃ。

↑ クラシックギターはこれじゃ!!
    結局....全てただりお(只利用)....なのじゃ。


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最近....ひょんなことで、大好きなギタリストを見つけてしまいました。
昔....じゃないか....って言ったら怒られるかなぁ....
以前、テレビ朝日の企画ものの番組で『Magical Road』ってのがあったでごわす。
でね....かわいい女の子が集まって、Betty Blue という名前のロックなバンドを組んで、サクセスの道を歩むみたいな企画....ドキュメンタリーみたいな感じもしていて、面白かったんですよ。
で....そのときのギター担当してたのが、大谷まりさんでございました。

いろいろあって....解散しちゃったけど....
僕は大好きでした。
今でも....引っ張り出しては、CD聴いてます是!!

そんなこんなで....まりさんとメールでお話する機会を頂いてしまいました。
今は,“エアロザます”というふざけた名前のエアロスミスのカバーバンドに力を入れているそうですが....
ホントは、そんなもんでは済まないお方ですが、夜な夜なジョー・ペリーに変身しとるらしいのです。
一度、様子をみにいかんとな!!
とにかく....“あんで”は全面的に応援しますたいね。
皆さんも応援しちゃってね~


【エアロざます】のurlたい!!
http://www.geocities.jp/aero_zamath/


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徒然なるままに....
機材とか....Goodsとか....自分自身の整理整頓も兼ねて、暫くはご紹介していこうと思っております。
大体....週一ペースかなぁ~と思っていますから....それが狂い出したら危険だす。(笑)

という訳で、ギターは拘りの一品です。
これは別なときに....で、今日は練習用Ampについてです。

僕は今,2台を使用しています。
1台は大大大お気に入りのAmpです。
BlackstarのHT-1R
これは1WのAmpですが、真空管Ampだということが最大の売りで、ECC82とかECC83とか....ちょっとマイナーネーミングの球ではありますが、これがもぉ....“あ~た!! ええ音するんです是!!”というずばり買いの一品だと思いまする。
2台目はVOXのAD30VTというAmpで、Valvetronというシリーズの低ワットなモデルでございます。
こちらは、中途半端に球有りですが、デジタル・エフェクトも数種搭載していますので、練習とラフな曲づくりには....充分間に合いますね。
それから、今はもっと性能アップした新製品が出ているとも思います。


僕が、この2台を気に入っている....使用している....最大の理由は音量絞っても使える是!!というところ、HT-1Rは1Wなので、そのまんまで不都合はありません。
AD30VTは裏パネルにPowerをコントロールするつまみがあって....これがまた、重宝すんねん....といった感じですね。

基本....練習でちょっくら弾こうってなときは、ノンエフェクトでクリーンですから、HT-1Rで充分ですね。
ちと飽きてきたり、ロックごころが目覚めた時には、それなりのナチュラルディストーションがなかなか快感でごぜ~ますだ。

僕はこの2台をA/B・BOXでパラにしています。
通常は、HT-1Rを使うのですが,エフェクトをかけたいときは、基本的には両方をならします。
そんな使い方をしていますね。

何れにしても,スタジオが練習場だという方々には魅力はないお話です。
自宅の隅で、家族に気兼ねしながらの....そこの君!!
ヘッドフォンなんかかけないで、やれます是!!

あとは、チューナーとメトロノームです。
こんな感じでごぜ~ます。

“あんで”


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今日は美容というか....そんなことを語るキャラではありませんが....老若男女にお話できる口コミ情報を発信したいと思います!!
最近,新聞に【口コミ】が信用できないという記事が載っていました。
特にネット上の口コミには専門会社があって、特定商品を上位に位置させるコントロールさえしているという....あり得る記事内容に、『結局は自分で確かめなくちゃ』と思った次第です。
でも、こんなことは昔からあったこと....だって、“騙されたと思って....”って言葉(フレーズ)は日常で使っていますから....
まぁ....前書きはここまでにして、石鹸の話をしたいと思います。
僕は音楽人生の中で、仕事中に右耳を音響障害で難聴にしてしまいました。
それで....今はサラリーマンというお話は置いといて....(笑)
その治療にステロイドを使用していましたが....大きく2つの異変が起こりました。
ひとつは....最悪....太りました。
これは、普通のダイエットでは落ちないという難儀な課題となっています。
そして、もうひとつは、鼻を中心に赤く腫上がってしまったのです。
で....石鹸....これを使ったら治りました....そういう情報ではなくて....結果的にはそういうこともあるのですが....そのときに教わったことを情報発信です。

