2008-11-18 12:01:28

小向美奈子がぶちまけた芸能界のタブー、だそうです

テーマ:引退/デビュー

まあ事務所によっては実際にある本当の話でしょう。

裏ではデートクラブと変わらない事やってる芸能事務所は結構あるんでしょうね~


以下コピペ

9月下旬に体調不良や度重なる音信不通状態を理由に所属事務所から専属契約を解除されたタレントの小向美奈子(23)が今週発売の「週刊ポスト」で芸能界のタブーを暴露している。小向はまだまだ“爆弾”を抱えているようで、暴露本の発売もうわさされているようだ。

 「小向が周囲に言いふらしていたとされる、某大物お笑いタレントとの関係や、もっとヤバイ話はまだ出ていません。ここまで暴露したからには、芸能界復帰はかなり難しく、暴露本の発売計画も浮上しているようです」(出版関係者)
 同誌は、「私が見た『副業は売春という悪夢』」という衝撃的なタイトルで小向の告白を掲載。小向は「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちがいて、デートクラブみたいな仕組みができている。闇社会の人もいます(中略)売春を副業にしちゃうグラドル、何人もみてきた」と芸能界の“売春ネットワーク”の存在を明かした。
 「もともと、売れないタレントが事務所のあっせんで売春し、それを副業にするというのは芸能界の“慣習”みたいなもの。そうしないと生活できないほど薄給の事務所が多い。しかもグラドルは次から次に出てくるから、仕事はずっと回ってこない」(芸能プロ関係者)
 小向は「あたしは神さまに誓ってやったことはない」と売春をしていなかったことを断言。何人かのIT社長から札束を積まれたが受け取らなかったとしている。
 その上で、廃業したグッドウィルの元会長・折口雅博氏との関係についても触れ、「なんどか食事に行った。エッチなんてしてないよ。(中略)酔った勢いで(折口氏に)いっちゃった。『(ロマネコンティを)のんだことあるわよ、ハゲ』って」と話した。
 「折口氏は何人かのグラドルを囲っていたことが報じられたが、小向もうわさになった1人。ある大物女優は数千万円を受け取ったにもかかわらず、折口氏に何もさせなかったようだが、小向もそんな感じでうまくかわしたようだ」(週刊誌記者)
 小向はほかに、「絶頂期でも、普通のOLより給料が安かった」という薄給ぶりや、「『事務所にいわれて、整形しなきゃいけなくなった』とケータイかけてくる子もいた」と事務所の整形強要など芸能界のタブーを次々と暴露した。今後について小向は「グラビアアイドルの小向美奈子は卒業。コメディアンになれたらいい」と話したが、芸能界復帰はあり得るのか?
 「小向にいろいろ話されると困る事務所が小向を拾い、改名させて所属させる可能性も。ただ、インタビュー中の小向の様子を見る限り、かなり精神的に不安定なようなので、芸能界復帰は厳しいのでは」(先の芸能プロ関係者)
 一見、華やかな芸能界だが、実態はかなりダークな世界と言えそうだ。』



清純派グラビアアイドルだった小向(こむかい)美奈子(23)が所属事務所をクビになったのが今年9月。あれから2カ月、沈黙を破ってグラビア界の実情を週刊誌に激白した。

アイドルの知名度やルックスでAからDまでランクづけされ、"自由恋愛"の形で、仲介人が約100万円を搾取。≪Aランクの子なら30万円。ご飯を食べたりお酒飲んだりしてだよ≫≪で、エッチになったら別にお手当てが出るの≫

整形を強要する事務所もあって、バラエティー番組に引っ張りだこの巨乳タレントが、胸が痛い、この先不安だと楽屋で泣いていたことも。


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2008-11-11 21:02:19

堀越、早稲田、AV、ジャニーズ

テーマ:人物

第4?の権力マスコミも一切手出しが出来ないジャニーズ組。

警察の捜査は果たしてジャニーズ帝国の防御を崩し一網打尽に出来るのでしょうか?


以下コピペ↓

関東信越厚生局麻薬取締部は8日までに、大麻取締法違反(所持)と覚せい剤取締法違反で、元AV女優・倖田梨紗=本名・菊地有紗被告(22)=を逮捕、起訴、交際相手でプロテニスプレーヤーの宮尾祥慈容疑者(27)も大麻取締法違反で逮捕した。今後、捜査の進展次第では大物芸能人が芋づる式に逮捕され、芸能界の“薬物汚染ルート”が一網打尽にされる可能性もあるという。

