感傷的で、あまりに偏狭的な。

ホンヨミストあもるの現在進行形の読書の記録。時々クラシック、時々演劇。


テーマ:
昨日、ピグあもがバグった模様。略して『バグあも』。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

普段入れない路地に入れたり・・・


感傷的で、あまりに偏狭的な。

空を飛んでみたり・・・

「飛べないあもは、ただのあもだ。」


感傷的で、あまりに偏狭的な。

屋根の上に乗ったり・・・ →この後『プロジェクトA』並みの落下を披露する予定。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

「承知しました。」


テーマ:
$感傷的で、あまりに偏狭的な。

一年の無病息災を願い、七草がゆを食す。

春を感じながら、飲酒。
粥をアテに、saryaさんからもらった梅酒を飲む。飲む。飲む。
saryaさんの梅酒はフルーティでとっても私好み。
そういうわけで、また来年もよろしく☆


料理は私のストレス解消の一つだ。←飲酒も・・・?
一人直木賞のストレス(大したストレスじゃないだろっつーのはさておき)を
料理で解消。


もう一つの私のストレス解消はお風呂~。

感傷的で、あまりに偏狭的な。

大衆浴場で、フッフ~ン♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

いい湯だな~、アハハン♪ ←昭和。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ふー。スッキリ。

さ、引き続き、一人直木賞選考会をがんばるんば。


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はだかんぼ♪ (歌:加藤あい。ええ、加藤あいクリソツですとも。←古っっ!)

 ※よいこのおともだちへ。
  あもるさんを見るときは10m以上離れてくださいね。



$感傷的で、あまりに偏狭的な。

アルバム開くと もう 37年経つなって
やっぱ実感するね なんだか老けたりするね
そういや ヒドイ コトもされたし
ヒドイ コトも言ったし
お肉がいっぱい詰まった しわいしわい熟女です


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

泣き泣きの一日や 弾丸の旅や 書きあらわせない
だって 多いんだもん!


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

笑顔咲ク 君とつながってたい


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

もし茂みの奥に見えるものがあるなら


感傷的で、あまりに偏狭的な。

愛し合う


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ふた~り~ 幸せの庭


感傷的で、あまりに偏狭的な。

他人(ひと)んちの プ~ルで


感傷的で、あまりに偏狭的な。

あ~たし はだかんぼ~♪


もういっかい!!


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

笑顔咲ク~ カボチャとつながってたい


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

もし茂みの奥に見えるものがあるなら


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

愛してる~ スイ~ツを~ 幸せ夜空



感傷的で、あまりに偏狭的な。

他人(ひと)んちの プ~ルで
あ~たし はだかんぼ~♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

自分ちの川辺で
あ~たし はだかんぼ~♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

自分ちの川辺で
あ~たし はだかんぼ~♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

自分ちの川辺で
あ~たし はだかんぼ~♪(但し、スイミングキャップ付き)


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

小さなタライの中で
あ~たち はだかんぼ~♪



撮影協力:いろんな人の庭、34年前の社宅前


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気がつけばもう、十月中旬である。

後輩きのこ「ああ!もう十月も半ばですよ。」
私    「そしてもう冬だよ。」
きのこ  「そしてあっという間に死んじゃうんだぁ~。」
私    「暗い!!」


秋は来し方行く末についても考えさせられる季節でもある。

グランドキャニオンで、森永の「小枝」のように焦げた夏が嘘のよう。
季節は嵐のように私の肌を通り過ぎ、秋が手のひらにひんやり乗っている。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

本棚の前で、本を物色中。

朝晩の冷えが老体に堪えるため、冬衣装に着替えた。
ピグあもも、加齢加速中。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ピグあもにも、読書の秋。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

お腹すいた・・

読書に集中できない模様。


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

いただきもののお菓子を食べる。
本を持ったまま。

は・・・はしたなっっっ!!


ちなみに、リアルあもるが一人暮らしをしていた十数年前、
宮部みゆきの『火車』がおもしろくて(人生初のミステリー)、
ご飯を食べながら、床に置いた本の頁を足でめくって読んでいた。

実家にいた時であれば、

はしたない!!!!
どっちかにせい!!

と母親にこっぴどく怒られたであろうが、おほほ、そこは気軽な一人暮らし。

まあ、みっともない格好で、茶碗のご飯をかきこみながら、
器用に左足で本を押さえながら、右足の親指で頁をめくっておりました。

「あもるお嬢様」の名が泣くね。 ←誰も言ってないって?


