2011-01-30 10:36:06

祝!日本アジア杯優勝 (ps煩い韓国人)

テーマ:ぶろぐ

アジアカップはリーグ戦からTV観戦して応援してたが、

最後の決勝戦は深夜でも全く眠くならない(準決勝まで以上に)人生で久々に必死で祈りながら応援した一戦だった。

トゥーリオ、ナカザワはもちろん、松井も香川も出場出来なかったが、

ベンチを含む全選手が一丸となって、まさに一試合ごとに進化して勝ち取ったアジアチャンピオンだった。

一番の立役者はもちろんザッケローニだ。

リーグ戦からその手腕は当たっていたが、

決勝の采配は見事というしかない。

今までは日本を指導してくれる多くの素晴らしい外国人監督がいたが、

(個人的見解だが)初めての日本をリスペクトしてる外国人監督であり、

選手達がそんな経験豊富な監督にこたえた大会だったように感じる。


しかしほんとよいか悪いかは別にしてw初戦からハラハラどきどき応援し甲斐のある

試合の連続な大会でした。

チームが成長していくさまも手に取るようにわかり、

最後は一丸となり優勝した日本代表、感動をありがとうございました。



ps

日本が負けても日本人は、

もし試合の対戦国だったとしてもアメリカや韓国をその後応援する人はたくさんいるだろうし、

まして韓国や他国を応援する日本人を袋叩きにして謝罪まで追い込むことは絶対しないだろうし、

「ハンドだったとかファウルだが場所が違うとか」とにかく負けた理由を他のせいにだけすることもないだろうし、

実際に相手国選手の人種差別パフォーマンスさえもすぐに許した日本。

(他国の国民ではなく)

私は日本人で良かった。


「日本がんばれ」と応援コメントをした芸能人に非難殺到=韓国

カタールで開催されているサッカーアジア・カップの準決勝で、日本に敗れた韓国では日韓戦の余波が続いている。芸能人のソン・ベッキョン氏とSE7EN(セブン)が日本を応援するコメントを発表したことで、韓ら国ネットユーザーが激しく非難している。

日韓戦終了後、ソンさんはツイッターで「どうせこうなったし(負けたし)、日本は最後まで頑張(がんば)って北東アジアのプライドを守って」とつぶやき、日本語で「日本! 頑張れ!」との応援コメントを残した。宿敵のライバル日本に負けた悔しさでいっぱいの韓国では、同話題が報じられると非難が巻き起こった。

  世論の厳しい反応に、ソンさんは「試合終了までは韓国を応援していた」、「相手もいい試合をしたし、日本の友だちにあいさつの言葉を書いた。それほど大きな過ちなのか」と反論。しかし、ネット上の反発は依然として強く、結局問題のつぶやきを削除したうえで、「私のつぶやきで心を痛めた方々に謝罪する」と、謝罪の文を掲載した。

  ソンさんはまた奇誠庸(キ・ソンヨン)選手の「サル・パフォーマンス」についても「2度とあのようなパフォーマンスはみたくない」と、批判的な見解を示した。

  決勝に進んだ日本を応援する書き込みでバッシングを受けた歌手は彼だけではなかった。歌手セブンさんも試合後に英語で「いい試合だったし、韓国代表はよくやった。今度は日本ファイト」というつぶやきを残した。ネット上の非難を受け、セブンは「同じ北東アジアだからGO JAPANと言っただけ。誤解しないでください」と釈明文を掲載した。

  韓国メディアはインターネットの反応を続々と取り上げ、「日韓戦の敗退で敏感になっているネットユーザーがそのまま見過ごせる状況ではなかった」、「試合終了まで緊迫したPK戦を繰り広げた日韓戦だったため、ソン・ベッキョンのつぶやきにサッカーファンは失望し、冷ややかな反応をみせた」と伝えた。(編集担当:金志秀)』

延長戦のPK判定は誤審だ! 韓国で不満の声=アジアカップ日韓戦

カタールで25日、日本と韓国のサッカーアジア・カップ準決勝が行われた。日本はPK戦を3対0で制し、4度目の決勝進出を果たした。韓国では、延長戦前半でのPK判定を問題視し、「釈然(しゃくぜん)としない」、「あいまいな判定」、「誤審」などと不満の声があがった。

アジアのトップを争う日韓戦は、1対1のまま延長戦にもつれ込み、さらに互いが1点ずつを追加するなど、接戦を繰り広げた。韓国メディアが主張する「誤審」判定は延長97分に日本が獲得したPKだ。岡崎選手がペナルティーエリアで倒されPKを獲得、細貝選手が韓国のゴールキーパーにはじき出されたこぼれ球を押し込み2対1と逆転した。