 宮尾容疑者は10月15日、交際相手の菊地被告が住む東京都港区高輪のマンションで乾燥大麻約0.7グラムを隠し持っていた疑い。同麻薬取締部(以下麻取)が同日、マンションを家宅捜索。大麻と覚せい剤が見つかり、大麻取締法と覚せい剤取締法違反で菊地被告を現行犯逮捕した。菊地被告が「大麻は宮尾容疑者と一緒に吸うためのものだった」と供述したことから、11月5日に宮尾容疑者に出頭を求め、大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕。宮尾容疑者は容疑を認めているという。2人は昨年5月に、クラブのイベントで知り合い、今年の9月ごろから交際開始。菊地被告のマンションで半同棲の状態だったというが、2人の逮捕は芸能界、特にジャニーズ事務所の所属タレントに衝撃を与えたようだ。
 「菊地被告は2月にAVを引退後、都内の高級クラブに勤務。AV時代はKAT-TUNの田中聖、TOKIOの長瀬智也との交際を一部で報じられましたが、覚せい剤はかなり前から服用していたようで、田中と長瀬が疑われても仕方ない。クラブ勤めの時代には、何人かの大物芸能人が常連客だったようだ」(芸能プロダクション関係者)
 一方、宮尾容疑者もジャニーズタレントとの親交がかなり深かったという。
 「宮尾容疑者はジャニーズタレントが多い堀越高校出身の縁で、KAT-TUNの赤西仁のグループと仲がよく、NEWSの山下智久、錦戸亮、俳優の城田優とつるんで夜な夜な都内のクラブで遊び回っていた。高校時代から将来を嘱望され、早大進学後はプロに転向したが、派手な交友関係からも分かるように、練習に身が入らなかったのか、日本ランキング23位と振るわなかった」(テニス協会関係者)
 逮捕を受けたタレント側の対応は早く、「ジャニーズは、ヤメ検の顧問弁護士を通じ、『うちのタレントは関係ない』と麻取に圧力をかけたようだ」(社会部記者)。また、城田は宮尾容疑者との2ショット写真を掲載した昨年5月19日のブログを削除している。
 「麻取は菊地被告と宮尾容疑者のメールや手帳から交友関係を徹底的に洗っている。しかも、今回は積極的にマスコミ各社にリークし、マスコミの取材による新情報が出るのも利用し、“外堀”をしっかり埋める戦法」(同)
 しばらく眠れぬ日々を過ごす芸能人が多そうだ。

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2008-11-08 19:30:13

宮尾祥慈+倖田梨紗

テーマ:引退/デビュー
自分は中・高と部活でやってたし、男子プロの大会とか観戦に行った事あるぐらいだから
テニスは人より関心があるのだが、全日本ランキング(23位)の選手が薬物だなんて悲しいな。
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プロテニス宮尾選手と元AV女優 大麻所持容疑で逮捕

11月8日17時6分配信 産経新聞


 乾燥大麻を自宅で所持していたとして関東信越厚生局麻薬取締部は8日、大麻取締法違反容疑(共同所持)で、東京都目黒区のテニス選手、宮尾祥慈容疑者(27)=写真上=を逮捕したと発表した。また、交際相手で東京都港区の元AV女優、倖田梨紗(こうだりさ)被告(22)=同下、本名、菊地有紗=が同法違反と覚せい剤取締法違反(所持)で起訴されていたことも明らかにした。

 調べによると、宮尾容疑者は10月15日午前10時半ごろ、倖田被告の自宅マンションに乾燥大麻約0・7グラムを隠し持っていた疑い。倖田被告は覚醒(かくせい)剤0・027グラムも所持していたため、現行犯逮捕された。2人は昨年5月に知り合い、今年9月から交際が始まり、宮尾容疑者は倖田被告の自宅で半同棲(どうせい)の状態だった。

 同局は宮尾容疑者について大麻の常習者だったとみている。交際後に倖田被告へ大麻を勧め、2人で1回だけ大麻を吸ったという。

 宮尾容疑者は早大卒。平成16年10月にプロに転向。日本テニス協会のランキングは今年9月現在で23位。

 倖田被告は今年2月にAVを引退。現在は東京・六本木のキャバクラで勤務していたが、昨年8月ごろに女友達から売人の紹介を受け、月に1回、2万円ずつ覚醒剤を購入し、使用していた。宮尾容疑者は倖田被告が覚醒剤の常習者とは知らなかったという。↓ 同局は2人の交友関係を中心に捜査を進める。

「気をひくために大麻買った」逮捕された元AV女優

11月8日15時26分配信 産経新聞


 プロテニス選手の宮尾祥慈容疑者(27)と交際相手で元AV女優の倖田梨紗(こうだ・りさ)被告(22)=本名・菊地有紗=による大麻所持事件で、倖田被告が関東信越厚生局麻薬取締部の調べに対し、「(宮尾容疑者の)気をひくために日本人の売人から買った」などと供述していることが、分かった。同局は売買経路の解明を進める方針。

 調べでは、宮尾容疑者と倖田被告は今年9月から交際。倖田被告は「もともと(宮尾容疑者が)大麻を好きだった」などと話しているという。倖田被告自身も昨年8月ごろから覚醒(かくせい)剤を常習しており、「(宮尾容疑者の)気を引くために、いつも覚醒剤を買っていた日本人の売人に大麻の入手を依頼した。9月に都心のホテルで買った」などと供述している。

「彼は大麻好き」と元AV女優 簡単な栽培がまん延の一因?

