2009-10-22 12:50:23

殺人 隠蔽 検事総長&警視総監

テーマ:人物
エイベックス所属当時の押尾学が

ワコール子会社ピーチジョン野口美佳社長の部屋で起こした

六本木ヒルズ全裸女性変死体事件

は、

警察が捜査していますよとリップサービスだけしてるが

現実には未だに起訴さえしていない。


裁判が国民の普通の感覚で裁かれれば有罪になるから、

検察・警察官僚が事件そのものを風化させるために、

隠蔽しているようだ。


なぜそこまでして、

人命が亡くなった事件を隠そうとするのか?


この国の警察官僚は、

人の命より、金(=検事総長や警視総監の退職後の優雅な生活)を

選ぶという事なのだろう。



以下コピペ↓

『押尾学"ホステス変死"事件の遺族に「傍聴に行くな」と言う麻布署の横暴


俳優・押尾学の麻薬取締法違反の罪に関する初公判が今月23日に開かれるが、六本木ヒルズマンションの一室で"変死体"で見つかった銀座ホステスのT・Kさんの母親が、遅々と進まぬ捜査に業を煮やして、14日、岐阜県飛騨高山から上京した。

 母親は当初捜査を担当した麻布署を尋ね、「真相を知りたいので、押尾の裁判を傍聴したい」と言ったところ、署員から「現場が混乱するから、行かないでくれ」と強く釘を刺され、落胆したという。

 ふざけた話だ。公判に遺族が行けば、マスコミに囲まれて、質問攻めに遭うだろう。麻布署はもしかすると、自分たちの捜査の怠慢を遺族から告発されると怖れたのか? もしくは、それを機に芸能界と麻布署の癒着が発覚することを怖れたのだろうか?

 10年くらい前だろうか。赤坂署管内に事務所を置く大手芸能プロが、高級寿司屋から、毎月30人前くらいの寿司を同署に出前させていたことが問題になって、同署長が飛ばされたということがあった。同じように、麻布署と芸能プロの癒着も以前から噂されていた。

 8月2日にTさんが遺体で発見され、翌日、遺族は麻布署に駆けつけた。司法解剖から帰ってきたTさんと遺族が対面した場所は、遺体安置所ではなく、路上。まるで犬猫の扱いだった。捜査員は「事件性がないから、遺体を早く引き取ってくれ」と、捜査をする気のない態度に終始したという。Tさんが所持していた携帯電話についても「くまなく探せばあるかもしれない」と投げやりな返事だったそうだ。

 その後、六本木ヒルズの植え込みで、日本テレビのスタッフが携帯を発見するや、遺族に"捜査中です"と前言を翻した。その後、捜査情報とともに、麻布署への各方面からの圧力の噂が飛び交った。そうこうするうちに、押尾は合成麻薬使用のみで東京地検に起訴され、8月31日に保釈された。

 その日に、遺族の元へは麻布署から「捜査は続けてますが、どうなるかわかりません」という連絡が入った。Tさんの母親は「田舎でも大物政治家の息子が関係していて、圧力がかかったという噂は流れてましたから、捜査は打ち切りだと思いました」と語っている。Tさんの銀座のクラブ関係者からの勧めもあって、押尾を民事で提訴して、真相を明らかにする決断を迫られた。しかし、訴訟費用がない。クラブ関係者が弁護士も用意して、カンパで訴訟費用を準備していた。

 その時だ。

 麻布署ではなく、警視庁捜査一課の捜査員から「捜査は続行してます。詳しいことがわかり次第、報告に上がります」という連絡が入った。捜査一課によるクラブ関係者の事情聴取も再開された。

