2015-09-14 11:57:39

国家権力が守る殺人鬼

テーマ:人物

人を2人惨殺した殺人鬼が、国家権力に顔も名前も隠匿されて、今自由に生きている。


2人を殺した事をネタに本を書いて大金(数千万?)を手にして、

本名を全く違う姓名に変更して、パスポートさえ取得してるそうだ。

大金を手にした殺人鬼は、今や世界中好きな所にどこでも行ける。


勿論、名前も顔も隠匿されているので、日本中どこでも自由に住めるから、

あなたの隣に住んでいるかもしれない。



惨殺された少女と少年の2人は、想像を絶する痛みと苦しみを受けて、たった数年で人生を終わらされた。

残された親は今も日々悲しみを胸に抱えている事だろう。


だけど、名前も顔も国家権力に隠匿された殺人鬼は、自由にHPを解説して、

殺人をネタに文章を書き大金を稼ぎ、匿名に守られ自由を謳歌している。


人の人生を奪っておいて、時間がたって逃げ切れば無罪なんて本当に狂ってる。

だから、殺人には時効が廃止されたのは当然だ。


何の罪もない少女と少年を己の欲望の赴くまま惨殺し遺体をもてあそんだ連続殺人犯はその残忍性と猟奇性から死刑であっても当然だ。

それなのに少女と少年の2人も惨殺しておいて、何歳以下だから殺人鬼を保護するなんて狂ってる。


だが少年法も廃止する必要はない。ただ本当に命が何より尊いというのなら、


少年法に【但し殺人は除く】と必ず付け加えなければならない。




週刊ポスト「実名」掲載=神戸連続児童殺傷の加害男性

9月14日(月)

 14日発売の「週刊ポスト」(小学館)が、神戸連続児童殺傷事件の加害男性(33)のものだとする写真と実名を掲載した。
 
 記事は、「少年Aの『実名』と『顔写真』を公開する」と題し、事件当時のものとする少年の写真と氏名を記載。併せて、加害男性の手記や男性が開設したとするホームページの内容などを分析した犯罪心理学者らのコメントを載せている。
 掲載理由については「男性は現在起こっている重大な社会的関心事の当事者。氏名を含めたあらゆる言動は公衆の正当な関心の対象である」と記している。
 男性は14歳だった1997年、神戸市須磨区で小学生5人を相次いで襲撃。小学4年の女児=当時(10)=と同6年の男児=同(11)=を殺害するなどした。 』

昔の写真に昔の名前(東真一郎)↑

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