平成19年 壽初春大歌舞伎

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先日、大阪松竹座での壽初春大歌舞伎を観にいって参りました。


行きたいとは思いながらもチケットを確保せず、1月2日にNHKで勧進帳をちらっとみてやっぱりいきたいなと思いながらもまだチケットをとらず…

しかし、公演日の3日前にチケットweb松竹で空席チェックをしてたら、なんとまあ目が飛び出るくらい良いお席が1席空いていたようだったので即予約してしまいました。きっとどこかから出戻ってきたお席だったのでしょう。本当にラッキーでした。



夜の部の『毛抜』『忠臣蔵』も心惹かれましたが、やはり今月は『勧進帳』!

『勧進帳』という言葉だけでもグッとくるのに、市川団十郎さん、海老蔵さん、そして藤十郎さん。期待大です。




昼の部


『毛谷村』

バタバタしていて筋書きもチェックできず、どんな話なん?と思ってみてましたが、面白かったです。

六助もお園も好きですが、一番可愛かったのは子役の池田悠汰くん!(当然)

何言ってるのかよくわからないくらいに小さかったです。この子が登場した瞬間会場内にざわめきが。

だって本当にかわいらしいんですよ。あぐらをかくときに一生懸命手で足をよいっしょっと組んで着物の裾を足にかぶせたんですが、それがほんっとうに愛らしかったです。





『勧進帳』

待ってましたの勧進帳。幕が開いたら美しい舞台と長唄の方々の姿が目に飛び込んできます。

この舞台背景はとてもシンプルで、松がどーんと描かれていて、その前に長唄囃子連中が2段に座って整列してます。



下手側から市川海老蔵扮する富樫が登場。

出てきた瞬間に会場が色めき立ったような気がします。少なくとも私は海老蔵が出てきてからずっと胸が高鳴ってました(笑)

半端なく美しい。かっこいいというより美しいという言葉のほうがふさわしい気がします。それにしても痩せてますね。

目も鼻も声も体格も、どれをとっても素晴らしく男前です。舞台映えします。

どうしてじっとしているだけなのにあんなに目を惹きつけるのでしょう。すんごいです。

しかも、これが想像以上に上手い。そして声がとってもいい!

アッパレです。

海老蔵さんがもてるのも至極当然のことだと納得がいきました。

富樫の化粧がこれまたいいんですよ~!

「お~いお茶」も富樫でやればいいのにと思った。顔が真っ白だとさらに顔立ちの美しさが強調されるんですね。

あんな美しい海老蔵さんを間近で観れただけで、一等席を奮発した甲斐があるってもんです。



團十郎さんの弁慶もこれまたイイ!

飛び六方もかっこよかった~。

1階のお席に座ったんですが、いい具合に花道の見えるお席で…

登場はもとより、最後の弁慶の飛び六方を間近で堪能させていただきました。

やっぱり團十郎さん大好きです!

お体にはくれぐれも気をつけて、長く現役でいてほしいです。

いっぱい見れるのは嬉しいですが心配。しかも3月パリ公演…すごいな…


さすがお家芸。團十郎さんはもちろん、海老蔵さんも素晴らしかったです。


藤十郎さんの義経は…

すっごい貫禄と脂っこい義経でした。

台詞回しもスロウリー。まあ義経だし、あんなものなのかなぁ…



勧進帳は本当に最高でした。

海老蔵も團十郎も長唄囃子連中も!

感動しました。



『封印切』

「上方和事」だそうです。上方和事の典型がコレなのでしたら、私かなり好きです。

大阪弁まるだしの軽快な節回しが気持ちいい。

義経では「こてこてしすぎ・・・」という印象だった坂田藤十郎さんが活き活きしてました。

藤十郎さんかわいい~!テンパってるところも好きです。

秀太郎さんの梅川もおえんも旦那さんも、我當さんのイヤな敵役もどれもよかった。

我當さんも好きです。悪口も流暢な大阪弁でとってもおもしろい。

こういう風に喋るおじいちゃんいるな、とおもいながら見てました(笑)

『封印切』はバッドエンドなので、最後は涙してしまいました。

劇場内をここまで悲しい気分にさせる藤十郎さんはさすがです。さすが人間国宝…

悲しいお話ですが、おもしろかった。




今月の松竹座は本当にどれもこれもすばらしいです。夜は見てませんがきっとおもしろいでしょう。

楽は26日。まだ空席あると思いますので、一度チケットweb松竹で空席をチェックして行かれてみてはいかがでしょう。

初めてでも、そうじゃなくてもきっと楽しめると思います。


本当に観にいってよかった。

しばらくはこのネタだけで生きていけます。

それにしても海老蔵…美しすぎ…



久しぶりに上等な舞台をライヴで堪能することが出来て満足です。



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Sophie Milman

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以前購入したソフィ・ミルマンの感想を書いてみる。



Sophie Milman
Sophie Milman

黒をバックに妖艶でべっぴんなおねえさんが気になって手にとってみたのがきっかけ。

試聴してみると…!!!!