 筆者は、クラブ関係者から「捜査一課は押尾を保護責任者遺棄致死罪か過失致死罪で逮捕するつもりと言ってます」と言葉を聞いて、半ば安心した。しかし、1カ月が過ぎたのに、捜査一課からの連絡はないという。いてもたってもいられない母親は上京。しかし、捜査一課がどこにあるかわからないために、まずは麻布署に出向いた。そこで応対に出た署員は「捜査中」を繰り返すのみ。母親が「真相を知りたいので、裁判を傍聴したんですが」と言ったところ「行かないでくれ、現場が混乱するから」と強く釘を刺されたという。もちろん、麻布署に遺族の行動を規制する権利はない。母親は、麻布署の態度に再び落胆したが、銀座の仲間たちから「行ってはいけないということはないですよ。我々と一緒に行きましょう」と励まされたという。

 初公判当日、遺族は4人で傍聴に行くという。そこで押尾は遺族に対して謝罪の言葉を口にするのだろうか。麻薬取締法違反に関する裁きは、粛々と進んでいくだろうが、捜査一課には、Tさんが亡くなったことへの真相追及の手をゆるめないでほしい。

押尾学事件、エイベックスを守る元検事総長と警視総監


押尾学(31)が警視庁から再び任意で事情聴取を受けていた
ことから、事件の真相解明に向けて、周囲の期待が高まっている。
一方で、いまだ空白の3時間が明らかにされないなど、エイベックスの
対応には大きな疑問の声が上がっている。
実は、エイベックスの法律顧問には錚々たる面々が名

連ねていたのだ


「まず、地下鉄サリン事件に見舞われ、オウム真理教事件を陣頭
指揮した井上幸彦元警視総監の名前があります。
警視総監にまで上り詰めた人物が法律顧問にいることは警察に
対してもプレッシャーになるはずです」(全国紙社会部記者)
警視総監だけではない。検事総長もいる
「東京地検検事時代に連合赤軍事件やロッキード事件などの
大型犯罪捜査を担当し、検事総長にまで上り詰め、退任後は
弁護士として活動する松尾邦弘氏も法律顧問として鎮座しています。
両氏のほかにも東京と広島で二年間検事を務めたあと、弁護士と
して法律事務所を設立し、多数の企業合併・買収の舞台裏で活躍、
“M&Aの守護神”とも呼ばれる牛島信氏を社外取締役として
迎え入れています(同前)
(引用 週刊文春)

彼らの存在が押尾事件の捜査に影響を与えるとは言い切れないが、
音楽コンテンツ制作を本業とする会社が迎え入れる人物としては
あまりに物々しい顔ぶれ。
今回の件でも、彼らからアドバイスを受けているのではと思って
しまう。
ヒルズ内では、ビデオも回っていただろうし、犯人の特定もほぼ
できているだろう。

押尾以外の人物の逮捕はあるだろうか。


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2009-10-13 14:11:34

輪姦 見殺し 押尾学

テーマ:人物

なぜ瀕死で苦しんでいる人を見ても救急車さえ呼ばず、女性を見殺しにしたのか?

なぜ通報が何時間も遅れたのか?

なぜ被害者が通報できないように携帯電話を捨てたのか?


なぜ警察はすぐに「事件性なし」とリークしたのか?

なぜマスコミはノリピーばかりで、人が一人死んでいるこの事件を追求報道しないのか?


ワコール子会社ピーチジョン野口美佳社長所有の一室で起こった

六本木ヒルズ全裸女性変死体事件

の闇はあまりにも深い。


2009-08-09のココのブログで私は

「死人に口なし」と全てを被害者のせいにしようとしている押尾学は、

このまま逃げ切れば、

シャバにもどってきた時、

押尾をバックアップし面倒を見る人物こそが押尾に薬物を渡した真犯人だろう。

と書いたが、

『~

シャバにもどってきた時、

押尾をバックアップし面倒を見る人物こそが女性を見殺しにした真犯人だろう。』

と訂正しなければいけない。


さて人殺しの共犯者は、やはり警察官僚の息子?

それとも政治家の息子や社長の師弟?

あるいはそれら全員か!

