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2006-07-31 14:29:06

糞ゲーム音上場中止

テーマ:ぶろぐ

韓国人が日本人から金を巻き上げるための策略だったゲームオンが上場中止になったそうだ。

くそー、Eトレゼロポイントで申し込んでたのでポイント稼ぎたかったのに~、他のやつがEトレポイントを大量に消費してたかもしれないのに~

残念!


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2006-07-30 10:57:08

おしゃ日

テーマ:上場廃止JDCアイドルファンド・りりあん

平井の霊体験話がメインだったが、そういう話が全く駄目な人以外は楽しめると思います。

アメザリの平均的な笑いは面白いしwwDVD紹介もいい。トークとDVD紹介という構成も単純だけどいいです。

お仕事お知らせ欄には載ってないけど、レギュラーのアメザリ、豊岡さんと一緒に今後も出演できるようになればいいですね~


401

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2006-07-29 17:09:52

到着

テーマ:ぶろぐ

今日はN証券会社の口座の移管の書類が届いたのと配達記録で上場廃止になった株券の現物が届きました。名義書換面倒だな~

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2006-07-27 18:21:11

geinoujinsyouken

テーマ:上場廃止JDCアイドルファンド・りりあん

普段見ているヤフーファイナンスの芸能界版みたいなのがあったので、早速検索するとでてきたのはよかったが、載ってる記事は去年と今年でそれぞれ1個でした。


以下コピペ

軟調続くも後場に入り切り返し、相場安定の兆し

26日の芸能証券株式市場は、依然値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を上回る弱含みの展開が続いた。市場の観測によると、クリスマスを挟みブログの書き込み数が金曜をピークに減少していたことが原因である模様で、冬休みに入れば次第にこの動きは解消されてくる見通しである。

個別で見るとフィギュアスケートの安藤美姫<9501 >、浅田真央<9553 >や、M-1風を受け出演していないレイザーラモンHG<7095 >、ますだおかだ<7052 >なども連れ高。今岡誠<9520 >、赤星憲広<9536 >、鳥谷敬<9541 >らの阪神株も物色された。
BoA<3030 >、インリン<6007 >、新規上場のりりあん<1248 >などは弱い。

(12月26日 16:02』 

カリパー平均反発、『SMAP×SMAP』スペシャルなど材料

18日の芸能証券市場は、カリパー平均株価が反発。昨日の流れを受け朝方は小安く始まったものの、SMAP<1001 >など主力や俳優・女優セクターの一部の銘柄に断続的に強い買いが入りプラスに転じ、その後は落ち着いた値動きのまま引けた。特番や新番組の出来不出来によって値動きが決まる、少々荒っぽい展開が続いている模様だ。

17日放送のフジテレビ系『SMAP×SMAP06春のスペシャル特大号☆』にゲスト出演したタモリ<1010 >が注目され、ストップ高を記録、上場来最高値を更新した。また、同番組メインのSMAPも上昇を見せている。

同じく17日放送のテレビ朝日系『いいやつちょうだい!頂きアンタッチャブル』に出演した藤崎奈々子<1221 >、りりあん<1248 >にも注目が集まり、両者ともにストップ高で上場来最高値を更新。アンタッチャブル<7030 >、勝俣州和<1264 >も上昇した。

バスケットボール選手との結婚を報道された久保恵子<1227 >が、サプライズでストップ高を記録。また、12日にクレイジーキャッツとのコラボデュエット『Still Crazy For You』をリリースした松任谷由実<3056 >は、話題を集め連騰している。

(4月18日 20:08』 

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2006-07-25 19:47:51

公募割れ

テーマ:ぶろぐ

今日はJALが公募割れ。7月なんとかプラスで終われると思ったが、最後でしくじっってマイナスで終わりそう。みずほ証券とゴールドマンサックスはこの程度の力だったのか~残念!