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

ご自慢の冬衣装を見せるため、saryaの部屋に行くと、
なぜか、うふふ、と不適な笑いを浮かべ、
なぜか、そのまま凍った。
なんたらストーンばりの氷の微笑。
こ・・・こわい。

人の背筋を凍らせる氷の微笑。
背筋も空気も凍るよな、そんな冬がもうすぐここにもやってくる。


♪季節は通り過ぎるけど あもちゃんの笑顔は残るよ(ほたる日和「季節はずっと」より)


でも、笑顔、残り過ぎ。


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それまでかぼちゃのイベントと言えば、冬至くらいしかなかった日本に
あるとき、ハロウィンが突然やってきた。
黒船来航。

大和撫子あもちゃんも、そんな世間の波には抗えない。
ハロウィン一色のピグあも畑をご紹介しよう。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

たくさんかぼちゃが実りました。
かわいい・・・。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

んしょ、んしょ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ときどき、おばけかぼちゃも混ざる。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ダサかわいいかぼちゃドレスも、ピグあもにかかれば、お・さ・れ♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

かぼちゃ帽子も遅れて入手。
ますます、お・さ・れ。


夜。
漆黒の闇に、ひとすじのかぼちゃの光。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

かぼちゃのランプ。
ひとつめ、ゲット~♪ ←「フライングげ~っと♪」(AKB48)

感傷的で、あまりに偏狭的な。

ふたつめ、ゲット~♪ 

感傷的で、あまりに偏狭的な。

みっつめ、ゲット~♪

感傷的で、あまりに偏狭的な。

いつつめ、ゲット~♪

感傷的で、あまりに偏狭的な。

むっつめ、ゲット~♪

感傷的で、あまりに偏狭的な。

私  「どこまで伸ばせるかなあ。」
sarya「天まで届け~♪」

感傷的で、あまりに偏狭的な。

数えられない、ゲット~♪

感傷的で、あまりに偏狭的な。

映りきらない、ズームアウト!

感傷的で、あまりに偏狭的な。

さらにさらにズームアウト!!

わ!
天まで届いた!!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ふー。
疲れちゃった。

腹が減っては畑仕事はできぬ。

感傷的で、あまりに偏狭的な。

クッキーを作りました。

もしゃもしゃもしゃもしゃ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

カップケーキを作りました。

もしゃもしゃもしゃもしゃ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

プリンアラモードを作りました。

もしゃもしゃもしゃもしゃ。


ゲプッ。
食べ過ぎちゃった。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

それではみなさん、エンジョイ♪♪


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ピグでお庭を作ってる人なら知っている、
鬼畜のような栗クエスト。

すでに私はリタイア寸前だが、栗リボンだけは手に入れた。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

でっかいリボンを頭に添えて・・・ ←フランス料理風で。
収穫した綿花で作ったエプロンはかわええ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

・・・ださい・・・

よくよく見れば、柄がチェック!!!!
ださすぎる!!!!
昭和の匂いぷんぷんの巨大リボン。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

saryaが後ろ姿を見せてみろというので後ろを向く。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

・・・。

あもちゃん、バカにされてる!!!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

KASPARさんが遊びに来たので、料理をふるまう。
saryaにも座るように促すと・・・

sarya「昭和のダサイリボンが邪魔で座れない」
私  「・・・・」

気のせいじゃなければ、多分、私、今、バカにされた。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

昭和の男女三人、会食開始。
男女三人栗物語。


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

その後、saryaがダサイ昭和栗リボンを手に入れ、見せに来た。

過去、私をバカにした数々の言動を謝りにきたのかもしれないが、
もう遅い。


もう、おそいねや・・・。 

~♪
show me show me 言葉よりも~あなたをしりた~い


30代以上にしかわからない、昭和臭ぷんぷんネタでお送りしました。 


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私は一人遊びの天才だ。
小さいころから、一人で遊ぶのだ~いすき。

というわけで、ピグあも一人遊びをご覧ください。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

い~と~まきまき、い~と~まきまき♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ひ~て、ひ~て、とんとんとん♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

パタンパタン。
一人、無言で機を織る。

ピグあも「機を織る私の姿は覗かないでください。」

一人鶴の恩返し。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

織った布っきれをジャブジャブ染色。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ぶきっちょあもちゃん、お洋服作成中!!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

