2011年11月15日
posted by amjin
大みそかで決まりだPO~
テーマ:ブログネタにあむじんが答えましゅ


ブログネタ:
クリスマスと大晦日どっちが大切? 参加中
彼女がいるときはクリスマスが大事で~、
いないいないバーな時は、おおみそかにひとりBARしましゅ?
しゅしゅしゅPO~。
あの、大みそかのうきうき感はたまんないでしゅねん。
なんなんだろ、あれ、
カウントダウンの時かならず、みんなと一緒にカウントダウン
スマッシュ!もといしましゅ。
おひさし鰤ぶりぶりっ子の
好きなマグロ調理法は中トロで??
あ~しようもな(笑)
いつもあいかわらずなあむじんでやんぴ~。
あとあと~、ブログ放置黄身でひた~。なんか日常が収穫以上に
妙にいそがひい。
時間の使い方へたっぴなあむじんでしゅよん~。
日本サッカー、不敗記録16でSTOPしちゃったねんざんねん~。
なんかね、どうでもイイけどん、
それが北朝鮮だたことが、なんか気に食わんにゃ~。
負けるなら他の国が良かったな、あむじん的には。
ああ!ええっと、べつに特別嫌ってるってわけじゃ、ないけどね、
まあ、予選敗退が決まっていたし~、そんな中よく頑張ったにゃ。
だから~、まあイイかって感じ??
ある意味、これぞサッカー、生ならではのリアル屋根~、
なんか因縁がおんねんって漢字?
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2011年11月08日
posted by amjin
仮定教師とアライグマパパの件について
テーマ:あぽすぎる、マジメ小説チック小説
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イカ好き(生きていると仮定)と、
ノブナガ好きの双子の兄弟の
その母親が、息子の生存を平気で仮定してそのまま放置という
言わば「仮定」教師とでも呼ぶにふさわしいキャラクター揃いなら、
その父親は一体どのような人物なのだろうか?
きっと父親もまた変人なのだ。
彼らの父親で、母親の夫にあたる人物は
たとえば、川を見たら、いてもたってもいられずに、
川辺へむかい、
ブレーキが壊れたダンプカーのように、
一心不乱に川の水でバシャバシャ
ひたすらきれいな手を何度も何度も洗いつづける
アライグマみたいな
お父さんだったりするんだろう。
ぼくとおなじように、天見志麻子も沖鳥も
ぼくのその推測のことを、「言えてるよね」と言って
あと押ししてくれた。
とりあえず、ぼくたちは
イカネバくん(生存している)と波乗りジョニーの父親であり、
仮定女教師の夫でもあるその彼について、
共通の呼び名でアライグマと
呼ぶことにした。
その方がなにかと都合が良い。
世の中の情報は、記号で整理整頓されているのだ。
とりあえず、「家」より「車」のほうがより「家」らしい
だのという意見は置いておいて、
「家」のことは「家」、「車」のことは、「車」と
呼んでおくことだ。
なぜなら、世界でそれらを記号で整理整頓しているのだから。
ああそれにしてもー。
彼ら家族はまるで動物園みたいだなとぼくは思った。
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2011年11月08日
posted by amjin
謎めくHUKOUポストイット
テーマ:あぽすぎる、マジメ小説チック小説
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マンゴーアップルジュースを飲み終えた
沖鳥がドリンクバーを指さして、「何飲む?」と
ぼくと天見志麻子にたずねた。
ぼくは、砂糖1杯とミルクたっぷりのキリマンジャロコーヒーを
飲みたいと答えたついでに、天見志麻子に返答をうながした。
天見志麻子は、
「ありがとう。でもわたしはシェイクを飲み終えていないから」と
答えた。
会議の時間と、その前にぼくが作ったゴミを両手で手にとって、
沖鳥がドリンクバーへ向かって歩いていった。
「おい、沖鳥、ちょっと待て」僕は沖鳥を呼び戻すために声を出した。
天見志麻子も今気がついたらしい。
沖鳥が、うん?なに?と言って、半身を返して僕を見た。
ぼくと天見志麻子は立ち上がり、沖鳥に歩いて近寄ると、
背中に張り付けられていた白の紙の付箋をはがした。
沖鳥はとても驚いていたし、天見志麻子もとても驚いていた。
一番先に気がついたぼくもかるく驚いていた。
白の紙の付箋紙には、
「CC:イイかげんの決断こそ、BESTな良い加減。
止めないと1万通のHUKOUメールが地球上を飛び交うかもよ?」
と、物差しで測ったような等間隔で、とても端正な字形で
メッセージが書かれてあった。
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