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2006-07-24 16:53:14

腐りきったイタリアサッカー

テーマ:ぶろぐ

>>

◇セリエAスキャンダル背景にミランとの覇権争い

 サッカー界屈指の名門ユベントスが中心となった空前のスキャンダル。セリエAを襲った一連の不正行為はなぜ行われたのか?背景を探ると、そこにはACミランとの激しい覇権争いがあった。シルビオ・ベルルスコーニ前首相(69)のオーナー就任で80年代後半によみがえったACミランに対し、ユベントスは今回の不正で黒幕となったルチアーノ・モッジ前GM(69)が94年に就任。ピッチ外での暗闘が始まった。


 ◇“効果てきめん”12シーズンで7V 薬物、審判操作で暗躍--ユベントス・モジ前GM

 詳細が判明する過程でモッジ氏は告白した。
 「すべてはユベントスを守るためにやった。ACミランにはメディアセットがついているが、うちには何もなかった」
 ベルルスコーニ氏が所有する民放テレビ局・メディアセット。3チャンネルを持ち、社会全体への影響力も強い。近年は国営テレビ局からセリエA放送権を奪い、リーグ一括だった売買をクラブ単位に変更。サッカー界で発言力を増し、ACミランの資金源にもなってきた。ベルルスコーニ氏はミランがタイトルから7年遠ざかっていた86年にクラブを買収。豊富な資金でファンバステンら有力選手を補強して88年に優勝した。さらに92年から3連覇…。これに対抗するためにユベントスに招かれたのがモッジ氏だった。

 ローマなどで実績を挙げ、サッカー界で幅広い人脈を誇っていたモッジ氏はGMに招へいされると、1年目の95年にチームはいきなり9季ぶりの王座奪回を果たした。就任から昨季まで12シーズンで優勝7回に対してACミランは3回。この時も当初から審判の有利な判定が論争を呼んだが、最初に不正疑惑が表面化したのは禁止薬物使用の問題だった。
 98年に当時ローマを指揮していたゼーマン監督が「ユベントスの選手はたった1年で体が大きくなる」と指摘して捜査が始まった。1審はチームドクターに有罪判決が下り、2審は無罪。裁判は現在も続いているが、関係者で無罪を信じる人間は皆無だという。今回の騒動も薬物疑惑の捜査から選手移籍の不正経理などにメスが入り、当局が進めた電話の盗聴が発端だった。


◇地元紙は降格逃れたミラン批判 メディア支配力と政治力--ACミラン・ベルルスコーニ氏

 金に物を言わせたACミランに不正な手段で対抗したユベントス――。対立の図式を単純化するとこうなる。今回の一件でもミラン側がかかわったとされる審判操作は1試合にすぎない。ところが地元紙ではミラン批判が目につく。コリエレ・デロ・スポルトは「ミランは(降格で)放送権料を失うことなく、他は返済に何年もかかる負債を背負い込まされる。これがわれわれが望んだ新しいカルチョ(サッカー)なのか?」と痛烈だった。

 首相在任中にメディアセットの支配的な立場を確立し、ACミランのガリアーニ副会長をイタリアのプロリーグ協会会長(既に辞任)に据えるなど権力基盤を築いてきたベルルスコーニ氏。明確な違反はなくとも内外から向けられる視線は厳しい。ガリアーニ副会長は審判への影響力行使で1年間の資格停止処分を受けたが、検察側はセリエA残留というクラブへの処分も含めて「対応が甘い」と引かない構えだ。

 セリエAの盟主争いが高じた手段を選ばない抗争。両クラブによる“和解”以外に抜本的な解決策は見当たらないが、争いは収まらない。82年W杯優勝メンバーでもあるユベントスのタルデッリ役員が「ミランも降格が妥当」と訴えれば、ベルルスコーニ会長も「05、06年の優勝を返してもらいたい」と主張する。メディアや国民の改革への期待は高まっているが、W杯王者の憂うつは簡単には終わりそうにない。


◇フィオ、反骨から服従へ レジーナ、メッシーナも処分へ

 2強とともに処分対象となっているフィオレンティーナとラツィオ。いずれもモッジ氏の影響力に屈して審判操作という利益供与を受けてきた。

 特にフィオレンティーナのデッラバッレ名誉会長はユベントスの軍門に下った典型的なケース。一度破産したクラブを再興した同会長は05年のセリエA復帰1年目はユベントスびいきの審判を公然と非難するなど反骨心むき出しだったが、降格が現実的になってモッジ氏に抱き込まれた。捜査用盗聴テープでモッジ氏が「フィオレンティーナは降格させない」と太鼓判。「彼らのシステムに屈した覚えはない」と訴えた同会長だが、資格停止4年の処分を受けた。

 今回の一件ではレジーナ、メッシーナ、エンポリ、シエナとセリエBのアレッツォもモッジ氏の影響下にあったとして調査対象となっており、問題の根深さをうかがわせる。ユベントス、フィオレンティーナ、ラツィオの降格確定時は当初降格予定だったメッシーナ、レッチェ、トレビソがセリエA残留の見通しだったが、メッシーナの調査次第ではセリエA20チーム確定には時間がかかりそうだ。