  韓国の趙広来(チョ・クァンレ)監督も激しく抗議したが、試合はそのまま行われた。試合後趙監督は「われわれが試合の主導権を握っていた。残念なPK判定で厳しい状況になった」と述べた。

  PK宣言が「誤審」だと主張する理由は、プレーの位置だ。韓国メディアはファールであったことは認めつつ、「ペナルティーエリアの外だった」として、「フリーキックが正しい判定」と主張した。

  メディアは「流れに乗っていた韓国がアル・ガムディ主審の釈然としないジャッジで一気に崩れた」、「あり得ないPK宣言で試合の流れを奪われた」などと主張、「主審の誤審で51年待った優勝が水の泡になった」、「不安だったガムディ主審が韓国の足を引っ張った」、「日韓戦が誤審に汚れた」などと不満を示した。(編集担当:金志秀)

李忠成「韓国戦でゴール決めたい」…韓国で「売国奴」と非難の声も

日本代表としてAFCアジアカップカタール2011に出場している李忠成選手が「韓国戦でぜひゴールを決めたい」と発言したことが分かった。韓国メディアは同発言を相次いで報道、同国のインターネットでは「売国奴」と非難する声もあり、賛否両論の状態だ。

李選手はシリア戦が終わった14日、韓国メディアのインタビューに応じ「韓国との試合をぜひやってみたい。韓国や北朝鮮と試合できることを前から望んでいた」と述べ、「韓国と試合になればゴールを決めたい。私はフォワードなので勝利のためにはゴールを決めねばならない。それが私の役割」などと語った。

  李選手は2004年にU-19韓国代表として招集されたが出場機会はなく、韓国語があまり得意ではないという壁もあり、チームになじめないまま終わった。07年に帰化後、08年北京五輪では日本代表の主力選手として活躍した。李選手が日本代表に選ばれたことに対して、韓国世論は「惜しい選手」、「サッカーファンとして応援する」、「日本に帰化するのは理解できない」などと見解が分かれた。

  「韓国相手にゴールを決めたい」発言に対する韓国の世論も同様、「韓国人が韓国を相手にゴールを決めたいなんてどうかしている」と非難する声もあり、賛否両論の状態だ。韓国メディアは「日本に帰化した李忠成の“ゴールを決める”発言にネットユーザーの意見はまちまち」と題した記事は、「売国奴だ」、「言われる筋合いはない」などと対立するネット上の反応を紹介した。

  李選手は07年にすでに日本国籍を取得したが、韓国では「在日韓国人選手」として熱い視線を送っている。メディアは日本代表として初出場したヨルダン戦での李選手のプレーに対する日本の反応にも注目、「ほかの選手に比べて厳しい」との見方を示した。(編集担当:金志秀)』

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2011-01-29 13:42:39

沢尻『Mr.サンデー』やらせ

テーマ:geino

直撃VTRもやらせ?『Mr.サンデー』宮根誠司 沢尻エリカの"スポークスマン"に堕す

 16日に放送された宮根誠司アナがMCを務めるフジテレビ系情報番組『Mr.サンデー』で、女優の沢尻エリカが同番組スタッフの直撃取材に応じた。夫でハイパーメディアクリエイターの高城剛氏との離婚騒動から一転して復縁が報じられている沢尻だが、銀座から渋谷まで歩きながら、28分間にわたってスタッフの問いかけに答えているVTRが流された。

「放送前日の午後6時半ごろに銀座のエステ店から出てきた沢尻を直撃。最初、エリカはサングラス越しに『ちなみにプライベートの話は答えないから!』と頑なだったが、CDショップから出てくるとサングラスを外して態度が一変、饒舌に。正月にスペインの避暑地・カダケスで過ごしたことを明かしたり、母親・リラさんについて『ママ(情報を報道人陣に)しゃべるんだもん。最大のリーク元』と本音を打ち明けた。『別に......』と仏頂面をすることもなく、終始笑顔だったが、高城氏のことになるとダンマリを決め込み、意味深な笑みを浮かべるだけだった。自宅前に集まる報道陣には何も話さなかったのに、機嫌がよかっただけであんな形で取材に応じるなんて不自然」(スポーツ紙デスク)

 VTRを見終えた宮根アナは、「すごいですね! よくがんばりまして!」とスタッフの"スクープ"を讃えたが、スタジオコメンテーターでモデルの西山茉希は「いつでもタクシー乗ろうと思えば乗れたんじゃないですか?」と率直な疑問をぶつけた。たしかに、西山の疑問はVTRをじっくり見れば納得だ。

