2010-04-22 09:10:25

これも氷山の一角

テーマ:人物

芸能プロダクション社長がまたSEX強要で逮捕です。

勝俣弘容疑者も所属タレントも知りませんでしたが、

このプロダクションのFeamというアイドルグループのうちの一人が

今年になって病気療養で活動停止されているそうですが、

メンバーのなかでどうしてもマクラ強要に耐えられなかった

純粋な方だったのかもしれません・・



以下コピペ↓

“マクラ”強要にマニア衝撃「地下アイドル」地獄生活とは


芸能プロを経営する男が、所属するタレントの少女に、自分自身への“枕営業”を強いたとして、児童福祉法違反容疑で逮捕された。この手のうわさ話は誰もが一度は耳にするが、実際に逮捕者が出たのはおそらく初のケース。男はマニアに人気の「地下アイドル」の世界では、知る人ぞ知る有名社長だった。

 今月20日、神奈川県警に児童福祉法違反容疑で逮捕されたのは、芸能プロダクション「ゴールデン・スター・プロモーション GooD-Staff」(東京・六本木)社長の勝俣弘容疑者(44)。「事実は間違いない」と容疑を認めているという。

 勝俣容疑者は昨年6月から今年4月にかけて都内のホテルで、自社に所属する歌手志望の少女(当時17)に対し、4回にわたりみだらな行為をした疑い。犯行の際、「スターになりたいなら夢に向かう階段がある」「ほかの事務所社長の接待をすることもある」などと心理的に追いつめていたという。給料不払いを不審に思った少女が今年2月、県警に相談し事件が発覚した。

 同事務所の所属タレントは全員若い女性や少女で、マスメディアにはあまり登場せず、ライブや撮影会、インディーズレーベルのCDが中心の「地下アイドル」として活動していた。地下アイドルは活動拠点のライブハウスが地下にあることが多いためこう呼ばれるが、AKB48やPerfumeのようにメジャーデビューを果たしたユニットもある。同事務所には現在、“地下の2大勢力”と呼ばれる有名ユニットの少女も含まれており、マニアの間では動揺が広がっている。

 「事務所のホームページには、所属タレントのプロフィルが公開されたままです。他の女の子も被害を受けていたのではないかとファンは心配しています。別の事務所の人気ユニットも今月で活動停止と言われており、“地下”を支えてきた2大勢力がほぼ同時期に消えてしまいそうです」(地下アイドルマニア)

 地下アイドルの大半はメジャーデビューを夢見ているが、事務所は日銭を稼ぐためにイベントやライブをめいっぱい組み込む。生写真やCDの安売り、マニアとの握手など地味な活動で少女らを酷使したあげく、食い物にした勝俣容疑者や同事務所の周辺では、以前からセクハラ疑惑が出ていたという。

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2010-04-20 09:57:05

氷山の一角

テーマ:geino

社長の山口公義「樋口龍太郎」容疑者はもちろん、所属してる人も知らない人ばかりでしたが。。


以下コピペ↓

【先月22日、面接に来たタレント志望の女性を強姦した疑いで、芸能プロダクション「BALLON-BLUE」の社長・山口公義容疑者(49)が逮捕された。「合意の上だった」と山口容疑者は容疑を否認しているが、業界では「タレントに手を出す」「枕営業を強要する」「ギャラを払わない」など、悪評高い人物として知られていた。

 山口容疑者は「樋口龍太郎」と名乗り、「オレが、ほしのあきや小倉優子をスカウトした」と吹聴して女性をスカウトするのが常套手段。「DVDを出してあげる」などとおいしい話を持ちかけ、その面倒を見る代わりに肉体関係を迫っていた。

 だが、契約後に入る仕事は、撮影会や深夜番組への出演程度。甘い言葉を使って女性の体をむさぼった後は、枕営業を強要したり、整形代など何かと口実をつけては女性から金をむしりとっていた。一部スポーツ紙の報道によると、山口容疑者が抱える女性が自殺した時、「精神的に病んでる子はダメだな」と吐き捨てたこともあったという。

 今回の事件で、一見華やかに見える芸能界の暗部が明るみに出たが、これは氷山の一角でしかないといわれている。

 08年、覚せい剤事件で逮捕される前の小向美奈子が、週刊誌の「私が見た『副業は売春という悪夢』」という衝撃的なタイトルの記事で、芸能界の"売春ネットワーク"の存在を告発。小向は記事中で「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちがいて、デートクラブみたいな仕組みになっている。闇社会の人もいます。売春を副業にしちゃうグラビアアイドルを何人も見てきた」と語った。

 昨年6月には、08年の「日テレジェニック」に選ばれたグラビアアイドル・橘麗美が週刊誌上で、事務所から「TV局や大手広告代理店のエラい人と寝てこい!」「売れなきゃAVだ!」などと、枕営業を強要されたていたことを明かした。事務所に不信感を抱いた彼女は、「芸能界のほとんどは使えなければ手ブラ、Tバックにさせ、それでも駄目ならヌードやAVをやらせて使い捨てる」とブログに記し、芸能界引退を表明したが、2カ月後には別の事務所から「立花麗美」と改名して復帰している。

 これら女性タレントの証言や今回の山口容疑者の事件のように、グラビアアイドル界では、枕営業や事務所社長がタレントに手をつける行為が本当に横行しているのだろうか。

「誰でも知っているような有名グラドル系タレントを何人も抱える某事務所は、ほぼ全ての所属タレントが、社長の"お手付き"ということで有名です。やたらプッシュされてる子がいると『今はこの子が愛人なんだな』と、すぐに分かる。整形も当たり前のようにさせていますが、社長のお気に入りの子は、同じ病院で社長の好みの顔にさせられるから、みんな顔が似てくるんですよ。社長が飽きると、その子は枕営業を勧められ、それでも売れなければヌードやAV系事務所に飛ばされるといった扱いになります。もちろん、すべての事務所がそういうことをしているわけではないですが、決して珍しい話ではない。グラドルは歌手や女優と違って、特別に芸があるわけではないですから、その中で他人より売れるためには、顔の可愛さやスタイルはもちろんのこと、事務所のプッシュとスポンサーの力が必要不可欠なんです」(芸能関係者)

 事務所のプッシュを得るために社長と関係を持つというのは、立場を利用して関係を迫る社長に問題があるのは当然だが、グラビアアイドル自身の倫理観も問われそうだ。枕営業について、前出の人物はこう語る。

「駆け出しのグラドルだけでなく、かなり名前を知られてるような人気グラドルでも、希望すれば"夜の接待"を受けられる場合があります。ある程度のお金を払うことになりますが、頑張ればサラリーマンでも払えるような額なんですよ。しかし、残念ながら接待を受けられるのは、大手企業やテレビ局、広告代理店などの実力者のみ。最初に払うお金は、あくまでタレントへの"お小遣い"です。接待相手に所属タレントのCM出演やテレビ出演などをねじ込んでもらい、それによって生じる利益が、売春の仲介役ともいえる事務所の儲けとなる。接待を受けている人達は、会社の経費で女性タレントを買っているようなものですから、うらやましい話ですよ」

 まぶしいスポットライトを浴びるグラドルたちの成功の裏には、性欲と金銭欲にまみれた醜い大人たちの存在があるようだ。



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