2010-02-28 11:01:53
すごい夢
テーマ:ブログ
今すごい夢をみた
内容は
クレしんの
大人帝国の逆襲みたいな
俺と多分妹らしき人物(多分そうクレしんがそうだったはずだから)
あと途中潜入するまで母ちゃんらしき人か違う誰かがいた
最初はなんか家族3人(なぜか親父がでてこない)で島的な所に旅行してたんだが島だけに満潮になって絶海の孤島状態になった
そんで祭りしてたからその祭りの出店が食べたいって言うから島のてっぺんらへんから下までおりてきたけど道に迷い
なんかようわからんが仏様拝んどけ
みたいな空気醸し出したり
家にきて荷物を軽く持って
「追われてるから早く」
みたいな空気になってきた
そして走り出す3人で家やったけど実家っぽい
みなれた景色がでてきたし我が町が久々にみれたよ駅前とかね
その辺走ってたら同じように走ってる若者2人発見ただし関係ないらしい
この辺から母ちゃん出なくなる
それでいなくなったらしい友人や親達を探しにいく
そしてついたところでやってたのは
「マゾラジ」
溝ラジ!?
えま様!?
と俺は一瞬思ったけど違った
そして奥へ進むと
そのマゾラジの最深部だった
雛壇状態に人が座ってなんかしてた
そこで偉そうにしてる若干ロリめな偉そうなやつが首謀者かと感づいた
そして潜入する
妹は無事潜入成功
俺は
ロ 「ちょっと待ちなさい」
俺 「ギクッ」
ロ 「怪しいわね」
俺 「そんなことないわよ~ウルウル~(両手を額にあてるポーズ)」
ロ 「あんたみたいのはかなりガタイのいい女ね。ちょっとチェックするわ」
といって俺が着ているものをチェックしだした
ロ 「これは何よ」
俺 「(最初は声色を変えていたがこの辺からしんどくなり普通にしゃべりだす)いやラッパーなら革ジャン着るから!」
というと後ろから抱きつく感じとは違うが未だに怪しいらしく執拗に調べられている
すると革ジャンの内側に手が伸びてきた
俺 「いてててて!なにすんだよそれた…(ま)」
ロ 「何?これは何よグニグニするしなんかあるわよ(えい、えい!)」
俺 「いてててて!!それ押すなって玉だから!いや違うラッパーだからスイッチだからラップ歌うときのスイッチだからやめて~~(押し続けられ痛さで自分を忘れかける)」
ロ 「そうスイッチなの…(一旦離す)」
俺は安心した
のも束の間
また押される!
しかもさっきは片方だったのが今度は両方
後ろから抱きつく画で右手が左玉を左手が右玉を押してやがる
俺 「ぎゃ~~いて~~(声は少し静かにしてる軽く我慢してた)」
しかもなかなか離さない
リアルに夢の最中拷問すぎて耐えきれんかったわ
1回ここで目が覚めたし痛くて
もう1回寝て
続き(コンテニューだ)
玉を押さえられてたがようやく離してくれた
ほんと自己を忘れ理性を忘れこの痛みを快楽としようかとか考えそうなギリギリ危ない状況だった
そしてなんとか潜入成功
もはやこの時点で俺は玉が痛い事しか覚えてないに等しいくらいのインパクトを得た
なのでおきてこれをブログに残した
夢とはわからんものやね
しかしあれは痛かった
痛かったぞ~~~
玉がめちゃくちゃ痛かった
まぁまた寝ます昼くらいまで
内容は
クレしんの
大人帝国の逆襲みたいな
俺と多分妹らしき人物(多分そうクレしんがそうだったはずだから)
あと途中潜入するまで母ちゃんらしき人か違う誰かがいた
最初はなんか家族3人(なぜか親父がでてこない)で島的な所に旅行してたんだが島だけに満潮になって絶海の孤島状態になった
そんで祭りしてたからその祭りの出店が食べたいって言うから島のてっぺんらへんから下までおりてきたけど道に迷い
なんかようわからんが仏様拝んどけ
みたいな空気醸し出したり
家にきて荷物を軽く持って
「追われてるから早く」
みたいな空気になってきた
そして走り出す3人で家やったけど実家っぽい
みなれた景色がでてきたし我が町が久々にみれたよ駅前とかね
その辺走ってたら同じように走ってる若者2人発見ただし関係ないらしい
この辺から母ちゃん出なくなる
それでいなくなったらしい友人や親達を探しにいく
そしてついたところでやってたのは
「マゾラジ」
溝ラジ!?
えま様!?
と俺は一瞬思ったけど違った
そして奥へ進むと
そのマゾラジの最深部だった
雛壇状態に人が座ってなんかしてた
そこで偉そうにしてる若干ロリめな偉そうなやつが首謀者かと感づいた
そして潜入する
妹は無事潜入成功
俺は
ロ 「ちょっと待ちなさい」
俺 「ギクッ」
ロ 「怪しいわね」
俺 「そんなことないわよ~ウルウル~(両手を額にあてるポーズ)」
ロ 「あんたみたいのはかなりガタイのいい女ね。ちょっとチェックするわ」
といって俺が着ているものをチェックしだした
ロ 「これは何よ」
俺 「(最初は声色を変えていたがこの辺からしんどくなり普通にしゃべりだす)いやラッパーなら革ジャン着るから!」
というと後ろから抱きつく感じとは違うが未だに怪しいらしく執拗に調べられている
すると革ジャンの内側に手が伸びてきた
俺 「いてててて!なにすんだよそれた…(ま)」
ロ 「何?これは何よグニグニするしなんかあるわよ(えい、えい!)」
俺 「いてててて!!それ押すなって玉だから!いや違うラッパーだからスイッチだからラップ歌うときのスイッチだからやめて~~(押し続けられ痛さで自分を忘れかける)」
ロ 「そうスイッチなの…(一旦離す)」
俺は安心した
のも束の間
また押される!
しかもさっきは片方だったのが今度は両方
後ろから抱きつく画で右手が左玉を左手が右玉を押してやがる
俺 「ぎゃ~~いて~~(声は少し静かにしてる軽く我慢してた)」
しかもなかなか離さない
リアルに夢の最中拷問すぎて耐えきれんかったわ
1回ここで目が覚めたし痛くて
もう1回寝て
続き(コンテニューだ)
玉を押さえられてたがようやく離してくれた
ほんと自己を忘れ理性を忘れこの痛みを快楽としようかとか考えそうなギリギリ危ない状況だった
そしてなんとか潜入成功
もはやこの時点で俺は玉が痛い事しか覚えてないに等しいくらいのインパクトを得た
なのでおきてこれをブログに残した
夢とはわからんものやね
しかしあれは痛かった
痛かったぞ~~~
玉がめちゃくちゃ痛かった
まぁまた寝ます昼くらいまで





