今回、日本帰国の目的の一つに断食があった。
・・あったと言うのはそれが現在達成されていないことを意味しているが・・
5月26日夜、東京で友人たちとお気に入りのお店で飲んだ
そして友人二人が八王子で半断食を1週間経験した話を聞いた。
自分にとって食べていい食物が分かり、何が不必要か・・
人々個々違うんだという回答に惹かれる。
考えてみれば当たり前だよね。
それだけでも知りたいと思うし個人講義も聞きたい
今年逢う人たちが断食経験者が多いこともあり、私もとても興味があった。
〆にフカヒレスープを飲んで帰ろうと言ったその時、私は不覚にも転んだ(詳細略)
その夜ベッドに入りやけに右側のろっ骨が痛いのが気になった
翌日、ベッドから普通に起き上がれない、何これ??荷物は持てない、笑うことも
咳すら痛くてできない!
もしかしてろっ骨にひびが入った??
過去にも1回ろっ骨にひびが入り治療した経験ありだからどうすればいいかは
少しはわかっていた
固定しかない!それでいくつかの薬局に行ったが胸のサポートはないといわれた!
友人はレントゲンを撮ったほうがいいと言う。
しかし私は健康保険に入っていない。日本では非居住者!KLでの保険は傷害はない!
当然、レントゲンはとるべきだけど躊躇している自分もいる
今まで入院は出産以外ナシ、しかし外科は何回お世話になったかしれない。
だから私にとって生命保険より傷害保険がいかに必要かは私は知っていた。
銀座に住んでいる友人が使用済みだがと言ってサポートを貸してくれた
その後、私は山梨の幼馴染みT子がカイロプラティックをしているので電話して聞いた
このT子は、昨年私がKLに引っ越すとき病院では治せなかった右手のばね指と腰痛を
あっけなく見事に短期で治した女性!
彼女はレントゲンを撮ってと言ったが、私は彼女の説明で自分の体がもう大丈夫な方向に
いっていると思えた。
そうして転倒から5日目、もう病院に行かなくて大丈夫かなという症状だと自己判断した
私は病院、薬が嫌いな人種、依怙地じゃないけど行けと言われるほど行かない!
ある意味ドクターに頼らず自分自身と向き合って行くことの重要性を感じる。
それは食であり、日常の生活、思考であり、出来るだけストレスを覚えない日常生活を
心がける?!
今は朝晩体重を測り、食べすぎず、なるべく肉食は少なめで食材に気を使い化学調味料
(ケミカル)は排除し粗食?に心がけている
不思議だがそんな生活をしていると体が繊細というか敏感に感じることが多くなる
匂い、味覚、電磁波、音・・・皆が感じない事を感じるようになるみたい?!
デモ止められないのはアルコール!
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