かふぇ・あんちょび

このカフェ、未だ現世には存在しません。

現在自家焙煎珈琲工房(ただの家の納屋ですけど…)を営む元バックパッカーが、

その実現化に向け、愛するネコの想い出と共に奔走中です。


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  夜毎レイヴ・パーティーが開かれているというその場所は、僕が毎日泳いでいたビーチをずっと南に歩いた所にあった。

皆はその場所を shore bar と呼んでいるようであったが、正確な店名は分からない。

まあとにかく、そこは一言でいうと、


 なんでインドにこんな場所があるの?!


という感じであった。


 店にたどり着くずっと手前から、夜の砂浜にはズンズンとテクノの重低音リズムが響いていて、他のレストランと同じような掘っ立て小屋から、砂浜の方にまでヒトがドバ~ッとあふれ出している。


 人ごみでは、周りのいたる所から煙草の煙とは明らかに違う燻り臭い匂いが漂ってきて、あちこちでまるで山伏の吹く法螺貝のようにデカいチラムが廻され、オゴソカな(?) ボム・シャンカール! のマントラが聞こえてくる。


 僕ら3人も、すぐにその集団の一部となった。

ハーイ、 というテキトーな挨拶の後にはすぐにチラムが廻ってきて、ヘラヘラとしたとりとめのない会話が始まるのである。


 な?な? これがゴアだぞ


だらしない顔をしたピーターが、僕の肩を叩きながら言う。

ガブリエラはもう店内に踊りに行ってしまったようだ。


 なるほど、コレかー 


 クリスマスを控えたこの時期、インド中のバックパッカー達は、コレを目当てにゴアへと集結しつつあるのかー


 ・・・ナットク


 波打ち際では、両端に火のついた棒を持った半裸のにーちゃんが、それをグルングルンぶん回して夜の闇の中に炎の輪を描いている。


 石段に腰を下ろし、心臓の鼓動にも似たテクノのリズムを聴き、炎の曲芸を観ながら、無限に廻り続けるチラムから肺へと更なる煙を送り込み、それぞれの長い旅の話、精神世界の与太話、インドでのヘンテコな体験談、・・・若い旅人たちはてんでに勝手な話をして、そして互いに深く深く共感しているような気になって盛り上がり続けるのであった。



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 アンチョビさん、こんにちは。


 アンチョビさんが死んで、今日で一年になります。

そちらでは、楽しくやっていますか?


 僕は、相変わらずなんとかやっています。

相変わらず、毎晩夜中に起きだして、あの小型車に乗って、同じパン屋さんに勤めています。

相変わらず、休みの日には納屋のあの焙煎機でコーヒー豆を煎っています。

そして相変わらず、あの部屋のあのベッドで眠っています。


 そんなふうに一年が過ぎて、アンチョビさんの初めての命日がやって来ました。

相変わらずの毎日を送って僕もまた、一年分死へと近づいた訳です。

貴女の名前のカフェは、まだオープンしていません。


 アンチョビさんが傍にいなくて、とても寂しいです。

でも、頑張ったり頑張らなかったりしながら、なんとかやれるだけの事をやってみるよ。

そして、その日が来たら僕もそちらに逢いに逝きますね。


 ではまた、お便りします。



 

           
            アンチョビのおはか



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 入院中のあべちゃんの記者会見をテレビで観ました。


 げっそりとした生気のない表情での、ときおり声を震わせながらの会見でしたが、私は一方で、彼のその憔悴しきった姿に憑き物の落ちたようなすがすがしさを感じるようにも思いました。


 あべちゃんがこれから政治家としてどのような運命をたどるのか見当もつきませんが、華々しく表舞台に立つ事はまあ二度とないだろうと思います。

でもそれは、必ずしも不幸という訳でもないんじゃないかなあ・・・?


 きっと彼は政治家の家系に生まれついて、頑丈に敷かれたレールの上をただもう猛烈に進んできたのではないでしょうか。

そして、結局はこれ以上ないくらい間の悪いタイミングで見事脱線転覆してしまいましたが、とりあえず命はとり止めたみたいですよね。


 私は、むしろあべちゃんのこれからの方に興味を感じます。

まわりの皆にそれはそれはものすごい迷惑をかけ、自ら費やしてきた努力の日々を無駄にして、そうしてようやく彼はレールから外に飛び出すことに「成功」したともいえる訳です。

・・・テレビで見る限り瀕死のダメージは負ったようですが。


 さあ、首相ではなくなる明日から、どっちに向かって歩き出す?