スタンダートな曲をオーソドックスに歌っていて、ヴォーカルの魅力を存分に堪能できるアルバムだと思う。

といっても私はおいしい水とバラ色の人生しか聴いたことなかったんだけど、全曲がスッと胸に染み渡った気がした。

声がいい。太い声がたっぷりでてるので安心して聴けるし、どっしりした歌声に貫禄すら感じてしまう。


実は私はいくつかヴォーカルものを聴いたことはあるけど、なにかしっくりこなくて苦手意識があったんですが、彼女の歌はいい!歌モノもいいじゃないか、と考えを改めさせられた。



ロシア→イスラエル→カナダと移り住んできた彼女はロシア語、ヘブライ語そして英語をパーフェクトに話すらしい。いまはトロントの大学に通い商業学を専攻しているのだとか。


これでまだ23歳なんだからすごい。


日本でのコンサートはしばらくなさそう。→http://ameblo.jp/amnly/entry-10017804304.html

カナダまで聴きに行こうかなあ。


彼女のHP でも試聴できるし、なんとそこからのリンクで歌ってる映像が見れてしまう!!!!

なんてすてきな世の中になったのでしょう!


上の画像は輸入盤へのリンクです。ボーナストラックがつくので日本盤の購入をお薦めします。

日本盤はこちらから!→ソフィー・ミルマン






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水曜の朝、午前三時

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蓮見 圭一
水曜の朝、午前三時

ひさしぶりにぐいぐい引き込まれる小説を読んだ。


まず表紙とタイトルに引かれて手に取った。シックでモダンな表紙に『水曜の朝、午前三時 Wednesday morning, 3:00 a.m.』なんていう小説にしては一風変わったタイトルに惹かれました。

その印象を裏切らない、よい小説だったと思います。



45歳で亡くなった四条直美が娘にテープを残した。そこで語られていた内容がこの小説のメインとなる。

大阪万博でホステスとして働いた直美と、同じく万博で働き外交官としても嘱望されるようなできる男臼井礼の燃えるような恋物語。


これだけ聞くとベタかも…とか一体どうやって話を進めるんやと思ってしまうかもしれませんが(私は思った)、中々珍しい設定で上手い構成だったと思います。


少しだけ挙げると、


まず四条直美はA級戦犯の孫であること、でも本人はあまり気にしていないようなので本作ではそれほど問題にはなっていない。祖父のコネを使い万博のホステスになる過程もおもしろい。


臼井礼はこんな人がいたらそりゃあもてるよねという魅力の持ち主。仕事は出来るし、大学でも優秀そうだし、そして謎めいている。京大の言語学研究室に在籍、10ヶ国語くらい楽に話せるらしい。


他にもいいたいことはあるけど、それじゃ読む人が面白くない気がするので我慢しときます。


紆余曲折を経て恋人になり、良い関係を築いていたものの、あることが原因で直美は東京に帰ってしまう。

この『あること』が面白い。こうくるとは…という驚きと納得。読みすすめながら臼井さんの秘密を想像してたけど、軽くその想像を超えてくれました。


そのあたりからもう本当にせつなくて…このまま終わったらどうしようと不安にも駆られながら読んでましたが、終わり方もよかった。せつないことはせつないんだけどそのまま終了ではなくて、それなりに明るいというか救いようのある終わり方をしています。



おもしろくて、読みやすくて、500円だし、おすすめです。






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Osaka Blue Note

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23日1stステージにいってきました。


あまり大阪には明るくないうえに、ブルーノートが初めてなくせになぜかブルーノート駅からの位置をチェックし忘れるという失態!かなり焦りましたけど何とかなりました。よかった…


ひさしぶりの千尋さん。

きれいなブルーのワンピースはとってもかわいかった。腕の筋肉すごい…さすが!


今回ちょっとピアノ演奏してるところが見にくい位置に座ってしまったんですが、そのかわりトミー・キャンベルのドラムがよく見える位置でした。ドラムの下のカエルやお茶目なトミーを間近で見ることが出来たのはとてもよかったかも。

それに、山中さんとトミーがコンタクトとっているところとか普通とはまた違った位置で見られたのは良い体験でした。


もはやあんまりはっきりとは覚えてないけど、HE'S GOT THE WHOLE WORLD...とかノリノリ。山中さんが何回もイスから立ち上がって力いっぱい、そしてすごいスピードで演奏してました。


トミーのソロが何度かあったけど本当にすごかった。



新曲聴けることをすごく期待してたんですが…残念ながら一曲も聴けませんでした。

アンコールで新曲をしようかってことになったのにスコアがなくてできないということに笑!

