2014-05-30 20:21:27

フジテレビ =ヤラセ

テーマ:geino

ニュース番組ですら韓流ゴリ押し、 いいとも 等ですら韓流ヤラセを行っていたが、

ほこ×たて、にせよ あいのり、 にせよ、フジテレビで全くヤラセしてない人気番組ってあるか?

フジ亀山社長 テラスハウスの“指示”報道に「ないと断言できる」

スポニチ 5月30日(金)16時49分配信

 フジテレビの亀山千広社長は30日、東京・台場の同局で開かれた定例会見でパワハラ・セクハラ疑惑が一部週刊誌で報じられた人気番組「テラスハウス」について言及した。

 制作側が日常的に出演者たちへパワハラ・セクハラを繰り返したという内容に亀山社長は「もし、そういうのがあればきちんと注意しなければならない。ものを作っている現場が許されるという風潮があるとするならば、意識は徹底させていかなければ」と厳しい口調。

 また制作側の“指示”が出演者たちの恋愛感情に影響していたという内容はきっぱりと否定し、「一番大事なのは出演者の気持ちに対して演出があってはいけない。そういう意味でテラスハウスはないと断言できる」。

 同番組のように“台本なし”をうたう「リアリティショー」というジャンルについては「バラエティの立派なジャンル。報道番組でもドキュメンタリーでもないと思っている」と話した』

フジテレビ「テラスハウス」内部告発! セクハラ・パワハラ・やらせ三昧の撮影現場

5月28日(水)21時1分配信

フジテレビの人気番組「テラスハウス」の撮影現場で、制作スタッフによるやらせ強要や、出演者へのセクハラ・パワハラが横行していることが、複数の関係者の内部告発と、週刊文春の取材により明らかとなった。

 同番組は、若いタレントたちが海沿いの豪華なシェアハウスで共同生活を送る様子を、毎週ドキュメンタリーとして伝える「リアリティショー」とされている。だが実際には、現場に複数いるスタッフの振り付けにより展開が決まるという。

 その陣頭指揮を執っているのが、制作会社「イースト・エンタテインメント」の岡野耕太氏。岡野氏は個別にメンバーを呼び出し、威圧的な態度で、「こんなセリフを言え」「このメンバーと恋愛関係になれ」などと指示を出すという。

 また、彼は女性出演者へのセクハラ行為も日常的に繰り返していた。特に犠牲となったのは、人気急上昇中のグラビアアイドル・筧美和子。岡野氏は彼女のバストを鷲掴みにすることもたびたびあったという。

 これらの告発について、番組の責任を負うフジテレビは、「(やらせ・ハラスメント等の)事実はないと聞いております」としながらも、「出演者でそのように感じた方がいらしたとしたら大変残念に思います。今後、より一層細心の注意を払い制作に臨みたい」と回答した。


フジテレビ「ほこ×たて」にヤラセ疑惑浮上 出場者告発「余りにも酷い編集。全くの作り物です」


「ほこ×たて」といえば、故事成語「矛盾」にちなみ、相反する「絶対に○○なもの」を戦わせて勝敗を決めるという、フジテレビ系の人気バラエティー番組だ。

相容れないもの同士の真剣勝負に視聴者はエキサイトしてきたが、実は放送内容は「真剣ではなかった」疑惑が浮上した。きっかけは、出場者がインターネット上に公開した「告発文」だ。

「絶対に捕らえるスナイパー」VS「絶対に捕らえられないラジコン」

2013年10月20日放送の「ほこ×たて」では、「どんな物でも捕らえるスナイパー」と「絶対に捕らえられないラジコン」の対決が放送された。

スナイパーチームは、元空軍で、以前番組で同様の対決をした際にラジコンボートを撃沈したジョージ・レイナスさん、射撃世界チャンピオンの女性スナイパー、レヤ・キンプレイさん、8歳から射撃を始めた「海軍最強スナイパー」のクリス・リードさんの3人が集結した。一方のラジコンチームは、ラジコンカー世界選手権14連覇の実績を持つ広坂正美さん、ラジコンヘリ世界チャンピオンの野々垣貴士さん、ラジコンボート100メートル1秒78という日本記録保持者の坂孝生さんの3人で登場した。