「沢尻は23日に以前からイメージキャラクターを務めているエステサロン『たかの友梨ビューティクリニック』の会見に出席。自宅前では同サロンの関係者と思われる女性が付き添い、『23日にお話します』と報道陣に説明していた。同番組では、沢尻がエステを受けた同サロンの看板をしっかり写してから沢尻を捕まえた。いくら事務所に入っていないとはいえ、1人で銀座をふらふらするはずはない。しかも、番組スタッフに『あれ、新橋ってこっちですよね?』、『ここまっすぐじゃなかったよね?』と何度も道順を確認していた。だったら、西山の言うようにさっさとタクシーを捕まえればいい話で、早くも"ヤラセ説"がささやかれている」(週刊誌記者)

 さらに、宮根アナはある意味、沢尻の"スポークスマン"的な役目を果たしているというのだ。

「離婚騒動をすっぱ抜いたのも同番組。同番組は昨年4月にスタートしたものの、数字が思わしくなく、宮根アナがバックアップを受けている芸能界のドンことバーニングプロの周防郁雄社長に相談したところ、沢尻のエイベックス入りに関して水面下で動いていた周防氏からネタを振られた。そもそも、沢尻の芸能界復帰の仕事となった、たかの友梨のCMをブッキングしているのはバーニング系の広告代理店。周防氏は、高城氏にコントロールされることを警戒し、エイベックス入りの条件として離婚することを提示し、まるでエイベックスの意向であるかのように懇意のマスコミにリーク。つい先日、エイベックスの松浦勝人社長が自身のTwitterで『離婚が条件とは言ってない』と否定したのにはそういう裏事情があった」(芸能プロ関係者)

 その後も、宮根アナは同番組と日本テレビ系の『情報ライブ ミヤネ屋』で定期的に沢尻の動向を伝え、昨年末に復縁報道が出ると、『ミヤネ屋』のスタッフを沢尻と高城氏が同居するスペイン・バルセロナに派遣し、高城氏との接触に成功。『2人が同居するバルセロナの住所なんで、誰かにリークされなければ割れるはずがない』(同)というだけに、偶然で28分も沢尻を直撃できたはずがないが、翌17日早朝、沢尻はスッピンにもかかわらず、自宅前で待ちかまえる報道陣の質問に立ち止まって答えた。

 沢尻は同番組で芸能活動再開や所属事務所について「ノープラン」と話したが、本人も周囲もいろいろと"戦略"を描いているようだ。

以上コピペ↑
薬物疑惑があり所属事務所を解雇された沢尻エリカ様w
宮根と同じ系列の事務所で復帰ってかww
以下コピペ↓
エイベックス沢尻エリカが契約交渉するとの噂!沢尻エリカ異常記会見の黒幕は芸能界のドン・周防郁雄!
都内某所において、沢尻エリカ(24)がエイベックスと極秘で水面下の契約交渉を行うと芸能関係に詳しい調査会社G社が伝えてきた。
昨年5月、自分の夫を「キモ~イ」と罵っていた沢尻エリカのエイベックス移籍が確実視されていた。ところが、昨年9月にはCMの撮影を放り出して夫・高城剛(46)のもとへと失踪!?帰ってしまった。エイベックス松浦勝人社長(46)がポーンと3,000万の支度金あげて、前事務所とのトラブルも松浦が芸能界のドン・バーニング周防郁雄を担ぎ出して解決する寸前だった。しかし、沢尻エリカの失踪ですべてが台無しになってしまった。このように金を取られたうえに顔を潰されたエイベックスがどうしてマネジメント契約を結ぶのだろうか。
G社によれば沢尻エリカはスペインから帰国して間もなく、エイベックスの松浦社長と仲介人を通して密会したもようだ。このとき、土下座して何度も媚びるように松浦社長に許しを請うたらしいのだ。松浦も惚れた弱みで肉体関係のあるエリカを許そうとしたが、後見人である芸能界のドン”バーニング周防郁雄社長の逆鱗に触れるのを恐れて業界人として筋を通すべく、ドン周防にお伺いを立てた。そのときの答えが沢尻エリカにマスコミの前で正式に「離婚合意宣言」をさせろというものであったらしいのだ。
ドン周防は二度と再び高城剛(46)と復縁しないよう「踏み絵」を踏ませたのだ。それが1月23日たかの友梨が立会った沢尻エリカの自分勝手な「離婚合意宣言」
であった。
『離婚の原因がエイベックス松浦勝人との浮気にあるとマスコミの前で話したら離婚してやる』
沢尻エリカ(24)は高城剛(46)との離婚問題の記者会見で「3ヵ月に渡る協議の結果お互いに合意してこれから離婚します」と発表した。がしかし、高城はそう簡単には離婚に合意はしていない。これには裏話があるのだ。仲良く二人で暮らしていたスペインで些細なことで突然豹変した沢尻エリカが離婚を叫び日本に帰国する際、高城が吐き捨てるようにこのような言葉を発したらしいのだ。「俺たちの離婚の原因のひとつがお前と松浦の浮気にあるとマスコミの前で話をしたら離婚してやるよ…」もちろん沢尻はそんなことできるずないじゃない!と眉間に皺を寄せて怒り狂っていたそうである。「いずれ沢尻エリカの心は自分から離れていくことを高城はよくわかっています。ですから腹いせに仕事と金と名声をエサにして女房を寝盗ったマ男の名前をマスコミの前でしゃべれば離婚してやると言ったのです」(調査会社G社)そんな中、人の女房を寝盗ったと噂の松浦勝人が率いるエイベックスと沢尻エリカが本日秘密裏に契約交渉に入るが、高城との離婚がいつになるやら慰謝料の問題はどうなるのか、慰謝料はまさかタダとはいくまいが沢尻がそれとも松浦が誰がいくら高城に払うのか今後の動向に注目したい。しかし、沢尻エリカをCMに起用した、たかの友梨がなんとなく映画に出てくる女郎屋の遣り手婆に見えてくるのが不思議でならないのは何故だろうか!
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2011-01-24 18:45:36