逮捕された倖田梨紗被告  「大麻は彼(プロテニスプレーヤーの宮尾祥慈容疑者)が好きだから買った」。現役のプロテニスプレーヤーと元AV女優による大麻所持が発覚した。力士や名門大学の学生から格闘家に芸能人と、大麻汚染の広がりは、とどまることを知らない。留学生や外国人らによる「売買型」のほか、覚醒(かくせい)剤などとは違い、比較的簡単に栽培できるという「栽培型」のため、汚染が拡大しているようだ。

 「大麻は彼(プロテニスプレーヤーの宮尾祥慈容疑者)が好きだから買った」「(大麻は)彼と一緒に吸うためのものだった」…

 関東信越厚生局麻薬取締部の調べに、元AV女優の倖田梨紗(こうだ・りさ)被告(22)=本名、菊地有紗=はこう供述したという。麻薬取締部はこの供述をもとに11月5日、宮尾容疑者に出頭を求め、逮捕した。同被告は10月、乾燥大麻約0・7グラムと覚醒剤0・027グラムを所持していたとして現行犯逮捕されていた。

 宮尾容疑者は、容疑を認めているという。

                 ×   ×

 俳優の加勢大周被告(38)が警視庁に大麻取締法違反(所持)の現行犯で警視庁に逮捕されたのは先月だった。自宅に踏み込んだ捜査員が目撃したのは、吸引するためのパイプなどのほか、クローゼットで栽培されていた大麻だった。高さ40センチのプランターがびっしりと25株も並び、成長を促すための照明器具だった。


 「自分が使うために栽培していた」。加勢被告はこう話したという。

 平成16年に警視庁に逮捕された中央大生も密輸のほか、自宅で栽培。昨年11月に発覚した関東学院大ラグビー部員の大麻吸引事件でも、部員は寮で大麻をつくっていたという。

 警察庁のまとめによると、昨年摘発された3282件のうち184件が栽培で、他の薬物に比べて割合は高い。捜査関係者は「加勢被告の場合もそうだが、いずれ覚醒剤へと強い刺激を求めるようになる。安易な栽培には手を染めないほうがいい」と警鐘を鳴らす。

                 ×   ×

 比較的簡単に栽培できる影響からか、大麻の売買の方も深刻だ。10月18日には、総合格闘家のエンセン井上容疑者が警視庁池袋署に現行犯逮捕された。「ロスで初めて吸い、最近では月に3、4回吸っていた」と供述。入手については「知人から譲り受けた」とした。

 関西大を舞台にした大麻密売事件では、学生らはブラジル 人の男から調達していた。このブラジル 人は同志社大の女子学生にも大麻を譲り渡し、関西の有名私大の学生らに蔓延(まんえん)する元凶となっていた。

 学生やスポーツ、芸能界などに広がりをみせる大麻汚染。捜査当局は「種を手に入れるのも容易で、売買も広く行われている。気軽に手を出しやすい薬物」としており、今後も摘発を強めるものとみられる。 

◆渡辺康二・日本テニス協会専務理事 「協会として逮捕されたかどうか、事実かどうかの確認に努めている。把握できれば臨時の常務理事会を開き、処分を決めることになる」

大麻、元関学大生が勧める…同志社大生の所持事件

 同志社大生の大麻所持事件で、大麻取締法違反(所持)罪に問われた同大学4年西田千乃被告(22)=神戸市東灘区向洋町中=の論告求刑が4日、神戸地裁であり、検察側は元関西学院大生の知人に勧められて使い始めたと指摘、「大学の友人らと使った」などとして懲役6月を求刑した。大学生による大麻事件を巡っては、今春に関西大で2人、先月には慶応大でも2人が逮捕されている。有名私大生の相次ぐ大麻汚染に大学関係者はショックを受けており、同志社、関西学院両大学も学内調査に乗り出す方針を明らかにした。

 西田被告はこの日の罪状認否で、今年8月と9月の2回、自宅で乾燥大麻計3・06グラムを所持したとする起訴事実を認めた。

 元関西学院大生は、窃盗罪などで起訴され、9月に自主退学した男性被告(22)=同所=。検察側は西田被告の冒頭陳述や論告で、「2006年夏、この男性被告から6000円前後で大麻を購入し、その後も大学の友人らと使用を続けた。少なくとも250回使用したと申告しており、依存性は顕著」などと述べた。

 弁護側は「家族が責任を持って更生させると言っている」などとして執行猶予付き判決を求めた。判決は13日。

 大麻取締法違反(営利目的所持)罪に問われた関西大の元男子学生は大阪府警の調べに対し、「キャンパスで在学生や卒業生らに売りさばいた」と供述。慶応大の男子学生も神奈川県警に対し、「大学の仲間4~5人で吸った」などと話しているという。

 同志社大広報課は「西田被告に面会し、ほかの学生について調査を進めたい」とし、関西学院大広報室も「事実であれば遺憾。学内調査を行わなければいけない」としている。

2008年11月5日 読売新聞)
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