できあがり~♪
首もとに巻いているネッカチーフ(いつの時代だ!?)を作っていたのでありました。

・・糸から紡いだわりに、できあがりがこれっぽっち・・・




感傷的で、あまりに偏狭的な。

ざわわ、ざわわ、ざわわ~♪

ひとんちのとうもろこし畑で、一人森山良子。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

こちらはピグあも畑。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

いろんな野菜やお花が実りました♪
仮想空間だけど、カラフルで嬉しい♪


感傷的で、あまりに偏狭的な。

収穫した小麦と苺で、苺ドーナッツを作る。
一人ミスタードーナッツ。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

誰もいなくても、いただきます、は忘れない。
お育ちのよさがわかっちゃうわね。
おほほほ~~~~・・・。

笑い声さえも響き渡る一人空間。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

お料理好きなのは、リアルあももピグあもも同じ。
タコスも作りました!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

いただきマンモス♪

一人のりぴー。
もう、逃げも隠れもいたしません!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ファイトー!
いっぱぁぁぁ~つ!!

一人ケインコスギ。
「コレヲ~ ノメバ~ キミモ~ perfect body!」←山本高弘風に。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ピグあも「・・・・」


感傷的で、あまりに偏狭的な。

首が、首が!!!
なんかこわいって!!!!

さくらんぼの樹の下にはピグあもが埋まっている。

一人梶井基次郎。


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リアルあもちゃんもたいがい一人だが、ピグあももたいがい一人だ。
そう、孤高の牝。

が、時々、そんな孤高のピグあもも、仲間に遭遇することもある。
今日は、そういった仲間を紹介しよう。

まずは、リアル友兼ピグsaryaがピグあもの畑に遊びに来たので、
ポップコーンでおもてなし。

ポップコーンは死ぬほど余ってますからね。
その理由は、ピグで畑を作ってる人なら分かる。

私「どぞどぞ、召し上がれ~」


感傷的で、あまりに偏狭的な。

あ!!もう食べ始めちゃった!!!

ピグあも、手前で見切れて撮影に間に合わず。
この食いしん坊め!


感傷的で、あまりに偏狭的な。

今度はピグsaryaのお庭で、
やはり死ぬほど余ってるポップコーンを食べさせてもらう。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

もぐもぐ。

ピグあも、食べる姿もかわええええええ。←必殺・自分褒め。


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

びっくり!!!!

ピグあも特製、ラタトゥユのいい匂いをかぎつけ、
知らない人が二人も来た(左手前のかわいい後ろ姿がピグあも。)!!!!

3人「・・・」

3人とも他人なので、無言で食事・・・
き・・・気まずい・・・


感傷的で、あまりに偏狭的な。

アメリカで知り合った外人さんが遊びに来た。

・・わけではない。
ブログ仲間(?)のぎいちさんが遊びに来たのだ。

目が青い!!
不良か!!


ようやく入手したハンモックを自慢したいがために、
ちょっとお乗りなさい、
と不良にお願いし、無理矢理乗ってもらう。

以上、
「ピグあもと愉快な仲間たち」でした!!


よしよし、なんか「友達が多い」感が偽装できたぞ、と。


そんな、友達多い偽装に成功したあもちゃんの、
ストーカー行為の数々を披露しよう。
被害者は、ピグsarya。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ピグsayra、叩いてもゆすっても動かないので(PC前から離席でもしてたのだろう)、
くすぐってみた。

こちょこちょ~。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

うっしっし。
寝てる、寝てる。
 ※ピグを放置すると、動かない→座る→やがて寝る、


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ピグあも「そぉ~~~~~。」

しむら~~~~!!!うしろ!!うしろ!!!

的な絵が撮れました!!!

ま、そんな感じで、一人でいっつも遊んでるのでありました。

次回は、お一人様のお食事風景でもお送りします☆
・・・要らんって?