勝負は3対3の勝ち抜き戦で、勝った選手が残り、次の相手と対戦するというルールだった。

クリスさんとラジコンヘリの先鋒対決ではヘリの負け。中堅としてラジコンカーの広坂さんが登場し、クリスさんと戦ったが、制限時間2分の間に5発までというルールの中、残り1秒で4発目が車体にヒット、5発目も的中させ、ボディーが吹っ飛んでしまっていた。

その後大将として登場したラジコンボートがクリスさん、中堅のレヤさん、大将のジョージさんの弾をかわし、見事ラジコンチームの逆転勝利に終わった。


スナイパーのルール違反で対決は中止になっていた

ドラマチックな展開に、スタジオで見ていたゲストたちは興奮していたが、10月23日になって、「放送内容は嘘だった」という疑惑が浮上した。

ラジコンカーで出場した広坂さんが、勤務先のラジコン製造販売メーカー「ヨコモ」の公式サイト上に公開した「告発文」によると、実際はラジコンボートが先鋒で3連勝し、対決はラジコンチームの勝利で終わるはずだったが、ヘリとカーの対決も見せられるように順番を入れ替えることが決まり、撮影が行われたという。

放送ではラジコンカーはクリスさんと対決したことになっていたが、実際に対決したのはレヤさんだった。撮影時に「2分間一本勝負」「最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならない」「実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる」というルールが決められ、対決がスタートしたが、開始わずか数秒でルールに反してレヤさんが車体に銃弾を撃ち込んだ。予想外だったこともあり簡単に命中、ボディーが外れて飛び散ってしまった。さらに2発目がバッテリーに命中、その後も立て続けに連射され、1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったというのだ。

撮影は一旦中断、レヤさんは広坂さんに対し「弾が当たってしまいました。すると後ろからKILL(殺せ!)という声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。ごめんなさい」と話したという。

ラジコンカーは現場では修復できず、広坂さんは制作スタッフに番組への出演辞退を申し出た。同時にスナイパー側と制作スタッフ側も揉め、「スナイパーVSラジコンカー」は正式な対決のないまま中止となった。

ところが、放送では「クリスさんとラジコンカーが対決し、クリスさんが残り1秒で勝利した」という内容になっていた。対戦相手も勝負の内容も事実とは異なるものが放送されてしまったのだ。

広坂さんは放送直前に制作会社から編集内容を知らされたといい、「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告、内容を偽らないよう要請していたが、嘘の内容で放送されてしまったため、告発に至ったとのことだ。


フジテレビは「現在事実関係を確認中」

広坂さんは過去2回「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」、「どんな物でも捕まえる猿軍団」とも対決していたが、その際も「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などというスタッフからの要求や、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工という「演出」があった。

「これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りました」という。しかし今回の放送で「ラジコンのイメージダウンだけでは無く、想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます」と嘆く。

告発文の最後は、番組側へのこんな要望で締めている。

「放送開始当初の『ほこ×たて』は、斬新な企画で、『人対人』、『企業対企業』の真剣勝負での対決だけに見る人の目を釘付けにしました。視聴率が高かったのもうなずけます。人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯です。最後に、フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組『ほこ×たて』の再興を強く願っております。」

広坂さんの告発はネット上で瞬く間に広まり、「ラジコンの世界チャンプに対してホントに失礼極まりない」「いつかはやると思ってたが、やり口が汚すぎて酷いですね」「ガチンコ対決が売りの番組でしょ?こりゃ打ち切りだな」など、番組への批判の声が多数上がっている。

告発の内容は事実なのか、フジテレビに問い合わせたところ、「現在事実関係を確認中で、これ以上は答えられない」とのことだった。ヨコモにも連絡してみたが、広坂さんが10月23日から海外出張とのことで、話は聞けなかった。』

