ぬらりひょんの孫
リクオ様
リクオ様の安全は、常に私つららが影から見守っておりますからね。
今日は、ご学友とお帰りのようですわね
つらら:
リクオ様ったら
腕なんて握られてしまって
ずいぶん頼りにされているようですわね
さすが私達の総大将ですわ
リクオ君
どうかしましたの?
ずいぶんその方と親しげなようですけど・・・
リクオ「あわわ、ゆ、ゆ、ゆ、つららさんいつの間に?」
可奈「どうしたのリクオ君、そんなに慌てちゃって」
つらら「そうですわ、なにも慌てることなんてありませんわ、ですけど・・・・」
つらら
「ちょっと私には、あつすぎますわ~」
リクオ「ヒエー!」