本当に聞きたかったのに残念。

他のステージではやってたっていうウワサもちらほら聞きますし。

もう1ステージくらいいけばよかったなあ。


でも楽しかった!

また行きたい。


それに、新しいアルバムはやく聴きたい。


山中千尋, ラリー・グレナディア, ジェフ・バラード
ラッハ・ドッホ・マール(初回限定盤)(DVD付)


フランチェスコ・カフィーソ・ニューヨーク・カルテット
ニューヨーク・ララバイ(紙ジャケット仕様)

久しぶりに三宮にいきました。

約束の時間まで時間はたっぷりあるのに、することがないという状況でとてもとても久しぶりにCDショップに行きました。


Jazzコーナーなんていくもんじゃない。

試聴なんて…買いたくてたまらなくなるじゃないですか…

小曽根真さんの"First Decade"もよかった。ドラえもんのうたがすっごく華やかになってた気がしました。


いろいろ欲しかったんですけど、

昨日はフランチェスコ・カフィーソの『天国への7つの階段』とソフィー・ミルマンのデビューアルバムを買いました。ミルマンのことは後日書きます。まだ聴き込んでないんですが、まずはフランチェスコさんのほうを。


フランチェスコ・カフィーソはシチリア出身のアルト・サックスプレイヤー。巷では天才と賞されているそうです。(ちなみに上の画像は彼の1stアルバムのもの。)

もう本当にすごい!!

1989年生まれの17歳。

17歳の演奏だとは到底思えません。エネルギッシュではあるけど、なんだこの余裕と貫禄は!という第一印象。どこかに書かれていたと思うんですけど、まさに翼があるかのように気持ちよく低音から高音にうつっていくんです。


バラードも少しあるけど、勢いのある曲が多いような気がします。

どちらも上手い。


収録曲は以下の通り。

1.Seven Steps To Heaven <V. Feldman>

2.Green Chimneys <T.Monk>

3.Yesterdays <J. Kern>

4.On The Trail <F. Grofe>

5.My Fanny Valentine<R. Rodgers>

6.Milestones<M.Davis>

7.Crazeology <B.Harris>

8.Skylark <H.Carmichael>


8曲ほとんどはファースト・テイクだったそうです。


VENUSのサイトで試聴できます。『天国への7つの階段』はこちら

1stアルバムの『ニューヨーク・ララバイ』はこちら


イタリア語、英語のみですが公式のサイトはこちら



実は私はピアノトリオばかりに走ってしまいがちなんですがサックスいい!と心から思った1枚です。


ぜったいにオススメ★☆★



フランチェスコ・カフィーソ・カルテット
天国への七つの階段

小曽根真 THE TRIO, マイケル・ブレッカー, ブランフォード・マルサリス
ファースト・ディケイド
小曽根真 ザ・トリオ
REAL


カファレル北野本店の苺のティラミス。


dolce


以前ジャンドゥーヤでご紹介しましたカファレルのドルチェです。ご覧の通りいちごがふんだんに使われていて目も楽しませてくれます。

いちごに喜び勇んで食べるていると、生クリームが予想外のおいしさでびっくり!そして忘れた頃にやってくるマスカルポーネチーズもおいしい。


dolce



器がバスタブみたいでかわいい気がして気に入ってます。


総合すると『それなり』。


早く全種類制覇してみたいものです。






パンド
小さな中国のお針子

観たいな、とは思いつつ、いつもタイトルが思い出せなかった映画のひとつ。先日、ようやく見ることができました。

『小さな中国のお針子』、原題は"Balzac et La Petite Tailleuse Chinoise"。

どうもこの映画はフランス映画に分類されるようです。原作、脚本、監督は中国人のダイ・シージエ 。原作はフランスでフランス語で出版されて、40万部以上のベストセラーになったのだとか。出演者は中国人。言葉もチャイニーズ。でもフランス映画。やはり、雰囲気はフランス映画なのかなと感じました。


舞台は、文革(文化大革命)まっさかりの中国。都会に住んでいて親が医者であったルオとマーは中国の田舎でに再教育に行かされます。

そこは本当に田舎。ルオとマーがもってきた目覚まし、料理の本、ヴァイオリンなんかを見て驚きます。村の人たちに読み書きできる人はいません。


都会で暮らしていたルオとマーは嫌で嫌でたまらない生活を強いられます。

そんな中、ちょっとしたハプニングで『お針子』と知り合いになります。彼女に惹かれていく彼らは字をしらない彼女に読み書きを教えます。そんなことをしているとしられたら大変なので、こっそりひっそり。そうしてルオとマーと『お針子』の密やかな時間は始まります。


3人の微妙なバランスにご注目。都会っ子な二人は当然紅一点である『お針子』に心惹かれます。結局バランスは崩れてしまうのですが、そのあとも密かに『お針子』のことを慕う彼の一途さが切ないこと!