■メモ ▽セリエA不正問題
 04~05年シーズンにユベントスのモッジGM(当時)がチームが有利になるよう主審指名の操作をするなど不正行為を行っていたことが、検察当局の調べで今年5月上旬に発覚。同時に選手獲得の際の不正経理も明らかになった。その後、ラツィオ、フィオレンティーナ、ACミランなどにも同様の不正が発覚。イタリア協会の規律委員会は今月15日、各クラブへの処分に加え、モッジ氏ら個人にも資格停止や罰金などの処分を科した。』


以上コピペ。


ピッチ上で相手どころか家族への侮辱が日常茶飯事に飛び交うのが普通かつ当然で相手を怒らせるために汚い言葉をはけば評価されるイタリアサッカー界は、

もちろん言葉だけで納まるわけはなく、常勝チームは薬物乱用・ドーピングも行っていました。

そしてさらにサッカーを馬鹿にした審判買収にまで手をそめていたのです。


勝つためにチャンピオンになるためには、家族への侮辱は当然というスポーツ競技が存在する事自体ビックリですが、勝つためにはドーピングも当然になり、ついにはチャンピオンになるために審判買収にまでいたったわけです。




psアズーリのガタイがいいのは数年前のドーピングのおかげなんでしょうかねw


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2006-07-20 17:55:04

連絡

テーマ:ぶろぐ

今日証券会社から封筒が届いたが、口座開設の申込書の「投資信託の投資の経験」が何年かという所に訂正印を押さなければいけないそうだ。まあそれは仕方ないが、今日は20日なのに封筒のスタンプが7月6日だった!

「江東木場」の消印があったが江東区って世界の果てなのだろうか?



あと、別の証券会社から「公募の目論見書が訂正になった」との電話連絡。入金するのもめんどくさいし、申し込みはやめておきます。


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2006-07-17 17:57:08

K’z Station

テーマ:上場廃止JDCアイドルファンド・りりあん

インターネットラジオといえば着ラジを思い出すが、こちらは登録しなければいけないが、着ラジより面白かった。

アメリカザリガニのしゃべりも意外wと良かったし、もう一人のレギュラーも見たことない人だけどマニアックで変なネタの話題とか独特だった(‐^▽^‐)



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2006-07-16 17:33:01

henkou

テーマ:ぶろぐ

先週とか証券会社から変更の案内の郵便物が結構あった。それ以外にも電話した時に「ブックビル申し込みは同一住所で一人のみ申し込みです」と説明を受けたりしたが、これはとても良いと思う。S証券は個人客への配分は不明だが、個人配分予定数量の20%以上を抽選で配分するそうでいいことだ。

I証券は50万円以下のネット手数料が半額になったそうでこれもいい。M証券はモルガン・スタンレー・マネーマーケット・ファミリー・ニュージーランドドルファンドが解散(償還)されるそうだ。NZドルが下落して、投資家の損切り続出でファンドの残高が減り、償還となったようだが、大幅に下がった所での解散で投資してた人たちはほとんど含み損でしょう。外貨建MMFで解散ってあまり聞かない気がするが、FXとか出来たから今後増えるかも。。


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2006-07-13 12:43:39

芸能人信者

テーマ:ぶろぐ

>>『ニポンの舵取りをしてる自民党の最大の失敗は、自分たちの権力を絶対のものにするために、国際的カルト教団のナンミョーなんかと手を組み、公明党と連立したことだ。これは、犯罪集団ライブドアのイノシシ容疑者を「小泉改革が生んだ時代の寵児(ちょうじ)」(安倍晋三の発言)としてもてはやしたのと同じで、ようするに、頭のイカレタ洗脳宗教だろうと、私利私欲の道を爆走する犯罪集団であろうと、「利用できるものは何でも利用する」っていうのが、低脳コイズミのやり方なのだ。そして、国際的カルト教団の幹部が大臣のイスに座るなんていう、他の国からは大爆笑されちゃうギャグマンガみたいなことや、ニポンの経済史上、前代未聞の大掛かりなインサイダー事件などが連発しちゃったのだ。

