2012年05月30日
ananahiの投稿
足元の技術
テーマ:気づき
☆今日は一日・・・
どうも喉の調子が今一つ、
隣の同僚とゴホゴホ、
どこでもらった?

☆ 日本語入力
技術評論社の毎月の冊子「電脳会議」がある。
今月の1ページ目は「日本語入力を支える技術」の本の紹介
確かに
1.ローマ字で打ち込んで
2.未確定のひらがなが表示されて
3.スペースキーで変換
4.候補から選んで
5.確定
かな漢字変換をしている。
何気なくしているこれって、実はすごいこと
一昔前は一文字づつ漢字に変換して文章をつくっていた。
その後文節ごとに変換できるようになって
今は入力されものを自動判別して変換候補を出す仕組み
さらに予測変換など進歩してきた。
これも、技術者たちの絶え間ない工夫と、アルゴリズムや、データー構造の積み重ねのたまもの
まず利用している足元の技術にも心を配ってみてはいかがでしょうか。
☆ことばの宝箱・・・
熱意は力なり。
必ず到着せんとする。
ところを指せる、
一種の引力なり。
北村透谷 著 「熱意」より
どうも喉の調子が今一つ、
隣の同僚とゴホゴホ、
どこでもらった?

☆ 日本語入力
技術評論社の毎月の冊子「電脳会議」がある。
今月の1ページ目は「日本語入力を支える技術」の本の紹介
確かに
1.ローマ字で打ち込んで
2.未確定のひらがなが表示されて
3.スペースキーで変換
4.候補から選んで
5.確定
かな漢字変換をしている。
何気なくしているこれって、実はすごいこと
一昔前は一文字づつ漢字に変換して文章をつくっていた。
その後文節ごとに変換できるようになって
今は入力されものを自動判別して変換候補を出す仕組み
さらに予測変換など進歩してきた。
これも、技術者たちの絶え間ない工夫と、アルゴリズムや、データー構造の積み重ねのたまもの
まず利用している足元の技術にも心を配ってみてはいかがでしょうか。
☆ことばの宝箱・・・
熱意は力なり。
必ず到着せんとする。
ところを指せる、
一種の引力なり。
北村透谷 著 「熱意」より

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