書評は数日後、再開する予定。
とにかく体調がすこぶる悪い。
貧血症状が全く治らず、正直死ぬかと思った。
加齢ですわ、加齢。
でもピグで遊ぶ暇はある、と。


テーマ:
ピグあも、最近、額に汗して畑を耕しているのは先日の記事のとおりである。

参考記事→2011.08.21「徹子とあもるの部屋。

$感傷的で、あまりに偏狭的な。

あまりのかわいさに、自分のデジカメで画像を撮る始末。

あまりのアナログっぷりに、
ラジカセをテレビの前において、録音していたころを思い出す。


 ~以下、昭和の回想~

ドロロロロロ~~~

徹子&久米「ザ・ベストテン!!」


小学生の私「さあ。今から録音するぞ~。」

(ガチャリ) ←録音の赤ボタンと再生ボタンを同時に押す音。

♪♪♪~

ガラガラガラ!!! ←引き戸を開ける音。

私「しーーーーーっっ!!!」
母「あもちゃん!!さっきからよびょーるじゃろ(訳:呼んでるでしょ)!」
私「もう~~~!今、せっかくシブガキ隊(※)を録音してたのに~~~!!!」

※昔から、イケメン好きのあもちゃん、もちろん、モックン目当て。

 ~以下、昭和の回想終わり~


パソコン画面上のピグあもを撮影しながら、私はこう言った。

「もう、ぜ~んぶかわいいのだが、
 いかんせん、カメラ機能がついていない・・・
 いつかカメラ機能がつくのかなあ?」

そのいつか、がもう来た。
ピグあも畑、デジタル時代の到来である。

あもちゃん、このくりくりお目目でちょっとだけ未来が見えるのよ~。←真剣。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

うんしょ、うんしょ、と畑を耕し。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

うふふ、うふふ、と笑顔で水遣り。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

エイヤ!!!とキャベツを引っこ抜き。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

んぐぐ、と必死にかき混ぜる。

(あら、ピグあも、料理は左利きなのね。)


感傷的で、あまりに偏狭的な。

おいしいスープのできあがり~。


そんなおいしいスープの匂いをかぎつけたか、saryaがピグあも畑にやってきた。


感傷的で、あまりに偏狭的な。

私  「やあ、いらっしゃい。一枚記念写真を。」
sarya「ちょっと待って!帽子かぶるから。」

・・・
・・・
・・・

私  「まだ?」
sarya「え?かぶってるけど。」


感傷的で、あまりに偏狭的な。

全然、かぶってないし!!!
正直者にしか見えない帽子、じゃないでしょうね(『裸の王様』より)。

結局、うまく画面に表示されなかったようなので、このままパチリ。


その後、私のスープの匂いにつられたか、
KASPARさんもやってきた。みたい。←履歴。


私「じゃ、私もKASPARさんの畑におじゃましよっと!」


感傷的で、あまりに偏狭的な。

ぽつーん・・・
不思議な空間・・・


ノギャル(農ギャル)ならぬノあもの畑作りはつづく。

ノあも、別名、植物枯らしの名人、枯らさないようにがんばる。


テーマ:
毎度おなじみ「徹子の部屋」に、
ななななななんと!
この、あもちゃんが!!!!呼ばれたのです!!!!!


ル~ルル、ルルル、ル~ルル、ルルル・・・♪


徹子「本日のお客様は、G持ちでご活躍で、かつエロ書評家の一面を併せもちます、
   あもるさんでいらっしゃいます。」


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

あもる「ど~も~。冬しかGを発症しないのに、
    万年G持ちだと勘違いされてるあもちゃんで~す。」


図々しくも、隣に座ってみた。


ま、本当のところは、別に招待されたわけではなく、
いや、むしろ、徹子の部屋に押しかけてみただけで。
自由女神の格好で。


そんなピグあもだが、最近、畑作りに凝っている(ピグライフ)。
始めたばかりの貧相な畑だけど。

額に汗して畑を耕しとります。
(そんなことしてるから、毎日毎日、眠いのだ。)


畑をクワで耕すピグあもも~  ←うんしょ、うんしょ、と耕す。
作物にお水を遣るピグあもも~ ←うふふ、と笑顔で水遣り。
作物を収穫するピグあもも~  ←んぐぐ、と歯を食いしばり引っこ抜く。
収穫物で料理するピグあもも~ ←ぐつぐつ、お鍋で料理バンザイ。

もう、ぜ~んぶかわいいのだが、
いかんせん、カメラ機能がついていない・・・
いつかカメラ機能がつくのかなあ?


$感傷的で、あまりに偏狭的な。

仕方ないから、自分のカメラで撮ってみた。
ピグあも、いちごプリン、調理中。


冷静になって、
パソコン画面にカメラを近づけて撮っている、異様な自分の姿に苦笑した。

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