ペニー オークション詐欺

テーマ:ぶろぐ

『2011年現在の「ウェブ虚業御三家」(と私が勝手に名付けたもの)は、情報商材、クーポンサイト、ペニーオークションである。その中で、ペニーオークション(あるいは激安オークション、新感覚オークション等と呼ばれる)が問題となっている。

よくご存じない方は以下の私の解説をお読みいただきたい(ウィキペディアより詳しく書いてある)。

結論からいえば、ペニーオークションというのは「入札するごとに手数料を取られ、落札できなくても返ってこない」という仕組みであり、よく調べてみれば、平均すれば負けることが確実なギャンブルである。また、ここでサクラを使っている可能性も指摘されており、もしそうであれば利用者は落札不可能なのに手数料だけ取られるわけだから、極めて詐欺的であるともいえる。

ところがこのブラックな仕組みに進出している大企業がある。サイバーエージェント系「カイドキ 」、ぽすれんによる「GEO(ゲオ)オークション 」、「DMM.com ポイントオークション 」などである。

私はできるだけ迅速に(情報商材と並んで)ペニーオークションに関する調査と規制に行政が取り組む必要があると考えている。

芸能人ブログでのペニオク宣伝騒動


n-styleさんと地蔵さんによって、アメブロ芸能人公式ブログの多くで「ペニーオークションで落札できました」という記事が公開されていることが暴かれ、ツイッターや2ちゃんねるなどでも大きな反響があった。

有名どころでは、ほしのあき熊田曜子小森純デヴィ夫人 、そして東原亜希 といった錚々たる面々がこぞって各種ペニーオークションを推薦しているのである。その他、小悪魔agehaのageモ百合華 など、ファン層に多大な影響を与える有名人が一斉に「オークションで格安で手に入れました」と報告しているのだ。もちろん、これらは自然に流行しているのではなく、明らかに広告エントリーであることが見て取れる。

そもそも、ペニーオークションは「実際には落札できない」ことで有名だ。激安オークション - 閾ペディアことのは でも詳細に検討したとおり、「平均すれば参加者が確実に負けとなるギャンブル/博打」であって、「安く手に入りました」どころか「多額の手数料を払ったのに全然落札できない」という人が多い。そのために、ペニーオークションを少しでも知る人は詐欺的であると判断するケースが大半のようである。そこで地蔵さんも「ペニオクで確実に落札できる方法!!」という皮肉な表現を使っているわけである。

とすれば、こういったペニーオークションサイトを紹介することは、場合によっては「詐欺的なサイトの片棒を担いだ」という印象を与えかねず、芸能人にとってもイメージダウンだけで済めばよいが......という心配がある。

しかも、ペニーオークションはオークションという言葉を使ってはいるものの、ヤフオクやモバオクといった通常のオークションとはまったく異なる。それを「オークション」と表現することで、ペニーオークションの危険性が伝わらない可能性もある。なお、サイバーエージェント系の「カイドキ」は「オークション」ではなく「エンターテインメントショッピング」をうたっているが、それでもシステムの本質を見誤らせる点では同じことである。

