母の日、プレゼントは何にする?
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ブログネタ:母の日、プレゼントは何にする?
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ブログネタ:母の日、プレゼントは何にする?
参加中昨今、硫化水素にまつわる報道を見ていて、ふと思ったこと。
どうして、テレビはこんなにも自殺者を増やしたいのだろう。
自殺というのは(自分自身何度か考えたことがあるのですが)、
かなり追い詰められないと出来ないと思うのです。
自殺する勇気・・・じゃないな、相当な覚悟がないとできない。
それでも、
世界に絶望して「自殺しかない」と思っている方もいるのだと思います。
そんな人もいる世界で、テレビはどうして、
新たな自殺方法を提示するのか、甚だ疑問です。
※テレビなどが自殺する前に相談できる機関というか、連絡先を一緒に報道し
ていればいいのですが、どうなのでしょうか。
いまのところ、僕は見た事ないですが。
そして、このテレビの報道について、軽いデジャヴを感じています。
それは、和歌山カレー事件の報道。もう十年も経過するのですね。。。
番組名とかわからないので、でたらめだと言われてしまえば、
それまでなのですが、当時のワイドショーで、
「どうすれば、事件と同じ事件を再現できるか」
みたいな事を報道していたのを記憶しています。
番組としては、おそらく、単純にミステリー小説の探偵のごとく、
こんな風に毒物を混ぜたのではないかと、示したかったようなのですが、
丁寧なフリップやどこで毒物を手に入れたのかなど、
細かく報道していたため、当時の僕は、
「模倣犯を増やして、ニュースを手に入れやすい環境にしているのか」
と思ったのです。
もちろん、これまでも、
硫化水素以外でこのような報道はされていたはずですけどね。
いつまで、
テレビは「報道の自由」と「犯罪の助長」をイコールで考えるのでしょうか。
※さすがに、硫化水素に関する報道は、今はテレビも自重しているようですね。
でも、あと数日もしたら、再開するのではないかと。心配だ。
参考:硫化水素で自殺するための情報をネット上から削除するべきか否か?@GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080506_h2s/
■トラックバック頂いていた方、遅くなって申し訳ありません。本日公開致しました。
文化放送の新しい試み という記事に頂いていたトラックバックを公開しました。
■4月30日に公開した記事のタイトル間違えていました(´・ω・`)
本日修正いたしました。へたこいたぁ~。。。orz
昨日は、夜中まで仕事だったんだよ。
だから、タクシーで帰ってきたんだ。
高くつくけれど、仕方がない。
商店街を通ってコンビニへ向かってたんだけど、
その時、女とすれ違ったんだよな。
女はスーツ着てて、見た目はふつうのOLだったんだけど、
すれ違った時、聞いちまったんだ。
「あれ・・・は・・・ふふ、すごく震える・・・すごく震える・・・ふふふ・・・震えるのよ・・・」
ぶつぶつ独り言を呟いててさ。
別に水にずぶぬれになって寒いから震えるとかじゃないし、
暴漢に襲われてたのかとも思ったが、
服が乱れているわけでもないし、汚れているわけでもない。
そのまま彼女を見送ったのだが、一体何だったのだろうか。
事実は小説よりも奇なり――
ということで、イタリアでの話です。
イタリアで30代の男性が、電車で向かいに座った55歳の女性を
見つめすぎたために、有罪になったとの事。
一体なんなのでしょうか。
2005年、通勤電車内で2人が2度会った際に、
1度目は男性が女性の隣に座り。
2度目は女性の向かいに座った。
これが問題になったらしく、女性の主張によると、
1度目は男性が女性に近づきすぎて座っており。
2度目は女性が電車を降りるまで見つめていたと。
との事。
それで、有罪って、どんな判断なのでしょうか。
世界には、うそのような本当の話がありますね。
あっ、日本にもありますね、聖火リレーとか。
日本で行われているのに、日本人は誰も聖火リレー見れないとか。
中国人の方だけは見れたそうですが。
日本で行われているのに、日本人が見れないって何なのでしょうね。
もう一度、五輪について、考えなければならないと思います。
50代の女性を見つめすぎた男性に有罪判決@GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080421_see_man/
来年の5月に裁判員制度がついに導入されますが、
それに伴い、文化放送が特別番組を放送する事になったそうです。
文化放送、実際に死刑が執行される様子を特別番組で放送へ@GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080416_death_penalty/
「死刑執行(仮題)」というタイトルで、オンエア日は、5月6日。
53年前に実際に死刑場で制作された、死刑執行直前の死刑囚と刑務官の
最期のやりとりなどが収録されたテープが放送されるそうです。
そもそも、このテープは、1955年に大阪拘置所が職員への教育や死刑囚へ
の待遇改善などをねらって制作されたとの事。
このテープをきっかけに、もっと死刑について考えようという事のようです。
文化放送だけみたいなので、大阪にいる僕は聞く事ができませんが、
裁判員制度導入とともに、死刑という制度も、
今、振り返らないといけないのかもしれないです。
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