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2014-05-20 10:07:48

犯罪者に反省させず罪を重ねさせる弁護士

テーマ:人物

例えば最大の人権侵害である殺された被害者の人権は無視して、

殺人鬼の人権だけを重視する自称人権派弁護士は、


第二次世界大戦時の中国人の人権だけを取り上げて日本を非難するけど、

二十一世紀の中国人によって行われているチベット人への人権侵害(拷問・虐殺・民族浄化)は無視する

中国専門家や朝日新聞等の自称人権重視のマスメディアと同類。


佐藤博史弁護士や木谷明弁護士等々は犯罪者に自己反省させる機会を奪った=「犯罪者に罪を軽くする自白の機会を与えず、『罪を重ねさせた』」最低の人権派弁護士だ。



以下コピペ

怒号飛び交い、裁判長「やめてください」…熱を帯びるPC遠隔操作公判



状況証拠を積み重ねて「被告が犯人」と主張する検察側と、「真犯人は別にいる」とする弁護側が全面対決-。4人が誤認逮捕されたパソコン(PC)遠隔操作事件で、威力業務妨害罪などに問われたIT関連会社元社員、片山祐輔被告(31)の東京地裁(大野勝則裁判長)での公判が、第4回まで期日を重ねた。早ければ秋にも言い渡されるとみられる判決に向け、検察、弁護側が序盤から激しく火花を散らしている。


 ■激しい駆け引き

 20日に開かれた第4回公判。午前10時の開廷直後に弁護側は、準備してきた書面を読み上げ、裁判長に“物言い”を付けた。

 「証人が証言を拒絶できる正当な理由を示していないのに、証言させなかった」

 「裁判長が検察官をたしなめてしかるべき場面なのに、一度もそうしなかった」

 これまでの裁判所の訴訟指揮を「首をかしげざるを得ない点が多々ある」と表現したのは、木谷明弁護士。水戸地裁所長、東京高裁部総括判事などを歴任した元ベテラン裁判官だ。

 そして、片山被告の主任弁護人は、平成22年に再審無罪が確定した足利事件などを担当した佐藤博史弁護士が務める。佐藤弁護士は「どうか、分かりやすく説明してください。裁判長の訴訟指揮が正しいということを」と裁判長に迫った。


検察、弁護側双方の駆け引きは、初公判前に遡(さかのぼ)る。証拠や争点を整理する公判前整理手続きで、目撃証言や自白など直接的な証拠がない中、検察側は片山被告が勤務先で使用したPCの解析データなど約640点の証拠を請求。佐藤弁護士によると、弁護側が不同意の場合に、検察側は証人約80人を求める方針を示したという。

 これを受けて弁護側は、公判の長期化を避けるため、検察側の証拠全てに同意するという異例の法廷戦術を展開。佐藤弁護士は「いくら立証を重ねても有罪には届かない」「検察側には、一つも具体的な証拠がない」と自信を見せる。

 ■法廷に響く熱気帯びたやり取り

 そして迎えた2月12日の初公判。検察側は冒頭陳述で、片山被告がウイルスに関するデータの入った記憶媒体を首輪に張り付け、神奈川県・江の島の猫に装着したと主張。この立証のため、猫に接触し、写真を撮影する姿が写っていたとする証拠の防犯カメラの映像を法廷のスクリーンで約20分間再生。映像を流しながら、検察官が解説を加えた。


検察官「ここで被告が戻ってきますね。猫の近くで様子をみています。被告が近くに座りました」

 佐藤弁護士「手袋していますよね。わかりますか? 写真は写せないはずだ!」

 すかさず佐藤弁護士が言葉を挟んだ。手袋をしたままでは、検察側が主張するように、スマートフォンを操作して猫の写真を撮影することができない、という指摘だ。

 検察官「写せますよ」

 佐藤弁護士「どうして? なるほど。手袋は認めるんだ。面白い」

 検察官「認めたわけじゃありません」

 白熱するやり取りに、大野裁判長が「やめてください」と制した。

 ビデオの再生が終わると弁護側は、映像には猫に首輪を付ける場面が写っておらず、片山被告に写真撮影はできない、と重ねて指摘。無罪立証への自信を示すように、検察側にたたみかけた。

 佐藤弁護士「これだけの大事件なんだから、次回はもっと弁護側を土俵際に追い詰められるようにしてください!」

 検察官「すでに土俵際まで行っているのではないですか」

 佐藤弁護士「よくぞ言った」

 公判の初日から、大声を張り上げての応酬が法廷に響きわたった。


・・・

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