もりとものひとりごと

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実はこれがすごく重要なのかも知れないと思います
パラオではsam"sのまっちゃん(写真2)にいつもお世話になるのですが、実は私(森山)とまっちゃんとは20年来の友人なのです
最初の出会いは1990年、今のPADI EFR(応急手当のコース)の前身であるPADI MFAを東京の某ショップでいっしょに受けたのがきっかけ
その後、レスキュー、ダイブマスター、インストラクターと同期で、その後まっちゃんはパラオへ、私は都市型ショップへと別の道を歩みましたが、今までの20年間ずっと腐れ縁で付き合いを続けてきました。
その関係で私がもっとも多く行ったことがある海外がパラオになったのです。おそらくパラオだけで100ダイブ以上はしていると思います。
そんな関係があればこその安心ツアー!
水中はもちろん、陸上でも完璧なケアをしてもらえます
3枚目の写真はアンロイド
パラオ人ですが、とても日本的な感覚を持つやさしいパラオ人です
彼はボートのオペレーターですが、彼の操船はピカイチ!
高速で走るボートを完璧にコントロールしてくれます
実は彼、石川県にも来たことがあり、野々市で一緒に酒を飲み、アミューズにも泊まったことがあるんですよ(笑)

彼らが勤めるsam'sはアメリカ人経営なので日本の広告にはあまり載りませんが、パラオでは最大級のダイビングサービスです!
パラオのサービスは日本人だらけというところが多いですが、ここは実にインターナショナル(写真1)
ダイビング後はいろいろな国の人たちが思い思いに楽しんでいます

パラオのベストシーズンは11月~5月くらい
その間に2回のツアーを企画しています
円高の影響もあるのか、ツアー費も例年より安くなっています
ぜひこの機会にパラオ体験してみませんか?


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もりとものひとりごと

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ダイビング後のお楽しみもいろいろあります
ミルキーウェイは、水底に石灰質の泥が堆積していて、水面から見る海の色もなんとなくパステルブルー調です!
その水底の泥を採取して体に塗り捲る!!
非日常の世界だからこそ、日ごろは真面目な人もはじけます!!
塗った泥は海に飛び込めばすぐに流れてしまうのでご心配なく!

でもね、このミルキーウェイの泥が化粧品として売られているんだよ!
パラオホワイトだって
http://www.blue-coral.net/
結構いいお値段で売られてるんだよね

ここに行けばただでスキンケア(笑)
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もりとものひとりごと-WCTC

パラオ最大のショッピングセンターWCTC


もりとものひとりごと

ツアーで利用するパラオホテル(1階がストアー)


もりとものひとりごと

人気のお土産処


パラオはアフターダイブも楽しい!
まずは食事がおいしい!!
老舗の居酒屋「ドラゴン亭」をはじめ最近では新しい居酒屋が続々とOPENしています!
パラオで居酒屋?????
って思う人もいるでしょ
もちろん日本の居酒屋メニューも並んでるけど、地元の料理を食べたければ居酒屋に行くのが一番!
ナポレオンのカブト煮やカンクンソテー、タロイモ料理などなど、居酒屋にいけば食べることができる!
そのほかすし屋、中華、焼肉、タイ料理などなどいろいろな選択肢があるのもパラオの魅力!
写真はパラオの町の風景をアップしますね!!

もりとものひとりごと
パラオホテルの横のハンバーガーショップ


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パラオホテルの下のストアーは夜遅くまでオープンしています


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パラオホテルとWCTCは向かい合わせです


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