であるから、今回の件は、しょこたん(中川翔子)がヤフオクで本気で「1981年後楽園ゆうえんち下敷き(太陽戦隊サンバルカン)」やら「東映特撮ヒロイン写真集 PINK」やら「セーラームーンSチビウサ看護婦バッグ」やらを落札してブログで大喜びで報告しているのとは、二つの意味で事情がまったく異なるわけである。つまり「通常のオークションではないペニーオークションをオークションと表現して誘導している」「その誘導は宣伝と考えられる」という二点が問題である。

ペニーオークションによる被害が広がらないうちに規制を



雑多なペニーオークションへの誘導spamメールがすでに多く送信されているが、その多くが、「出会えるわけもないサクラだけの出会い系サイト」や、それと抱き合わせになっている「当たるはずもない(抽選資格を得るためには詐欺サイトへの登録必須の)懸賞サイト」とセットになっているようである。

ペニーオークションで胴元いや運営側が儲けるには簡単である。とにかく人を集める。そして数多く入札してもらうことである。入札数が増えればその手数料の合計で充分に利益が出る。充分な入札数があれば、詐欺などやらなくても、落札者一人に安価に商品を渡したとしても儲かる勘定である(その分、落札できなかった人たちは全員討ち死にである)。しかし、入札数を確保するためにサクラやbotを使っている可能性が疑われるサイトも少なくない([NS] ペニーオークションでサクラやbotが使用されている証拠 など参照)。さらに、利用者には絶対に落札させない仕組みを組み込んでしまうことも技術的には可能である。

ペニーオークションに参入している大手三社は、「落札できなくても、入札額合計の一部を充当して商品を購入できる」という仕組みを導入することで、落札できなかったユーザーの救済措置を施している。だが、逆にいえばそういう仕組みがなければ利用者が丸損するということでもある。

実際のシステムを検討すれば、ペニーオークションはギャンブルであり、賭博であり、博打である。したがって、詐欺を目的とした業者がこれらのシステムで大きな被害をもたらす前に、ペニーオークションそのものを規制する必要があると考える。こんなブラックな「マネーゲーム」には、企業も一般ユーザーも手を出してはならない。』

以上コピペ↑


ブログに書いてる有名人は金貰って詐欺の宣伝してる人たちだが、

もし『多数の芸能人が、格安で落とせました』と言ってるのが本当に事実なら、

それこそが運営側がオークションを操作している証拠だねw


以下コピペ

おさらい

以前の記事全部に目を通してもらったほうが確実だが、とりあえずこの記事だけでも内容がわかるように簡単にペニーオークションの説明をしたい。

一般的なオークションでは、場を提供するサイトは手数料で収入を得て、出品者は要らない物を処分して収入を得て、落札者は自分の希望する価格で商品を手に入れられる。

ペニーオークション(ペニオク)では、サイト運営者=出品者なのでどちらかというとショッピングサイトに近い。低価格でスタートした商品に対して入札するたびに手数料を取られる。最後に入札した人が商品を購入する権利を得るが、入札のたびに延長されるので競り合っている間は値段が上がり続け、手数料が支払われ続ける。
手数料が75円のサイトが多いが、1入札で1円上昇の設定の場合、1万円の商品を1000円で落札されてもサイトは7万円以上の手数料収入を得る。落札できなかった人は手数料だけ取られてしまう。

仕組み上、サクラ(運営者による入札)、bot(システムに組み込まれた自動入札ユーザ)が存在すると、一般参加者は落札が不可能になり、ペニオクサイトは商品を用意する必要すらなくなってしまう。完全な詐欺行為だが、これを外部から見破ることは困難である。

さて、ここからが本題。
先日、閉鎖したペニオクサイトを探していたら、検索結果に気になるものが出てきて、それを解析したところペニーオークションでサクラの証拠が出てきた。

謎のログを取得

出てきたのは下の画像のようなデータだ

実際にはHTML形式で普通にブラウザで閲覧できる状態になっており、Googleの検索結果にそのまま表示されていた。

記録されていたのは「日時」「ユーザ名と思われる文字列」「何らかのコメント」の3項目で、複数ページに分割されていたが、2843行を取得することができた。それを表計算ソフトに落とし込んだのが上の画像だ。

その後、システム側で対策されたようで現在は閲覧できない状態になっている。サーバ設定の誤りかシステムの不具合で、本来公開されるはずのない情報が公開されていたのだと思われる。

