2009-02-10 16:48:42
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2009.01.29 ライトワークス 門屋
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| エンジェルアートファンの皆さま、アンディ担当の大友です。 昨年、東京(新宿)で開催されたアンディ来日展には、3日間という限られた日数ではありましたが、北は北海道から南は九州まで全国各地より本当に多くのお客さまがアンディ本人に会いたくて来場されました。 ありがとうございました。また、今年もホームページのさらなる充実、アンディ本(エンジェルアート/天使の魔法108/新画集も予定)、そして個展を通じて、まだ見ぬ「天使の絵画」を待っている方々に伝えていきたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いします。 ■アンディとはじめて対面 個展が始まる前、はじめてアンディに会いました。個展の来場者としてエンジェルアートを購入したのが今から4年前、何の因果か、現在はその普及宣伝の立場にいる自分。写真ではよく見かけていましたが、実際はどんな人なのだろうか? ドキドキ・・・。 宿泊先のホテルロビーで待ち合わせをしていたら、遠くから大柄の男性が近づいてきました。あまりに大きいので、アンディだとすぐに分かりました。会うとすぐにさりげなく手を差し出し「ハロー」と声をかけてくれたので、私も名刺がわりに、ポケットにしまっていた「大天使ミカエル」を差し出したところ、一瞬、キョトン。 「あなたの担当しているきっかけが、実はエンジェルアートを買ってからなんですよ」と通訳を通して伝えたところ、「ワオー」との反応でとても嬉しくなりました。 ※ファンの方ならご存じかと思いますが、実はアンディの絵は額装からはずすことができ、持ち歩きが可能です。(はずす時は、ゆっくりとお願いします。力づくではずすとマジックテープがはがれる場合もありますので・・・) |
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■コレクターの方々との再会 個展期間中、全国各地で出会った方々と再び会うことができました。
そのエピソードをアンディに伝えると、自分の作品に対する見方、とらえ方に驚いておりました。これまでコレクターの方々の体験談をたくさん聞きましたが、「やっぱりエンジェルアートは護符(お守り)の役目なんだな」と改めてそう思いました。 |
2009.01.26 ライトワークス 大友
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