この、「利用できるものは何でも利用する」っていうコイズミ自民党と同じなのが、自民党の広報テレビ局、NHKだ。古い話で申し訳ないけど、NHKの元チーフプロデューサーで、島谷ひとみや国仲涼子のパトロンとしてもオナジミだった磯野克巳の巨額横領事件を皮切りに、局内での数々の不正がオオヤケになり、エビジョンイルのワンマン体制に国民の批難が集まった2年前、NHKは、国民の「NHK離れ」に歯止めをかけ、低迷する視聴率を回復するために、コイズミと同じに、ナンミョーを利用したのだ。それは、2005年の大河ドラマ、「義経」だ。2004年12月9日に開かれたナンミョーの「本部幹部会」で、壇上の池田大作は、約1000人もの洗脳幹部どもを見下ろしながら、「え~来年放送されるNHKの大河ドラマ『義経』に出る事になっている滝沢秀明、上戸彩、石原さとみは、皆、創価学会のファミリーです。皆で『義経』を見て応援しよう!」ってノタマッた今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?


‥‥そんなワケで、NHKは、ナンミョータレントの香取慎吾なんかに「近藤勇」をやらせて、全国からブーイングの嵐を食らった教訓がまったく生かされてないっていうか、いくら視聴率のためとは言え、ロクな演技もできないナンミョーのクズタレントどもをこんなにゾロゾロと使い、それも、主役の義経役を滝沢秀明、義経の幼なじみ役を上戸彩、静御前役を石原さとみって、あまりにも狂ってる。これじゃあ、「ナンミョーのナンミョーによるナンミョーのための大河ドラマ」じゃん。

当然のことながら、演技力ゼロ、表現力ゼロの滝沢秀明のオカゲで、歴史を冒涜する駄作になっちゃったことは皆さんご存知の通りだけど、池田大作が1000人の幹部に伝え、1000人の幹部が何万人もの子分どもに伝え、その子分どもがそれぞれの地区の洗脳信者どもに伝えたオカゲで、全国のナンミョーどもが「義経」を見ることになった。そして、2004年の大河ドラマ、「新撰組!」の平均視聴率、17.4%を上回り、「義経」の平均視聴率は、19.5%を記録したのだ。ちなみに、ナンミョータレントを使ってない今年の「功名が辻」は、初回の視聴率が5%以上も低いんだけど、これは、まだまだ国民の信頼が回復されてないのに、強制的に受信料を徴収しはじめたNHKに対する国民の不満の表れだと思うので、単純に考えれば、「新撰組!」と「義経」との平均視聴率の差、「2%」が、池田大作の影響力なんだろう。

そんな池田大作が、洗脳信者どもに「義経を見るように」ってノタマッてから年が明けた2005年1月7日の「本部幹部会」では、今度は、壇上に、熱心なナンミョー洗脳信者の滝沢秀明、氷川きよし、長井秀和の3人を登場させて、1人1人に、おへそがローズヒップティーを沸かしちゃうような「池田大作ジキジキの激励のお言葉」を述べた上で、デフテックの歌詞にもあるように、2005年は「青年拡大の年」だってことを熱弁したのだ。さらには、厚顔無恥な池田大作は、長井秀和の前で、「間違いない!」を連発して、会場の洗脳信者どもを沸かせたってんだから、あ゛~~~~薄気味悪い!

‥‥そんなワケで、滝沢秀明をはじめとして、中居正広や香取慎吾など、あたしの嫌いなジャニタレがナンミョーに洗脳されるのは別にどうでもいいし、トキオの中にも2人、V6の中にも1人、カトゥーンの中にも2人いるけど、あたしは何とも思わない。だけど、長井秀和をはじめとして、青木さやか、原口あきまさ、はなわ、前田健、ガレッジセールのゴリ、ドンドコドンの山口、エレキコミックの2人、モンキッキー、山田花子、トミーズ雅と、どんどん増えて行く「ナンミョーお笑いタレント」には、すごくイヤな気分になって来る。だって、ジャニタレが出る番組なんかは、ファン以外は見ないけど、お笑い番組は、誰でもが気軽に見ちゃうからだ。

