2012.2-4 天使の絵の魅力
テーマ:ブログギャラリーライトワークスでは、いろいろな
天使たちを展示しておりますが、その中から
大天使ラミエルをご紹介します。
こちらが、ラミエルさん。
スラッとした形で、紫色に包まれた
落ち着きある雰囲気を醸し出しています。
紫色というのは、やさしくて愛情深く、
そして神聖なカラーとして知られているらしく、
そう言えば、高貴なお坊さんが身にまとっ
ている袈裟(けさ)も、
コレクターの皆さんはすでにお分かりだと
思いますが、パッと見た感じ、平面的に見
えるの天使も、近くで見ると、
実はこのようなでこぼこ感ある
立体的な姿をしているのです…。
木板の上に描かれていますので、木の
質感、そしてアクリル絵の具の模様が
まるで、生きている天使の皮膚にも
感じられます。
見るだけでなく、こうしてタッチしながら、
感触でエネルギーを感じとります。
それはまるで、
花に触れて、香りを楽しみ、花を感じるように、
または、
動物に触れ、ほおずりして、癒しを感じるような
有り様です。
さらに…
この様に簡単に額から外すことができますので、
家に飾るだけでなく、
いつも一緒にいたいという方は、
自分でポーチを買うなどして、
持ちあるいているんですね!
(アンディさんも、これにはびっくりでした!)
とてもシンプルな形をした天使の絵画ですが、
コレクターの方々より、ご購入後の絵との
つきあい方を伺っていると、
これは絵というよりも、「護符」に近い存在では
ないかと感じます。
● シンプルだけど、見てると、なぜか目が離れない。
● 天使の形が、心に焼き付いて、いつまでも残って
気になってしかたない…。
● 目にみえるアートとして、こうしてそばに
置いていると、いつも天使と一緒にいるような
気がして安らいだ気持ちがする。
そう感じた方、たくさんいらっしゃるのでは
ないでしょうか?
身近にあるものに例えて言うなら、
天使の形は一種の「ピクトグラム」と言えるでしょう。
ピクトグラムとは、絵文字や絵単語といった
「視覚記号」のことを言います。
例えば、
「すすむ」
のように、交差点で良く見る
信号機のピクトグラムのようです。
だとしたら、
これは、どんな意味を持つ
ピクトグラムなのでしょう?
それは見る人の捉え方しだいだと思いますので、
実際に
見て、触れて、心で感じてみて下さい…。
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アンドリュ・レイキ 天使の絵画ミニ展示会
「聖なる愛のメッセージ展」
■時間/10:00~18:00
■場所/ギャラリーライトワークス
〒141-0031
東京都品川区西五反田2-23-1スペース飯嶋ビル1F
期間中、消費税還元プライスでご提供いたします!
<プライス例>
● ¥99,750の場合 → ¥95,000
● ¥157,500の場合 → ¥150,000
● ¥189,000の場合 → ¥180,000
< 会場まではコチラ >
●アクセスマップ
http://jma-healing.com/map/tokyo.html
●ギャラリーまでの道順
http://andrewlakey.jp/showroom.html
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2012.2.4(土)
スタッフ/大友
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