こんばんわ
ラスカルです
よく2Dとか3Dなどといいますね。
2次元、3次元という言い方もありますが。
昔、子供のころに習ったことを思い出すと
直線でできた世界は1次元
縦と横の2軸で2次元
縦軸、横軸に高さというもう一つの軸が加わって立体の3次元になり
そこに時間という軸が加わって4次元となり
今我々がいる世界は3次元であって
ずっとはるか未来には、4次元を自由に動くことができる
つまり時間旅行ができるかもしれない
過去や未来へ行くことができるかもしれない
こんな風な話だったと思うのですが
最近、ある時、これ違うなって思ったのです。
いえ何かの本を読んだとかではなく
私の妄想の中から出てきた現実と言いますか。
ちょっと話を聞いてくださいね。
2次元は縦軸と横軸の、いわゆる平面です
しかしよく見ると、平面には2通りがあるでしょう
いわゆる静止画と、動画なんですが
動くということは、時間が必要でしょう
時間が止まれば常識的に動きが止まる
という風に思うのですが
動画って、動く2次元?という意味でしょうが
それって縦軸、横軸以外に、時間軸がなければ動画にならないでしょう
つまり動画って3次元じゃないですか?
でも、いわゆる立体の3次元ではなく平面+時間の3次元
立体の3次元を3Daとしたら、動画は3Dbと言えるのではないのか
すると我々がいる世界は?
じつは、私たちが住んでいるのは3D+時間軸
つまり4Dの世界と言えるのではないか
ただし、縦、横、高さ、の方向には自由に動けるけれども
時間軸だけは一方方向にしか動かない
うーん
4Dbの世界?
よくわかりませんが
こんなこと誰かもっと詳しい人がいますよね?
ここまで自分でたどり着いたのは、自慢ですが(笑)
詳しい人から見たら、子供の世界でしょうか?
もっと詳しい人がいたら教えてくださいね
って今どきは、「ググれば?」
といわれますよね。







