あめのブログ

超気まぐれ日記です。


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遂に届いた。大口径の50mmのレンズを付けると予想以上にごつくて重い。





残念ながら、SD15でSD15を撮ることはできないので、iphoneで撮影。付属の花形フードまで付けるとさらに巨大化。





初めて手にする一眼レフは予想外に美しく威圧的で最初は触ることさえ躊躇われた。今はまあ慣れましたけど。しかし、コンパクトカメラと違い色々な数値を気にしながら撮影するのには、すぐに慣れそうもないですね。
でも、とりあえず適当に撮ってみたw


 





庭に咲いている花はどれもピークを過ぎている上に曇り空で薄暗かったので撮影環境は最悪。しかもカメラに表示される数値を理解していない状態で撮ったので、おそらくこのカメラの性能の一割も発揮していないでしょう。それでも、今まで使っていたコンパクトカメラよりは高価な一眼レフだけあって、かなり繊細で滑らかに撮れるようです。

色々覚えなきゃいけない要素はたくさんあるけど、これからが楽しみ。でも、カメラを買うために散財したので、どこにも行けないwww

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全部コンパクトカメラで撮ったもの。なんだかんだ照明があるからだろうけど、こんなにちゃんと写るとは思わなかった。まあ、あくまでも初心者的にだけれど…
そして、色補正とかの恩恵があってのものだけれど、暗闇に浮かび上がる色はとてもきれいで癖になりそうだ。
ただ、買ったばかりのシグマSD15は夜景とか苦手らしいのがちょっと残念。それでも、当然コンパクトカメラよりはきれいに写せるのだろうか?



街頭の明かりはない方がいいかな…




京橋川(太田川水系の分流)




たぶん昼間だと絶対撮る気になれない景色なんだけどA




たぶん昼間だと絶対撮る気になれない景色なんだけど




広島駅前のバス乗り場。白黒にしたら意外にきれいだった




ピンボケだけど、なんかこっちの方が良いような気がして…




夜の滑り台。知らない子供とか写ってたらどうしようと思ったけど…




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やはり、花びらが開いた牡丹は難しい。実物はそれなりにきれいなのだけど、花びらの形によって不自然に歪んで見えたり皺くちゃに見えたする。まあ、美しく捉えられない僕が下手なのだけど、背景がぱっとしなかったり変なものが写り込んだり、なかなか思い通りの画にならない。これもまあ今一だけど。




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この日のRは
「Rではじめよう!~“初音ミク”な世界~」
ということで、初音ミクがDTMソフトの製品名だったことを初めて知りました。びっくり。
まあ当然存在とかは知ってましたが…




なんでこの人々が長ネギを持っているのかわかりませんが、そんなこの日は僕の斎藤亜美ちゃんが大活躍した日でした。
この日の主役はこの企画のために結成されたツインテールズで亜美ちゃんはその1人でしたが、番組の中で「初音ミクの消失」という曲の超早口な部分にチャレンジしたり、1人で発言したりパソコン打ったりとかなり頑張っていました(涙)僕が見た回の中では一番出番が多かったかな(涙)これを機にもう少し出番が増えることを祈りたいと思います(アーメン)







しかし、この早口の部分は、さすが本格派女優を目指す亜美ちゃん素晴らしいです。どっちがどっちだかはっきりわからないけど…なんとなく亜美ちゃんの方がしっかり言えてるような気がするかな…




まあ、とても歌とは思えませんがww


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庭に咲いてた牡丹。完全に開ききったのは色が鮮やか過ぎて合成写真みたいになってしまった。一眼レフなら自然に撮れたのだろうか?
牡丹も難しいなあ。


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花びらは痩せ細り一枚落ちてしまって、なんか妖怪みたいで真ん中の穴から変なビームでも発射しそうな雰囲気だが、いわゆる野いちごというやつで、6月頃になると甘くて美味しい赤いつぶつぶの実を付ける。しかし、なんというか、こんなつまんない写真しか撮れない今日この頃。



