ともすけのパパの日記

ネットとブログのおかげでカルト宗教のエホバの証人の呪縛から脱しつつあります。子育てとトリニータと脱原発とか諸々の日記です。


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ブラジル人選手、コーチの帰国日程がリリースされた。
フェルは今夜、エジとゴメスさんは明日昼間の出発だ。

どうか都合のつく方は空港まで見送りに行って下さい!
僕は明日昼間にエジとゴメスさん見送りに行きます。

そして、明後日に日本人選手が一斉に契約更改である。
推測されるのは主力クラス全てに一律500万円の提示がされる。それが飲めない選手とは複数年契約をしていても契約解除、つまりは解雇になるはずだ。昨年末にリーグから融資を受けた岐阜に起こったことがより大規模に起こるはずだ。

これが嫌ならとにかくリーグから緊急融資された3.5億円を返すしかない。
そして、来月末に不足する7~8億円を用意する必要もある
考えられる最善の対策は大分県と大分市がとりあえず全てを肩代わりするしかないと思うのだが…

広瀬知事、釘宮市長、今お二人がすべきなのはトリニータの支援を呼び掛ける事ではなく税金投入してリーグの管理下からトリニータを取り戻すことではないですか?

その上で経営陣を刷新して必要なリストラを行い、身の丈経営の育成クラブを目指すべきではないですか?

少なくとも、オンブズマン側は県が3億円の支援をしても責任追及はしないと明言されているみたいですよ。
ちなみに大分県の有権者は約90万人。一人が1000円余分に住民税を払えば9億円。これだけあればトリニータだけでなく慢性的な資金不足に喘ぐヒートデビルズやバサジィやヴァイセアドラーの地元トップチームも支援出来ますよ。

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