いずれにせよマスゴミに報道させないように圧力をかけれて、

人命が亡くなった事件の真実を隠せるような大物なのだけは間違いないだろう。


以下コピペ↓

『女性の体に複数の男性の体液が!押尾学事件、鑑識結果で再逮捕か


7日、警視庁に任意で再度、事情聴取された押尾学
死亡した女性Tさんの内臓などの組織検査の結果を含めた証拠が
出揃ったと今日発売の「フラッシュ」が報じている。
Tさんの遺体に付着した微物鑑定結果のなかに重大な証拠が含まれて
いたという。
なんと、押尾被告を含む複数の男性の体液が検出されたという

情報があるのだ


社会部記者がこう漏らす。
「Tさんの体の数箇所から押尾被告を含む複数の男性の体液
検出されていたという情報があります
浴室の状況などから、当日、行為の前にTさんがシャワーを使用
しているとみられているので、それ以前の男性のものとは考え
にくい。これが何を意味するのか


複数の人の体液が付着していたということは、押尾1人ではなく
当初から噂がある通り、複数の人間が関わっていたのでは
誰かを隠し、押尾1人が犯人になっている可能性もある・・・。
Tさんの異変から警察に通報するまで3時間の空白があるが、
その3時間が科学的捜査の結果をもとに明かされようとしている
という
現在は、任意の事情聴取の段階だが、証拠との矛盾点が生じて
くれば、逮捕後にその部分をついていくことになるとのこと。
23日の初公判を前に、何かが動き出しそうだ。

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2009-10-06 15:59:09

薬中 酒井法子と警察官僚

テーマ:人物

人を見殺しにした押尾学を追求しない警察官僚については8月28日に書いたが

http://ameblo.jp/amenbobank/entry-10330579892.html

その後実際の動きがないところを見ると警察官僚は本当に押尾の人殺しの件は全部見逃すつもりのようです。


そんな一般の国民感覚からかけはなれた警視庁幹部なら、

事件よりも息子の式を優先するというまったく嘘のような

下のコピペの文章も、本当だと思えます。


酒井法子 出頭を申し出るも警察幹部が私事のために逮捕を遅らせていた!?

覚せい剤取締法違反で逮捕起訴されていた女優の酒井法子被告が保釈されることが決定したが、ここにきて警察の大失態が漏れ伝わってきた。全国紙社会部記者が苦笑交じりに明かす。

「実は酒井は、逮捕状が出た8月7日に、弁護士を通じて警視庁に出頭を申し出ていたんです」

 ところが、7日の出頭を拒んだのは、何と警察の方だったというから驚きだ。

「実は、今回の捜査にあたる警視庁組対5課の幹部の息子の挙式が、翌8日に執り行なわれることが決定していたんです。それで、酒井の出頭・逮捕は8日の夕方以降で......という調整が行われたというんですよ」(前同)

 世紀の逮捕劇の裏に、こうした警察幹部の私情が絡んでいたとすれば、大問題だろう。

「この幹部は、7日に酒井が出頭して逮捕されてしまうと、自ら現場の陣頭指揮を執らなくてはならなくなってしまう立場でした。そうなれば、翌日の息子の挙式に出れなくなってしまうと考えたようですよ」(夕刊紙社会部デスク)

 また、この警察側の措置が事件の真相解明に大きく影を落としているという話もある。

「空白の6日間を手助けした酒井の継母や建設会社会長らを犯人を匿った容疑などで聴取できなかったのは、出頭・逮捕日を遅らせたために、警察が強気に出れなかったからだと言いますよ」(民放局社会部記者)

 さらに、続けてこう語る。

「酒井は逮捕状が出た段階で出頭を申し出たのに、警察の事情で遅らされ......。継母らが犯人隠匿容疑などでの立件されなかったのは、そんな事情もあったようですよ」(前同)

 大騒動となった酒井容疑者の世紀の逮捕劇の裏には、どうやら当局の大失態があったようだ。

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