アンティーク デスクチェスト:開閉の職人技
テーマ:ビンテージ アンティーク 家具1920年代のデスクチェストを先日紹介しましたが、 机をあけた状態のものばかりだったので、
その閉めた状態、あけるときの特別な仕組みの部分を、紹介します。自己満足的な内容ですね、、最近。汗)
横からみるとこんな感じ。 下の引き出しの ウエーブな形がわかりますね。
手前に引き出すと、板が押し出され、 デスクを支える役目をしてくれます。
これは両サイドから出てきて、とても頑丈。
先日も話しましたが、近年の チェーンで 机を支えるものは、弱くて危なっかしいんですね。そして、だれでも、できる仕組み。 やはりこうした、 ちょっと職人さんじゃないとできないマジックのようなのが とても魅力です。
昨日は午後、リビングルームの模様替えを数時間してました。 どういう位置にしたら 玄関から入ったとき素敵に見えるか。
お店の在庫も結構 部屋の棚やチェストなどに収納しているので、 雑然として たまに うーーん、と思うことも
すっきりしたいのだけど、 なかなか現実はうまくいかず。
★ 来月はAmerican Breezeの1周年記念になる月です。 またプレゼント企画予定。 次回は、お店の感謝イベントとして、 これまでお買い物をしていただいたお客様限定でのプレゼントにしようかと思っています。
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