今年は当青年会議所50周年の年で早い段階でメンバー間のさらなる結束を図るために、ドミノを使って助け合い・活かし合いながら一人ひとりの力を重ね合わせ、一丸となって突き進む大切さを改めで学んでいただきました。

LOMポロ姿のメンバー中で山崎理事長はスーツでの参加。

黙々と作業する中でも盛り上げようとちょっかいを出す石井副理事長(3人のうちの真ん中)。
のちにちょっかいを出しすぎて、ここのグループの完成したドミノを倒すことに・・・。


慣れてくると作業スピードが上がるが、ちょっとした油断で・・・.


各グループ、何度も倒しながらブループの枠を超えて助け合い、時間通りほとんどのグループが完成させ、本線を繋ぎ合わせる。

悪ふざけしすぎた石井副理事長のグループが遅れていたので、自称ドミノ職人の横井直前理事長(真ん中下)
が助っ人に!タイムスケジュールより少々余裕を持って全てが完成したところで、本線と仕掛けを繋ぐ作業をしている当例会担当の宮崎委員長のミスで1ブロックのドミノが倒れてします。



「時間稼ぎのためにわざと倒したんだろう!」などと冗談で責め立てられる宮崎委員長。

心が折れた宮崎委員長に気遣い、他のメンバーが協力して復旧!
ここに自称ドミノ職人の協力があったことは言うまでもなく。
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ドミノの進行に合わせて、もう一つの目的のためのに会場を賑わしていました。

「あと何人?」
「誰が来ていない?」
「電話した?」
「いつ来るの?」
「間に合う?」
表題のとおり、この2月例会にはメンバー全員出席の『100%例会』がかかっていました。
これまで何度も100%例会を目指してきましたが、昨今の経済状況や職業柄から達成することが出来ませんでした。
今年は宮崎委員長の想いを受けた当委員会メンバーがLOMメンバーの自宅や会社へ直接会いに行き例会参加のお願いをし、さらに100%例会にかける宮崎委員長の想いを受けたLOMメンバーが声をかけあってきました。

無事ドミノが倒れ、LOMメンバー全員出席を持って100%例会を達成することが出来ました。

この勢いで50周年記念式典・事業を含む今後の活動に取り組んで参ります。