私には特定のペニーオークションサイトそのものが問題だと考えており、昨年からその危険性を告知するのが目的で今回のような記事を書いている。特定のサイトを潰す意図はないので、ユーザ名は伏せて、文字列の部分も若干加工している。

さて、これは何のデータだろうか?
サイト上のデータと照らし合わせると、「所持する入札コインが追加された日付、追加されたユーザ、追加された理由」であると考えて間違いなさそうだ。ペニーオークションサイトでは、クレジットカード経由で現金を仮想通貨(コイン)に替えてオークションに参加する仕組みとなっている。

追加されたコインの枚数が表示されていればもっと詳しく解析できたと思われるが、仕方がない。このデータで不正があるかどうか解析してみた。

コインが追加されるのは以下のパターンが多いようだ
・会員登録時の無料コイン
・クレジット決済によるコイン購入
・オークション商品として出品されるコインの落札
・キャンペーン等によるコイン追加
・その他

謎のログを解析

まずは、先頭から順番にデータを見る。

このサイトは2010年6月にテスト運用を開始し、7月に正式サービス開始されたようだが、テスト運用開始前のデータも入っている。おそらく非公開でのテスト運用中のデータだろう。空欄になっているのは削除されたユーザか?

あとの解析で活用するために、テスト運用開始日よりも前に登録されているユーザのデータを黄色でマーキングした

非公開状態で作成されたユーザなので、以下の図で、黄色くなっている行は運営者用のアカウントに対するコイン付与と考えて良い。

続いてテスト運用期間のデータを見る

先ほど黄色でマーキングしたユーザが出てくる。
テスト入札を行うために必要なコインを補充しているようだ。クレジットカード課金のテストもしているようだ。
まあ、テスト運用期間なのでテストユーザがいても全く問題はない。普通はこういったテストデータは正式なサービスインの際にいったんデータベースを全削除すると思うが、まあ、それはいいだろう。

謎のログから浮かび上がる疑惑

さて、正式にサービスインしてからのデータを見てみよう。

勝負?

再度、この表の見方を説明すると、黄色い行は運営者のアカウントで、それぞれの項目は「所持する入札コインが追加された日付、追加されたユーザ、追加された理由」である。さらに追加すると、背景が白い行は一般ユーザとは限らない。サービス開始後に運営者が自分用のアカウントを追加することが可能だからだ。

いったい何の勝負だろうか?落とすとはどういうことだろうか?

オークションで「落とす」というのは落札するという意味だ。運営者のアカウントでそれをやってしまったらいわゆるサクラではないだろうか?まさか、そんなことが…。

つづいて別の行も見てみる。繰り返すが、正式稼働後のログである。

「打倒xxxx(ユーザ名)」と書かれている。

これはどういうことだ?

こちらにも「打倒xxxx(先ほどとは違うユーザ名)!」と書かれている。
ちなみに、その次の行でクレジット決済(コイン購入)をしているユーザ名が書かれていた。

ちなみに、運営者アカウントの打倒ターゲットとなった2者とも「正式サービス開始後」の登録ユーザで、何度か「クレジット決済」を行っている。つまり、一般ユーザである可能性が高い。一般ユーザに対して「打倒」とは穏やかではない。

これはあくまで推測だが、落札されたくない商品に対してあるユーザが入札を行い、それに対抗するためにテスト用のアカウントにコインを与え、それで落札を阻止しているのではないだろうか?

落札履歴はサイト上に残っているので照らし合わせてみたが、打倒と名指しされたユーザと、運営者アカウントが競り合い、最終的に運営者アカウントが落札した様子がはっきりと記録として残っていた。

そんなことが行われていいのだろうか?それではまるでサクラではないか。サクラが居る可能性があると指摘していたが、まさか本当にいるなんて。

謎のログで明るみになる真実

そして、衝撃的な文字列を目にしてしまった。

さくら

ああ…。

さらなる解析

※2011/01/20 追記↓ここから

新規ユーザの最初のコイン付与は必ず「新規会員登録による無料コイン」になっていることがわかった。ユーザ登録を手動で行っているはずがないので、これは会員登録処理を行ったら自動的に記録されるのだろう。

詳しくログを確認したところ、「新規会員登録による無料コイン」が記録されておらず、一番最初の記録が「勝負」「勝つ」「打倒!×××子(人名)!!」「追加」「負けない」「やったるぜい」等になっているユーザが多数存在することが判明した。その部分だけを抽出してみた。

これは通常の会員登録プロセスを経ていないユーザということになる。カウントしたところ、サイト開設以降、「新規会員登録による無料コイン」が一度も記録されていないユーザが100名以上存在していた。必要に応じてサクラユーザを投入していた疑いが強い。

