テーマ:夢日記
・外国、すぐ傍に大きめの川があって、その横に公園、道路、それから高層ビルがあるのを見ているとこから。
視点が上がってビルの上へ、高層ビルの上層階から4,5mくらいに見える細い足場のようなものが出ている、それは先にゆくほど少しづつ細くなっていて、先の方はようやく歩ける程度に細く、そこには滑車?(何かまわるもの)がついている
その周るものの上にはブルドッグが走ってそれを回していてる。ひやひやしながらはやく助けてあげればいいのにと思っていたら声がした
「犬は自分からここにきて(まわしている」と声がして画面がかわり、犬が自分から危ない細い足場をわたってくるところを見ている、犬は落ちたら確実に死ぬ足場をつたってきて先端についたら滑車をせっせとまわしていた
何かに繋がれたりとか行動範囲を制限されていてここしかいくところがないんじゃないだろうか、と心配になっていたらまた声がして、「犬は見合わない餌のために自分からここにきている」と言われると今度は犬がしばらく滑車を回したあとそこからちょろりと出たご飯を食べながらビルへともどる様子に映像が変わった
・↑と同じ国。ベンチに座っていると隣に女の人がやってきて座った。
もう20代の後半か30代の前半くらいに見える女性で、服や、靴や、ヘアアクセなどがそれぞれ時代がバラバラに見える印象のものを見につけていて、とても寂しそうな表情をしている
その女性が体操着のようなものを着た黒髪の女の子の古ぼけた写真をスッと私の目の前に差し出した、受け取ってその写真を眺めてみると、目の大きなかわいらしい顔立ちの女の子の写真だった
それを返しながら隣にいる女性を見て、この人の子供の頃の写真かなと考えていたらその女の人が少しわらってくれたけど、やっぱり寂しそうに見えた
・前も見たペールグリーンの石造りの教会とか聖堂のような感じの建物と、その周囲にも古い石造りの町並みが屋根から1mくらいを残して水没している
その後は夢が終わったのに目が覚めなかったので、夢の中で綺麗な海岸作ったりとか手から懐中電灯みたいな光だしたりとか綺麗な森を作ったりとか、すごいスピードで飛び回ったりとかして遊んでいたら知らない女の人が出てきて色々遊んだことを怒られて、起床