行燈のブログ

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久しぶりに浅草の骨董品屋さん、「東京蛍堂」に行きました。いつもながら淳一郎さんと陽子さんは、レトロな出で立ちで、連れの友達の外国人もたくさんお二人の写真を撮っていました。
古着はやはり小物も大事な要素です。淳一郎さんのサスペンダーは皮の部分を手作りで整えました。
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ここで素敵な真鍮の楽譜たてに一目惚れ、値段も見ずにお取り置きを頼み、翌日引き取りにいきました。現在行燈にて、四階のお風呂前の予約表が置いてあります。
他には古いモダンな着物のお人形二体とフェルトの犬のぬいぐるみ、淳一郎さん曰く、中原順一の世界観で昔の付録で作られたものだそうです。
三つ並べて飾ることにいたしました。
骨董品を買う時はいつでも、見た瞬間 「あ、欲しい。」と、思わないと買ってはいけないと思っています。出会いはいつでも大事です。

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二軒目は淳一郎さんのお友達が最近オープンしたと言う自転車屋さんと骨董品のお店、「地球樹」こちらは5.60年前の自転車を主に扱っています。私達の時は、出前に使っていて三角自転車とよんでいたものをオリジナルだったり、再生したりで、お値段は7万円から30万円までするのだそうです。
お店のディスプレイにしても存在感がありそうですね。
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