みなさんはお風呂に入った時に、どこから洗いますか?....その順番はよしとして、そう質問されると普通、1.頭 2.顔 3.身体 という風に3つに分けると思います。
そして、頭はシャンプーとかリンスとか....顔はちょっと拘った石鹸の類い....そして、身体にはボディ石鹸....こんな風になると思います。
僕もそうでした。
教わったことのひとつが、ここについてです。
皆さんは身体のどこかにボツボツと吹き出物とか出ていませんか?....大体、そういうのが出来る場所というのがあるのだそうです。
それは、頭を洗うものと顔を洗うものが交差する場所、あるいは頭を洗うものと身体を洗うものが交差する場所....特に背中なんだそうです....
で、それを解消するにはどうしたら良いでしょうか....
答えはひとつ....全身で同じものを使えば良いということです。
で、石鹸をひとつ選ぶということになります。
泡だちの良い石鹸って....それこそネットで口コミされていますよね。
でも、教わったことのふたつ目としては、石鹸は泡がたつものなのだということ。
普通に手の平でこすれば、泡は立つのです....それでいいではないですかということです。(笑)
それを、あっという間に泡だちするとか....それは、逆に不自然で、瞬時に泡が立つ工夫が絶対にしてある筈だということです。
それがいいか悪いかは....個人で判断するということだとは思いますが....

東京の麻布にunTiens (アンティアン)というお店があります。
http://untiens.shop-pro.jp/
オーナーは美人の女性ではなく、おじさんです。(笑)
オーナーさん自身、長年、皮膚にトラブルを抱えておられ、何をやっても駄目だったのだそうです。
そこで、自分で自分に合う石鹸を作ってしまったというから凄いですね。
そして、そこで得たノウハウで“私と同じ悩みを持っている人はたくさんいるだろうから....助けになりたい”と、お店をやっているそうです。

でもって、僕は相談をして、『ローズマリー』という石鹸を紹介頂きました。

一番人気は、『ラベンダーハニー』で、オーナーはこれで治したそうです。

僕には,殺菌効果が強い『ローズマリー』が良いということで、実際に使ってみました。
頭から顔,身体....そしてひげ剃りのシェービング用にもこれひとつです。
結果....とっても良いんです。
肌の状態が、こんな風になるのか~ぁと驚くくらいの効果がでたんです。

まとめますと....(笑)
1.理論....というか説明に満足....ちょっと開眼しちゃいました。
2.商品に満足
3.対応に満足....ローズマリーはちょっと値段が安いんです....高いものを進めなかった姿勢が好感持てたんですよ。

ということで....知り合いのお姉ちゃんを中心に、こんなジャンルの話が出た時は、この情報を発信しています。
で、それを信じてくれて、実際に使った人は....口を揃えて、“ほんとにいいですね~ぇ”と言ってくれています。

僕は、このお店の回し者ではありませんからね。
口コミ情報でした。

テーマ:
僕はAndyと言います....というかそう呼ばれています。
日本の方々からは自然“あんでさん”と呼ばれています。
どうぞ....お見知り起きを。

今日は、“RBFCOJ”について書きます。
これは、Ritchie Blackmore Fan Club of Japan の略です。
RitchieもCandiceも承知している団体です....
....でしたになってしまうかなぁ~....
しばらく活動を停止していました。
理由は....僕の心には『憎っくきポニーキャニオン』という感情が占めています。
詳しいことは、倶楽部の中で語るべきときに語りますね。
ご興味がありましたなら、DEEPに語らせて頂きます。(笑)

何れにしましてもWeb上で再始動をしようとしています。
本家本元のSiteが充実してしまっているので、尚更....
これ以上の置いてけぼりはまずいですからね。

【RitchieのWebsite】
http://www.blackmoresnight.com/

↑このサイトはCandiceが先頭に立って、一所懸命に作り込んでくれたサイトなんですよ。僕は偉そうに....『ああした方が....こうした方が....』と意見を述べたりしています。

