"Trois Couleurs: Bleu"
テーマ:映画監督 Krzysztof Kieslowski クシュシトフ・キェシロフスキ
1994 フランス スイス ポーランド
おおおおお
すごかった。
何がすごかったって、なんかすごかった。。
すいません、ナメてました、ワタクシ、映画をなめていました。って思うくらいだった。
開始から数分間の映像が最強にかっこよかった。
あと、最後まで、身悶えるほどの画がわんさか出てきます。
まじで。 撮影はスワヴォミル・イジャック。
ベネチアで金獅子・主演女優・撮影で賞とってら。 取るだろうね、っての。
こういうのを観ていると、撮影監督ってすげーなー、っておもう。
って、こんな感想でいいんだろうか…。
撮影監督についての本・Masters of Light: Conversations With Contemporary Cinematographers
(Dennis Schaefer, Larry Salvato)を見直そうと思った。
というかキェシロフスキ、白・赤も続けて観ようと思う。