この映画のテーマは『秘密』とか『内緒』といったとこ。

ただでさえ再教育に来ている彼らが西洋の小説などをもっていることは大問題ですから。

そういうわけなので映画には「ばれるよ、危ないよ!」という気にされてしまう雰囲気。そんな緊張の中にあるコミカルな要素も魅力です。彼らが村長たちが読み書きできないことを逆手にとってでたらめを言って面白がったり、仕立て屋のおじいさんが彼ら二人に夜な夜な『モンテ・クリスト伯 』を語らせて、夢中になってしまって村に地中海のそよかぜ風が吹きあれてしまったり(笑)。いやいやながらも村長が彼らに歯の治療を頼んで、彼らはそれをここぞとばかりに楽しんでしまうこととか。



結局、物語は意外な展開&結末を迎えるわけですが、その結末も私はきらいじゃありません。気に入りました。



すてきな映画です。

三人の関係がたまらなく好き。

ぜひご覧になってください。



イタリアはトリノのカファレルというチョコレート屋さん。日本では神戸市内の旧居留地と北野に店舗があるそうで、北野のお店でだけ生ケーキを販売しているのだとか。北野にはあまり行かないんですが(坂だから)、1日10個限定というジャンドゥーヤというケーキを買うために行ってきました。


カファレルの定番商品ジャンドゥーヤというチョコレートなどをふんだんに使ったケーキだそうです。ジャンドゥーヤはヘーゼルナッツのクリームが入っているとっても滑らかで美味しいチョコレート!1個73円と手軽に買えてしまうところもいい!


さて、ドルチェのジャンドゥーヤの方の感想を。

顔が映ってしまうくらい艶のあるきれいなコーティングで、食べてしまうのが申し訳ないくらい。



gianduia



上はジャンドゥーヤのふるふるのブリュレ、真ん中はエクストラビターのチョコレートムース、クリスピーなチョコレートが底に!そうそう、なかにはラズベリーが入っていてチョコレート三昧なお口に新鮮さを感じさせてくれます。


1つでも甘くてお口がとろけてしまいそうなジャンドゥーヤの甘いブリュレ、やわらかくて崩れてしまいそうになるので慌てて口に入れてしまいます。甘いなーと幸せになっていると、その下には苦味の効いたチョコレートムース。これまた濃厚でおいしい!!ブリュレとムースを交互に食べたりしてると、底に薄めに敷かれた生地が気になります。食べるとこれまた…!サクサクでこれだけでも美味!


とーっても濃厚なチョコレートドルチェでした。ほんと、おいしかった。食べながら嬉しい悲鳴をあげてました(笑)。でも、甘いもの大好きな私ですが、最後の方はちょっときつかったり。2人で1つ、1つを2度くらいに分けて食べるくらいでちょうどよいかも。ということは1度で食べてしまった私が悪いのかしら…でも、とめられなかったんです(笑)。



とってもおいしいので北野に行かれる機会のある方は是非召し上がってみてください。一日10個限定のジャンドゥーヤ以外にもおいしそうなドルチェはたくさんありますよ!!


私もまた行ってきます。


カファレルチョコレートの公式WEBサイト



スタジオパーク

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26日の『スタジオパーク』見ました。


・髪が短くなっていた。

・前回の出演で行儀が悪いと友人方に注意されたとか(笑)

・演奏されたのは『Living Without Friday』。タイトルの意味も仰っていました。初耳!驚きました。

・来年の目標?は"One at a time"だとか。

・12月26日は山中千尋のバースデイだったらしく、サプライズでお祝いがありました。米良さんら他の出演者の方々が『ハッピーバースデイ』をコーラス。本気で驚いていたようです。

細かいことはまた時間のあるときに書くかもしれませんけど、今日はこれで。


(山中千尋さんがどうしてNHKによく出演されるのか、嬉しいんですけどやはり少し気になる。)



ぶらぶらと。

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ルミナリエ終わっちゃいましたねー。

今日は格別寒かったんでしょうね…


三ノ宮駅に着いた時間がルミナリエ終了時間に重なってしまったっぽく、いつもより多い人ごみに少しうんざり。


クリスマスにルミナリエっていうのもロマンティックではありますけど、やっぱり夕方から夜にかけて自由に歩き回れないのは痛いですからね。これで微妙な時間にも心置きなくあの辺りをうろつけますねー。



時間があったのでブラブラっとしてきました。

大丸の1階で物色。買う予定のなかったものまで…!

それから地階。

ア・ラ・カンパーニュが出店しててちょっと驚き。

あそこは色々と誘惑が多すぎて困ったものです、でもその誘惑が堪らない!

特に洋菓子ゾーン。もう堪忍して(笑)!!


でもケーキはさすがに我慢。

イグレックのパンで落ち着きました。

やっぱり美味しかったです。