それにしても、日本テレビの偽善番組、「愛は地球を救う」の100kmマラソンって、研ナオコとか、杉田かおるとか、山田花子とか、なんでナンミョータレントばっか走らせるんだろう? 杉田かおるは、ナンミョーがカルト教団だってことに気づいて、ようやく脱会したから良かったけど、研ナオコのマラソンなんか、どう見てもナンミョーの宣伝としか思えなかったし、当日、交通整理や休憩所の管理をしてた警備会社の人に聞いたら、「研さんは、カメラが回ってるところだけ走ってて、あとは局が用意した車で移動してましたよ」って話だった。また、山田花子の場合は、番組終了後に、ナンミョー幹部の待つ支部へと「完走の報告」をしに行ったのだ。ここまで来ると、山本リンダや泉ピン子や岸本加世子や久本雅美や柴田理恵や桜金造やアゴイサムや彦摩呂や田中義剛や矢口真里やベッキーみたいに、もう完全に洗脳されちゃってるんだね。ご愁傷様‥‥。

ま、見回したらナンミョータレントだらけの芸能界だから、ナンミョータレントを見たくないならテレビを消すしかないような現状なんだけど、最近だと、高橋ジョージと三船美佳とか、ジャガー横田と医者のダンナとか、ヤタラと「ナンミョー夫婦」がテレビに出て来るから、ヨケイに気持ちが悪い。ナンミョーに洗脳されると、まず、久本雅美のように羞恥心が無くなり、そして、公私混同するようになって来る。ナンミョータレントどもの、見てるほうが恥ずかしくなって来るような芸風やテンションンとか、夫婦でテレビに出て、夫婦間のことや家庭内のことをベラベラとしゃべる醜態とかって、他人の家に遠慮もしないで上がり込んで来て、何時間も勧誘を続けるナンミョーならではの勘違いっぷりが良く表われてる行動だと思う。


~~~


‥‥そんなワケで、「噂の真相」の2004年1月の別冊、「日本のタブー」の中で、元創価学会広報副部長の小川氏が、次のように語ってる。


「今まで学会の最大の弱点は、熱心に折伏するほどそれに反発する“拒否層”が生まれてしまうことでした。ところが最近、拒否層を生み出さないために、芸能人を使って好感度を狙うのが有効だと分かってきた。それでますますテレビで活躍する芸能人が重宝されるようになってきたのです」


そして、ナンミョーは、山本リンダ、久本雅美、岸本加世子、桜金造など、ナンミョー芸術部の所属タレントのトークショーをヒンパンに行なうようになり、それによって、洗脳を広げて行ったのだ。末端の洗脳信者どもが一般人を誘う場合に、聞いたこともない人の音楽会だとかって言うよりも、テレビで良く顔を見るタレントのトークショーだとかコンサートだとかっていうほうが、誘いやすいからだ。だけど、「山本リンダのトークショー」だの「久本雅美のトークショー」だのって言えば、今じゃ誰もがすぐにナンミョーの洗脳活動だって分かるようになったから、騙される人も少なくなって来た。そこで登場したのが、デフテックなのだ。

「この聖狂新聞、すごくいいことが書いてあるから読んでみてよ」って言うよりも、「このデフテックのCD、すごくいいから聴いてみてよ」って言ったほうが、一般人には受け入れられる。「今度、久本雅美のトークショーがあるんだけど、一緒に行かない?」って言うよりも、「今度、デフテックのライブがあるんだけど、一緒に行かない?」って言ったほうが、一般人には受け入れられる。

‥‥そんなワケで、国際的カルト教団の悪質極まりない洗脳活動は、どんどん進化して来た。「音楽」という武器を使って、次の時代を担う若者たちにまで、その魔の手を伸ばして来た。自分の目で見ること、自分の頭で考えること、自分の心で判断することができなくなり、オリコンチャートの上位に載ってる曲はすべていい曲だと思い込むバカ男や、人気モデルの服やヘアスタイルを猿マネするバカ女たちが増殖して来たのは、ナンミョーにとっては、「待ってました!」って時代の到来なのだ。ナンミョー芸術部の洗脳ミュージシャンに、洗脳音楽を作らせて、それを全国の信者たちに買わせれば、それだけで、何十万枚もの大ヒットになる。そうすれば、「流行ってるものはすべて素晴らしい」って思い込んでる人たちなんか、飛んで火に入る夏の虫ってワケで、いくらでも信者を増やすことができる。ま、あんなウサン臭い曲なんかに騙されるようなバカどもは、ナンミョーに洗脳されてもされなくても同じようなもんだけど‥‥なんて思う今日この頃なのだ。』


以上コピペ。

マスメディア(TV)と政界をかなり押さえたカルト集団は今後もねずみ講のように増えるかも?



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