今使っているコンパクトデジカメも、1210万画素あるので、見た目はきれいな写真が撮れる。しかし、写真を撮る喜びは今三だ。だから、やっぱり、一眼レフを買うことにした。ていうか買った。早く届かないかなあ…




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東京女子流 10th Single「追憶 -Single Version- / 大切な言葉」2012.5.23 On Sale
基本的にはあまり好きではないスローバラードなんだけど、素晴らしい曲です。 特にミュージックビデオが美しいです。
この曲は3/14に発売されたばかりの女子流2ndアルバムに収録されている曲で、正直、音だけで聴いた時はそこまで心を動かされなかったんですが、この映像が加わると魂が抜かれるくらい感動しました。ビジュアルに弱い僕です。

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AからGOという英語ペラペラプロジェクトコーナーの2回目。
今回のテーマは音読ができれば英語が好きになって英語力もアップするということで、長い英文の訳し方や読みやすくする方法をやっていました。
確かに、最初は意味がわからなくても、外人のようにペラペラ音読できれば苦手意識も消え、英語も楽しいと思えるのだろう。高校生の時に知りたかったよ(涙)






亜美ちゃんは長文を読みやすくするところで待望のソロカットか!






と思いきや、後ろ姿だけ。しかも一瞬で画面チェンジ。
ひな壇の一列目に座っているのを見た時は高まりましたが、世の中そう甘くないようです。
まあ、僕的には、楽しそうに笑っている彼女が見れるだけで満足ですが…






斎藤亜美ちゃんを見つめる前田亜美ちゃん。ほぼ同い年。
この番組の中で二人が絡むことはあるのだろうか。

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シロヤマブキ:バラ科シロヤマブキ属の落葉低木 画面の右側いるでかい蚊のような虫。最初はじゃまだなあと思いながら撮っていたけど、後で見てみるとこの写真が一番良い感じだった。

ただの花の写真なのに、この虫一匹がいることで何かしらストーリーを感じることができるからだと思う。良い勉強になった。虫さんありがとう。

まあ、この後、指で弾き飛ばしたんだけど。

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「人生という名のケーキ」 

ちょっと前に愛しの亜美ちゃんが取ったスイーツコンシェルジュという資格は、有名なパティシエ辻口博啓氏が代表理事を務める日本スイーツ協会が主催する資格検定。
ということで、辻口氏のお店「パティスリー モンサンクレール」のスイーツを食べることにしました。

通販だけど。

本当は彼女が薦めてくれた、さくら餅をイメージしたさくらのショコラを食べたかったのだけど、期間限定商品で間に合わなかった(涙)ので、説明書きにフランス大使館主催のコンクールで優勝した辻口氏の代表作と書いてあったセラヴィという名のケーキを注文しました。

このケーキは、木苺やブルーベリーの鮮烈な酸味、ホワイトチョコとショコラ・フランボワーズのふんわりとして濃厚な2種類のムース、ほのかなピスタチオの香りとカリカリ焼き上げたクレープの食感、という実に色々な要素を重ね合わせた本格的な大人のスイーツでした。
通販なので冷凍ケーキという形態でしたが、辻口氏のパティシエとしてのエスプリを十分感じることができる素晴らしいものでした。

こういう素晴らしいスイーツは、落ち着いたリゾート地のレストランとか別荘とか、できるだけ優雅な環境で食したいものです。
残念ながら僕はガラクタに埋もれた部屋の中で、ああでもないこーでもないとケーキが崩れるまで写真を撮ってから、ようやく食べたんですけどww

なのに…白っぽいケーキを白い皿に載せ白バックで撮ってしまったww
皿を替えようと思っても形が崩れてしまうのでできないし、気の利いたテーブルクロスもないし、六角柱の物体の撮影は難しいし…
物撮りなめてた。
あーショック!




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