 皆にさんざんな言われようをするだろうけど、私は自分が(スケールははるかに小さいながら)似たような事をやった憶えがあるので、大きな口は叩けないなあ。


 体調が回復したら、一緒にお酒飲みましょうか?

どこかに旅に出て、ゆくゆくは珈琲とパンのお店を出したいって話なら、相談に乗りますよ。

あ、さすがに勘定オゴるほど仲良くないので、3,000円くらいは持ってきてね、…カードは使えないよ。

地鶏の炭火焼の店でいいでしょ、ほら、ウチの芸人知事がさかんに宣伝してるヤツ。




 ・・・元気だしなよ、あべちゃん!


前に自分で言ってたじゃない、 『 再チャレンジ 』 ってさあ・・・。



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 うーん、最近またしても、本編の旅行記から外れたくだらない文章が増えてきましたねえ。


 でも、アレを書くには結構アタマつかうんですよねー。


 今日のパン屋の仕事は、疲れました。

ロードー時間16時間は、長いっすわ・・・コームインなら2日分なんじゃないの?


 連休でどこかのアセ臭い中学生がキャンプをしていて、明日の朝に100人分のパンの注文が入ったんです。

さすがに早番の私がコレを明日ひとりでイチからやるのには無理があるので、今日やれるだけの事を準備させてもらいました。


 中学生かー ・・・あんまりアリガタがらないだろうなあ、きっと。


 うう、今日やったのはあくまでも準備、明日の朝が本番です。




 ・・・寝よう。


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 →『発酵まで完了』


 くっそー! 無事パン生地こね上げやがりました。


 はっきり言って、手ごねのこの作業は面倒臭くて全然面白くないです。


 …この次なんだよなあ。


 一次発酵の終わったパン生地は、ぷくぷくと柔らかくて、それはもう例えようもないほど(もっとも、パン職人はよく女性の胸に例えますが…)素晴らしい感触なんですよねー。


 初めて女性の胸、いやパン生地に触れた時の感動は今でもよく憶えています。

 

 それにしても、ヒロスエ ・・・かわいいじゃないの。

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 最近読んだエッセイです。


 著者は女性で、独り暮らし、住んでいるのは多分東京の下町です。

エッセイの題材になっているのはホント日常のささいな事ばかりで、スリルとか冒険とかドラマとかと程遠い内容を淡々と描いているようにも思えるのですが、案外そうでもないんですよね。

どこにでもあるようなモノゴトが、実に面白い。


 さんざん自分の若い頃の中国やインドでの旅の話を書いといてアレですが、もしも私にこうした日常の中のきらめく宝石たちを掴みきる力があったならば、あの旅はなんびゃく万倍も素晴らしいものであったに違いないし、そもそも旅に出る必要すらなかったのかもしれない。


 あれだけの長い旅をしながらも、私の鈍い感受性ではまるでザルで水をすくうかのような具合でしか、そのウマミとでもいうべきものを捕まえきれていない と、つくづく思います。


 そしてそれは今だってそうなんですよねー。



 結局私は4年間旅を続けた挙句、


 ( ああ、そうか これはアレだ お釈迦さまの手の平の上の孫悟空って、この事やわ )


というような考えに至ってようやく日本に帰国したのですが、何処へ行こうが結局同じという事は、裏を返せば私は今も旅の途中と言う事でもあります・・・よね?


 相変わらず、掌の間からボロボロ人生の面白いコトをこぼしまくっている気がします。


 この本を読んで、そんな事を考えました。



 

月と菓子パン (新潮文庫 い 86-1)/石田 千
¥460
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 グルー・レストランで朝ごはんを食べて、食後のチャイを飲みながらぼんやり海を眺めていると、キャメルバザールの町プシュカルで別れたピーターとガブリエラが声を掛けてきた。

ここはアンジュナ・ビーチの集落の入り口に位置していて、どうしても訪問者が最初に訪れる場所なのである。

僕もそうだったし、どうやら彼らもたった今到着したばかりのようだ。


 おっ、ようやく到着したねえ なんか遅かったんじゃない?


 うーん・・・ちょっと色々あってね


 見るとピーターはデイパックを背負い、両手に安っぽいビニールの手提げの荷物を持っている。

移動時のバックパッカーの格好は皆どこかユーモラスでへんちくりんではあるが、さすがにインド製の手提げカバンの旅行者は滅多に見かけない。

そもそも彼らは古いドイツ車で旅をしていたはずである。 (→参照


 オペルどうしたのよ?