※2011/01/20 追記↑ここまで

謎のログをおもらししたサイトについて

さて、このログを流出させたサイトが99.99%ぐらいの確率でサクラを使っていることが明らかになったわけだが、自分はこのオークションサイト運営者も被害者だと思っている。

ログを解析したところ、無料登録だけ行ったユーザは3桁いるようだが、クレジット決済を繰り返している客(=常連客)は十数人しかいない。購入コイン数が不明なので、なんとも言えないが多く見積もっても1ユーザあたり数千~数万円程度の黒字にしかならないだろう。まともな人間なら赤字が10万になる前にペニオクから手を引く。
※2011/01/19 追記:クレジット決済ではなく、商品としてコインを落札するという手段でも有料課金は可能なので、もう少し常連は多いようだ。でも2桁しかいない。

それに対し、このサイトが開設や運営につぎ込んだ金はどれくらいだろうか?システム導入費用、サーバ購入費(レンタルではないらしい)、回線費、カード決済代行手数料、おそらく人件費を省いたとしてもトータルで100万円以下ではないだろう。どう考えても大幅な赤字だ。サイトを続ければ続けるほど苦しむことになる。

以前の記事 で、ペニオク運営者もコンサル会社の食い物になっていると指摘したが、そのとおりの図式になっていたのではないか?
この記事で会員数が4桁以上ないと大幅な収益は見込めないことを指摘したが、20人以下の常連ユーザしか集められないならサクラを使用しないと運営は不可能だ。

のべ20人以下の常連ユーザは存在したが、定着期間はさほど長くないため、アクティブな参加者は片手で数えられる人数しか同時に存在していなかったと推測される。常に10個程度の商品がオークションに掛けられているため、ユーザ同士で競り合うことはほとんどない。ほぼすべてのオークションがサクラvsサクラの茶番で、後の大半はユーザとサクラのバトルだ。なんと滑稽なことか。

このサイトは昨年頭あたりから開設の準備をしていたようだが、その時点でいくつもペニオクサイトは乱立していたし、冷静な判断力があればこのようなサクラやbotに依存しないと継続できない詐欺的な商売が長続きできないことは分かることだろう。おそらくコンサル会社から「確実に儲かる」と言いくるめられてシステムを購入したのではないだろうか?

サクラを使用しなければ、もっと早い段階で破綻していただろうが、サクラを使ったことでコンサル会社と共犯関係になってしまっていることが問題だ。内心「騙された!」と思っても、誰にも訴えることができない。サクラを使ったペニオク運営という、明らかな詐欺行為を自分も働いているからである。

botは存在するか?

話を戻して、ペニーオークションサイトで行われているもうひとつの不正、「bot」についても考えたい。

botに関してはプログラムの中身を見ないことには100%確実な証明はむずかしいが、先日の記事 で例としてあげた「4万円の精米機を11万円で購入する権利を得るために、複数のユーザが合計で875万円出し合っている状態」はほぼ確実にbotと言えるだろう。

今回のログでもbotの証拠は得られなかったが、今回のサイトの公式blogで運営者が「本来botが組み込まれたシステムだったが開発元に無理言ってbot機能を取り除いてもらったので、このサイトはbotが存在しません、安心です」といった趣旨の発言をしていた。

実際にこのサイトでbotが排除されたかどうかは不明だが、無理言わないとbotが外せないんなら、少なくとも同じ開発元からペニオクシステムを購入したサイト(複数確認済み)は確実にbotがいるわけね…。

販売元がbot組み込んでるし、それを外したと主張するサイトはサクラ使ってるし、「99%OFFでWiiが買える」とかどう考えても景品表示法違反の誇大広告だしてるペニオクが綺麗サッパリ消えることを期待しつつ、今後も見守っていきたい。

