TAMANIWA

アンドレ用です・・・たぶん。


テーマ:

なんだかんだ気に入ったのでご紹介。


チケットまだ残ってるみたいなのでよろしければ・・・。


殺陣とアクションが半々くらいです。純矢くん&柏木さんはnice!


歌はピンキリですが、あの運動量で歌えることがスゴイ音譜 仁美ちゃんの高音キレイラブラブ


ミュージカル『薄桜鬼』斎藤 一 篇


  • 脚本・演出・作詞: 毛利亘宏
  • 音楽: 佐橋俊彦
  • 制作協力: ジェイズプロデュース
  • 公演日程: 2012年4月27日(金)~5月8日(火)
  • 劇場: サンシャイン劇場(池袋)
  • チケット価格・特典:指定席:7.500円

    出演:(敬称略)
  • 斎藤一:松田凌
  • 沖田総司:廣瀬大介 今まで観た中で一番柔らかい感じの沖田さん
  • 雪村千鶴:吉田仁美 ←歌、お上手
  • 藤堂平助:池田純矢 ←元気で良かった!
  • 原田左之助:小野健斗 ←こんなに美男子さんだと思ってなかったよ、今まであせる
  • 永倉新八:宮崎秋人
  • 山崎烝:天野博一 ←全国の人気者になるかな?モノマネ頑張ってます
  • 井上源三郎:森大 ←見せ場を無理やり作らなくても殺陣の上手さはわかります
  • 不知火匡:柏木佑介 ←アクションカッコイイ合格
  • 雪村綱道:江戸川卍丸
  • 天霧九寿:清水順二(30-DELUX) ←素手!上手い同士は見応えあります
  • 風間千景:鈴木勝吾 ←ココア男は解散しちゃったけど、歌は続けて欲しいなー
  • 土方歳三:矢崎広 ←美声ラブラブ 土方さんらしい土方でした!

  • 社中のね、森さんが出演されてまして。

    AZURAで殺陣指導もされてた訳ですが。

    カテコでね、改めてお人柄に惚れました!


    イケメンダンスでもちゃんとキャラで遊んでくださってた森さんに拍手してまして。

    目の前にはけていらしたので、視線を移して森さん個人に拍手してました。

    するとeyeコンタクトをしつつ軽く会釈をしてくださった上に、

    中央でメインのキャストさんの挨拶が始まるとそちらを観るように促されました。


    社中では主演もされる方なのに、この徹底っぷり。


    座組にこういう方がいらしてくださると、作品全体も締まるよなーとドキドキ


    カテコって、意外に演者さんの人間性が垣間見えて楽しい!


    テーマ:

    『念友』の誠ちゃんの写真をみて、青が似合っててちょっとびっくり。


    BASARAのイメージは払拭!


    正統派の殺陣になりそうだから、DVD出して欲しいなー!!!


    で。

    こんなにくりんくりんなお目目だったっけ?

    3兄弟、似てない覚えなのに・・・。



    イケメン話をしてたら

    会社のおじちゃんが、山本裕典君と知り合いだと自慢してて

    かなり羨ましかったラブラブ 近所だもんね。

    孫がお下がりのお○○とかもらうらしい。

    (まだサイズ大きいよね?ちょっと貸しといておくれよ:笑DASH!



    先日の始球式の後は、実家に寄ってったのかなー?



    舞台のチケットの先行販売情報が、H24年になりつつあって。


    あー。

    秋が深くなったんだなーとね。


    今年は、卓上カレンダー、どなたのを購入するのかな(笑)

    使いきれるだけの数にしとかなくっちゃべーっだ!


    テーマ:

    観てまいりました、3部作。


    2006年に、3会場で観ましたので、私でも台詞を覚えているシーンなどありまして。


    ストーリーを追わなくて良い分、楽ですね。

    頭より感情を動かせるので。


    white・blue・red とそれぞれに目当てのシーンがありました。


    今回役者さんが代わったりしてますから、変更もありで。


    うーん。

    全体的に、タメ が減った気がしてます。

    流れちゃった台詞とかもあったりで、

    私個人の好みとしては、もっと どんより&ねっとりの方がいいな。


    redで「お前の父(義朝)は強かったぞ」と言う台詞が何度も出てくるんだけど、それが違和感があって。

    なんでかなーと思ったら、清盛が強くない&嫉妬が足らない、のかなと。

    知盛さんも、前回とは解釈が違った気がする。

    私はこの知盛さん好き。ネタバレしちゃうから、やめとくけど。


    泰衡(息子)は、もっとぐにょぐにょしてて欲しかったな。

    秀衡(父)のwhiteの終わりは、今回の方がしっくり来た。

    この部分のためのチェンジかと思ったぐらい・・・。


    前回は、2ヶ月ほど引きづりまくりましたが、今回はred観た後、清清しい気持ちなんですよね音譜


    今回の頼朝さまが、拾い上げたポイントが前回とは異なるおかげで、

    私の中では、義経が死ななくてはいけない理由がスッキリしたんです。


    結果、無念さより、それぞれの満喫した人生が勝った。

     うん、意味不明だね・・・


    殺陣満載で、照明もキレイ。

    音楽も好みの曲が何曲も。


    平家さんが赤、源氏さんが白

    義仲さんの居た木曽は山深くて、なかなか朝日が昇らない土地

    藤原さん親子は、奥州の独立国家の当主さんで、そこに衣川が流れてる

    院宣は、絶対の命令


    これくらい大雑把に押さえていけば、楽しめるんじゃないかな。


    9/4まで、北千住のシアター1010にて。

    http://andendless.com/special/utsukushi2011/index.html



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