 と聞くと、彼らはレストランの白いプラスチックの椅子を引き寄せ、注文したコーラを飲みながらラジャスタン以降の旅を語ってくれた。


 プシュカルで僕と別れた後、彼らは美しい湖とその湖にある島に建つマハラジャの宮殿で有名なウダイプルにしばらく滞在し、その後ボンベイを目指したのであるが、ボンベイ到着直前にトラックと交通事故を起こして、はるばるドイツからやって来たオペルは哀れ路傍の露と消えてしまったらしかった。

 ガブリエラが、フロントをトラックの前輪にめり込ませた臨終の写真を自慢げに見せてくれた。


 彼らは現場検証にポリスが到着するまでに、事故現場にどっと集まってきた野次馬相手に車の装備品や持ちきれない荷物を売りさばいたのだそうだ。



 ま、どっちにしても俺たちはここゴアを目指して旅してきた訳で、帰りはボンベイから飛行機で帰るつもりだったから、オペルは処分しなくちゃならなかったのよ それよりお前、今夜は浜のレイヴパーティーの場所に案内しろよ


 ? 何それ?


 あーもう! しょうがないなあ ゴアのアンジュナ・ビーチで一体何やってたんだよ! 


 ん? 毎日焼き魚食べて、海で泳いでたけど・・・


 よし、今夜は一緒に行くぞ まだアレ持ってるんだろ?



 ・・・こうして、僕のゴア体験は次の段階を迎える事になる。


 

 

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 砂浜で寝転がっていると、結構ひんぱんに地元のヒトたちに声をかけられる。

我々バックパッカーをターゲットにした物売りのヒトたちである。


 彼らの商品は発泡スチロールの箱に氷と一緒に入っているジュースであったり、綺麗な布であったり、手作りのおみやげ物だったりするのだが、生憎インド各地を転戦してきた旅人たちは皆シブチンの歴戦の勇士ばかりで、なかなか商売はパッとしない様子であった。


 それでも彼らはやってくる。

僕も毎日泳ぎに行っていたので、ひんぱんに顔を合わせる何人かとはすっかり顔見知りになってしまった。

ジュースの箱を覗かせてもらうと、苦戦しながらもそれなりに売りさばいてはいるようである。


 僕は独りであったから、初めの頃は海に入っている間が心配でほとんど手ぶらで浜に通っていたのだが、そのうち面倒になってカフェで軽く食事できるくらいのルピーを水筒やレジャーシート代わりのルンギと一緒に浜に持っていくようになった。


 ある日、僕は物売りの少年と、浜で巨大な砂のお城を作って遊んだ事がある。

 通常のまともな僕ならば、彼らとの商談?は微笑みと共にしごく礼儀正しくお断りするのだが、その小学校低学年くらいの少年は上手な英語を話したし、商売はしなければならないが本当は遊びたくてたまらない…という彼の葛藤を見るのは面白かったし、何よりもその日の僕は、あらかじめ部屋で巻いてきたやつをプカプカやってぶっ飛んでいたのであった。


 時間の感覚を失い、ふわふわと漂いながらの僕の甘い誘惑に、少年はあえなく屈服した。

ふたりはジュースの空き瓶を使って海水を砂に含ませながら、巨大で本格的な砂上楼閣を建造し始めたのであった。

 僕が念入りにこしらえた正方形の石垣のような土台の上に、少年がそそり立つロケットのようなドラヴィダ建築様式尖塔を作り、内堀の周りには城下町の建物を配し、その街全体を守る外壁をぐるりと施し、更にその周りに外堀を巡らせ・・・


そのうちに近くでぶらぶらしていた他の浜辺のヒマ人旅人たちも参入して都市計画にさまざまな改良が施され、ヨーロピアンテイストまでもが加わったその姿は、まさに完璧で難攻不落の要塞都市であった。


 数時間後、南インドの太陽が輝きを失いながらアラビア海に沈もうとする頃になって、砂まみれで遊んでいた少年はようやく彼の本来の使命を思い出して我にかえった。


 ああ! 日が暮れてしまうじゃないか! ボクは今日、まだ何にも売ってないじゃないか! この浜ではお金を払って商売をしているのに! ウチに帰ったらおかあさんに怒られてしまうじゃないか!


