2012-02-15 18:12:14
テレビ
テーマ:ブログ
よくモー娘。の全盛期を知らないハロヲタさんが
ハロプロもAKBみたいにテレビや雑誌にたくさん出てほしい、出ないと世間に知られない
と嘆いているのを見る。
大概そういう場合は
テレビになんかたくさん出たら飽きられる、次にハロプロが飽きられたらおしまい
と諭すと
あなたは黄金期を味わったから言える
と反論される。
テレビ
テレビって特効薬なんだ。
テレビに出れば世間に知れ渡るし話題にもなる
しかし特効薬には副作用がある。
鬱陶しがられる症状と嫉妬される嫉妬とマスコミから罠を仕掛けられる症状である。
副作用が出るとさらに特効薬を注入すれば副作用は抑えられる。
しかしまた副作用が出る。
それを抑えるためにまた特効薬を注入する
これを繰り返していけば薬漬けになる。
世間から話題にされたいばかりに様々なものに手をだし様々な番組、様々な雑誌に出てくる。
話題にされたいばかりにいろんなプロモーションをやる
話題にされたいばかりに映画に出してもらう。
特効薬の大量投与だが、大量投与したら多大な副作用が待っている
そして死ぬのである。
中には特効薬を注入しても副作用をはねのける人がいる
全盛期のコント55号やドリフターズや明石家さんまあたり。
これは特効薬を注入したが副作用をはねのける力を持ったから。
この抗体は並々ならぬ下積みと努力という鍛え方によってのみ生まれる。
すると特効薬だったレベルから普通の薬になり副作用も無くなるのだ。
ろくに下積みもないのに周りからチヤホヤされ、マスコミと事務所の力でパーッと出てきた芸能人があっという間に消えるのはそのためである。
特効薬を使いすぎた。
ハロプロも特効薬を使って出てきた。
初期のモー娘。と黄金期のモー娘。は特効薬打っては副作用、特効薬打っては副作用の繰り返しだった。
ある日から特効薬の投与を止めた。
自然治癒力に頼った。
副作用も無くなったがかつての元気は無くなった。
だから抗体を持ったと判断された道重さゆみぐらいしか特効薬の投与を認めていないのである。
嗣永桃子に抗体があるか?
それはわからない。
ハロプロもAKBみたいにテレビや雑誌にたくさん出てほしい、出ないと世間に知られない
と嘆いているのを見る。
大概そういう場合は
テレビになんかたくさん出たら飽きられる、次にハロプロが飽きられたらおしまい
と諭すと
あなたは黄金期を味わったから言える
と反論される。
テレビ
テレビって特効薬なんだ。
テレビに出れば世間に知れ渡るし話題にもなる
しかし特効薬には副作用がある。
鬱陶しがられる症状と嫉妬される嫉妬とマスコミから罠を仕掛けられる症状である。
副作用が出るとさらに特効薬を注入すれば副作用は抑えられる。
しかしまた副作用が出る。
それを抑えるためにまた特効薬を注入する
これを繰り返していけば薬漬けになる。
世間から話題にされたいばかりに様々なものに手をだし様々な番組、様々な雑誌に出てくる。
話題にされたいばかりにいろんなプロモーションをやる
話題にされたいばかりに映画に出してもらう。
特効薬の大量投与だが、大量投与したら多大な副作用が待っている
そして死ぬのである。
中には特効薬を注入しても副作用をはねのける人がいる
全盛期のコント55号やドリフターズや明石家さんまあたり。
これは特効薬を注入したが副作用をはねのける力を持ったから。
この抗体は並々ならぬ下積みと努力という鍛え方によってのみ生まれる。
すると特効薬だったレベルから普通の薬になり副作用も無くなるのだ。
ろくに下積みもないのに周りからチヤホヤされ、マスコミと事務所の力でパーッと出てきた芸能人があっという間に消えるのはそのためである。
特効薬を使いすぎた。
ハロプロも特効薬を使って出てきた。
初期のモー娘。と黄金期のモー娘。は特効薬打っては副作用、特効薬打っては副作用の繰り返しだった。
ある日から特効薬の投与を止めた。
自然治癒力に頼った。
副作用も無くなったがかつての元気は無くなった。
だから抗体を持ったと判断された道重さゆみぐらいしか特効薬の投与を認めていないのである。
嗣永桃子に抗体があるか?
それはわからない。







1 ■無題
AKBさんも雑誌、TVにいっぱい
出てますね。
雑誌の特集なんかは正直、もうおなかいっぱい^^;
載せれば売れるっていうわけじゃなくなってる
って声も聞こえます。
彼女らをプロデュースする側はいろいろ考えて
るようだけど、これからはどうなるかな??