今回の事件が「さくらおもらし事件」として人々の間で語り継がれ、怪しげな広告を見たときに思い出すことを願っている。』


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2011-01-06 21:11:01

恋愛禁止 枕OK AKB

テーマ:geino

おにゃん子のメンバーを喰っていた秋元康が作ったAKB48だからという事ではなく、

アイドル全体に言える事でしょうね。


こぴぺ↓

今夏、「あのトップアイドルがAV転身!」という触れ込みでAVデビューし、大ヒットを飛ばしたやまぐちりこ。その正体が、今もっとも勢いのあるアイドルグループ・AKB48の元「選抜」常連メンバー、中西里菜であったため、盛り上がりは相当なものであった。AKB時代、シングル選抜に起用され続け、常に人気上位を誇っていた中西だが、持病の喘息と慢性的な腰痛を理由に2008年11月、同グループを卒業していた。そんな彼女が芸名を改めて文字通り"裸一貫"再デビューしたことは、古参ヲタは勿論のこと、増殖し続けるAKBファンにも深い衝撃を与えた。  8月末に衝撃のAVデビューを飾ってから、毎月のように過激作品をリリースしてきた彼女。秋には「失踪してしまった」という不穏なウワサまで流れたが、新年からメーカーをソフト・オン・デマンドに移籍し、装いも新たに活動していくことが明らかになった。また、このたび発売された雑誌「ソフト・オン・デマンドDVD1月号増刊」(SOD)にて、表紙と巻頭を飾っているが、ロングインタビューで彼女は赤裸々にアイドル時代の性について明らかにしている。同時に、「週刊大衆」(双葉社)でもインタビューに応じ、初体験の思い出を語っている。現役のAKBメンバーたちも同様の経験をしているのではないか、と疑念を抱きかねないほど、彼女の告白は赤裸々だった。  AVでは初々しいからみを見せてくれたりこちゃん。想定通りというかなんというか、体験人数は1人だけだったという。しかし、その相手は彼氏ではない。地元・大分を出て上京してから、彼氏ができたことはなく、かといって大分で平和に暮らしていた時代にも、男の子と付き合ってはいけないと決めていたという。 「もともと、小学生の頃からずっとアイドルに憧れていたんです。(中略)デビューしてから、プライベートの写真とかが流出したら困ると思って」(「大衆」より)  自らに恋愛禁止条例を課し、ヤンキー路線に転ぶこともなくヴァージンのまま上京した彼女は、まさに清純派アイドルの鑑であった。ところが、17歳のある日、彼女はある男性に処女を捧げる。「ソフト・オン・デマンドDVD」では"一回り"、「大衆」では"二回りくらい"としているが、とにかく12~24歳ほど年上の男性と、性交に至ったのだという。30~40歳前後にして、17歳のアイドルの処女を奪った羨ましいこの男性、なんと「同じ業界の人」。場所はラブホテルではなくキレイなシティホテルだったというから、そこそこ地位もお金もある人物だったのだろう。キスすら経験したことのなかったウブなりこちゃんは、緊張しすぎて頭が真っ白だったそうだ。  その後も何度か彼と肉体関係を持ち、だんだん気持ち良さも分かってきたという。彼氏でもないのにセックスを重ねた理由は「この人だったら任せて良いかな......って思ったから」。  同級生との爽やかな恋愛でもなく、父親ほど年齢の離れたオトコとシティホテルでの情事......。アイドルとオジサンとのセックスと言えば、誰でも「枕営業」や「愛人関係」を連想してしまうだろう。まさにイメージ通りのエロティックな出来事が、わずか17歳、AKBとしてデビュー間もなかった頃の彼女の身に起こっていたわけである。となると前述のように、彼女以外のメンバーも同様の情事に耽っていたのではないか、という疑念が湧く。奇しくも、AKBはこれまで、主要メンバーの篠田麻里子に運営会社AKS社長の「愛人疑惑」、秋元才加に演出家・広井王子との「深夜お泊まり」が疑われてきており、年上の業界人との情事となればそれが「愛人契約」や「枕営業」と推察されてもおかしくはない状況である。  篠田とAKS社長は愛人関係を「事実無根」と否定。だが、篠田がまだ現在の芸能事務所に移籍する以前のイチAKBメンバーである時代から、好待遇を受けているという情報は飛び交っていた。確かに、社長と同じ高級マンションの一室に住まうということ自体、他の上京組とは明らかに違う。そして秋元才加に至っては、彼女の部屋に広井王子が宿泊したことは双方認めている。秋元が広井の「お気に入り」として、彼の演出する舞台などにたびたび出演させてきたことからも、不適切な関係が疑われており、未だ火種はくすぶっている。  華やかに見える芸能界で、美しく着飾ってライトを浴びる彼女たちも、内側には数々の葛藤を抱えていることだろう。やまぐちは、「アイドル時代といま、どっちの方が充実してる?」との質問に、「いまの方が幸せですね」とキッパリ答えている。「優しくしてくれるマネージャーがいて、支えてくれるスタッフの皆さんもいる」。もしかしたら、AKB時代、仲間であると共にライバルでもある少女たちの中で彼女は孤独だったのかもしれない。だからこそ、頑なに守り続けてきた処女を年上男性にあっさりと捧げ、身を委ねてしまったのではないだろうか。

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