 そう、数時間かけて浜辺の皆で作り出した楽しい時間も所詮は文字通り砂上の楼閣、彼には帰るべき現実があるのだ。


 半べそをかき始めた彼の商う品は、おそらくそのおかあさんの手作りなのであろう刺繍のおみやげ品であった。

城郭建造に参加したバックパッカーたちでなん品かおみやげを購入し、ようやく少年は現実と折り合いをつける事ができておかあさんの所へと帰っていった。


 そしてもちろん、少年を見送り、残った皆で僕のアレを廻して吸いながら海に沈む夕陽と砂のお城を眺めていた僕ら気楽な旅人たちにも、いずれはああして現実へと戻っていく日がやって来るのである…。




            
            旅の想い出
 


 僕が少年から購入したのは、おかあさんの刺繍の小物入れ。

数少ない僕の旅の思い出の品である。

中には、訪れた国々で少しずつ集めた各国のコインが入れてある。

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 これ、結構楽しみにしています。




広末涼子パン作りに挑戦 動画連載開始
 女優の広末涼子(27)が、7日にオープンした“FREAK-WEB”内にて『広末ベーカリー』と題した連載を始めている.......... ≪続きを読む≫




 昨日更新された分からようやくパンを作り始めたようですが、果たして参考になるかなあ?

一体どのような人たち向けの番組なのか不思議ではあります。

でもまあ、私も手ごねでパン生地を作るなんてほとんどやる機会がないので(パン屋がパン生地を手ごねするというのはつまりミキサーの故障を意味し、かなり危機的な状況です)、まあ今のところ特に突っ込みを入れる事なく楽しく観ています。


 この女優さん(?)の事、あまりよく知りません。

とは言っても、いくら私でもさすがにヒロスエという名前と顔は知ってますよ。

ジャン・レノと共演した 『 WASABI 』 は観ましたし、このコはフランス語の台詞ベラベラ喋ってカッコいいなあ!と思った記憶もあります。

 でも、私には旅の4年間の日本の情報がすっぽりと抜けていて、このヒトが国民的な美少女としてスターの階段を駆けのぼった時代を知らないので、いまいちピンとこない部分があるんです。


 27歳にしてはおさないし、可愛いですね。

ハナのあたりが素敵だと思います。



 いやいや! 誤魔化されるもんか

 しっかり見とくから、ちゃんとパン作れよ・・・。



広末涼子が謎のネット連載 芸能関係者首ひねる
 モデルでファッションデザイナーの夫・岡沢高宏との離婚騒動以来、めっきり表舞台から姿を消したように思えた女優、広末涼子(27)。..........≪続きを読む≫
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 ゴアでは、とにかく毎日海を見て過ごした。


 僕の旅はここまで、どちらかといえば荷物抱えて満員の鉄道やバスでもみくちゃ、選択肢があれば常に安価な方を選び、劣悪な移動手段や安宿でよれよれ、といった感じが多かったように思うが、(ヒッピー向けとはいえ)ビーチリゾート!でのんびりするのもいいじゃないか。


 数少ないバックパックの荷物の中には、ちゃんと日本からはるばる海パン運んできていたのである。

中国大陸、ゴビ砂漠、タクラマカン砂漠、パミール高原を越え、アラビア海でようやく出番がやって来た訳だ。


 アンジュナビーチには、太陽ギラギラ、流行りの音楽ガンガン、ごった返す人ごみの中で、つかの間の夏を精一杯楽しもう!という日本の海水浴場のような感じはかけらもなかった。


 砂浜のぱらぱらとまばらな人影は、ちょっと海に浸かったり、日光浴をしたり、座り込んでぼんやり会話をしたりしている旅人たちであり、その旅人たちを目当てに、両手に布地やおみやげ物や飲み物なんかを持った地元の物売りのヒトたちがのんびりと歩いているだけである。


 僕は毎日そこで存分に泳いだり、砂浜の太陽を浴びて昼寝をしたり、物売りのヒトたちととぼけた会話をしたりしてのんびりと過ごした。

ただ海風を感じ波の音を聞いていると、6ヶ月の間に日本からここ天竺まで駆け抜けてきた旅路もなんだかウソのようでもあった。


 空腹や喉の渇きを感じると、のそのそと砂浜を離れ、目と鼻の先のカフェ?レストラン?へと移動。

ここには掘っ立て小屋ではあるが実に魅力的なレストランがそれこそ無数にあって、ちょっと気のきかない感じの地元のにいちゃんウエイターが、それぞれの店で似ているけど微妙に違うメニューで僕を迎えてくれる。

 周りの席には、僕と同じような感じでぼんやりと海を見たり、本を読んだりしている旅人たちがいる。

気が向けば、彼らと礼儀正しい旅の話を楽しむ事ができるし、そうでなければただぼんやり座っているのもまたいい。


 うーん、世界の終わり、旅の終わりの地は、ここゴアでもいいなあ


あの時僕は、確かにそうも思っている。



         旅路の果て

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