倶楽部については、次回ちょっと詳しくお話します。
今日は....“あんで”って何者?ってところを語っておきます。(笑)

↑これはRitchieが今、活動中のBlackmore's Nightの3枚目のアルバムです。
タイトルを『Fires At Midnight』といいます。

このアルバムは僕にとっては,思い出多いアルバムになっています。
これを出す前にCandiceに日本の七福神....特に弁財天のことを教えてあげました。
そうしたら、14曲目に“Benzai-Ten”という曲を作ってくれていたのです....雰囲気は中国でしたけどね。(笑)....ちょっと彼らの世界観が窺えました。

で....

↑アーティストの方々はよく、アルバム・ジャケットの最後の方にThanks to ~ って書かれますよね。

このアルバムに僕のこと....Japan-Andyって載せてくれていました。
下から三行目ですけどね....とっても嬉しかったですよ。

↑これは2ndアルバムで、タイトルを『Under A Violet Moon』といいます。
このアルバムにも載せてくれていて、ここでは Andy from RBFCOJ-Japan ってなっています。
ちょっと自慢話みたいになってしまいましたが、言いたいのはそうではなくて、世の中にはRitchieの名を騙り、金儲けしたいみたいな輩は多いものです。
僕は私財投入で、散財はしていますが....そんなことはしていませんし、見つけたらタダでは済ませません。(笑)
そんなことを評価して頂いて、今日に至っています。

最近,Ritchieは日本嫌いになっちゃったかなぁ~と僕は強く感じています。
それは、マネジメントとか....いろいろあるとは思いますが,それはそれ、僕もかなりの間、RBFCOJを放置していました。理由づけは沢山出来ますが、でもね....前進しなければいけませんよね。
素敵な応援サイトをこれを読み、僕も手伝うぜ~という方々と作成していきたいと思う今日この頃です。
どうぞよろしくお願いしますね。


テーマ:
僕が愛用しているギター・ピックはもろRitchie Blackmoreの影響を受けています。
そうです....PLECTRUM型のピックです。
日本では、ホームベース型という呼び方が主流ですが、Ritchieは野球には関心がないので....(嫌いだと言う人もいますが、それは間違いです。関心がないのです。)....この言い方は好きではありません。
Ritchie本人曰く、プレクトラム型....矢のような形という意味だそうです。
だから、僕もPLECTRUM型と言っています。

Ritchieは、イギリスのギタリスト、バート・ウィードン(Bert Weedon)というギタリストが使用していたのを見て、13歳頃から使用しているそうです。
Bert Weedonは、ロンドン生まれのギタリストで、ベンチャーズやシャドウズが演奏している“アパッチ(Apache)”という曲を最初に演奏したPlayerとして知られています。
【Bert Weedon Website】
http://www.bertweedon.com/index.shtml

日本では、ホームベース型と称して、いろいろなものが販売されていますが、その殆どがRitchieのものとは決定的な違いがあります。
それは、開き角度で、鋭角なものが殆どなのです。
Ritchieのものは鈍角で、正確には開き角度120度となります。
僕も拘りを持って、いろいろと調べましたが,唯一使用できるなと感じたのは、K-LICKSさん販売の【HB-120N/青】というピックです。
固さは0.135が良いのですが、ちょっと厚みが増してしまいます。 

さて、僕のピックのお話....
どうでもよいのですが....特注です。
一時、Ritchieも使っていましたが,今は鼈甲に戻っているようです。
これは、今は閉店しているRainbowというバイクショップでも販売されていましたので、そこで入手された人もいると思います。
このピックはジムダンロップ製で、Ritchieが使っている鼈甲のものにフィーリングが一番近いものと言えると思います。

ほんまもんのRitchieギター・ピック
↑ これはRitchie使用ピック

Ritchieのギター・ピック

↑ これは、鼈甲製とプラスチック製を並べたもの

僕が使用しているギター・ピック

↑ これは僕が使っている2枚です。
  紫はジムダンロップ製
  青はK-LICKS製


今日はここまで!!

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