2012-05-30 08:09:41
人がつくったもののほうがよくわかるから、こうする
テーマ:└文章/文言
名古屋の戦略的ブログアドバイザー、高橋浩士です。
よく、人からチラシの「添削」を頼まれます。
「どこを、どう直せばよいか?」
という相談です。
そうゆうご相談をいたただくのは
印刷屋さんやデザイナーに依頼しているものは少なく、
たいていは「自作」のものです。
なので、「添削」の甲斐があります(^^
でも、この添削って、相手の方のためだけではありません。
人のチラシや文章を添削した後で、
自分が制作したデザインや、自分が書いた文章を見ると、
「反省点」がいっぱいみつかるんです。
つまり
「自分だって、できとらせんがや」
(名古屋弁。訳「自分だって、できていないじゃないか」)
ってことです。
これは
「人の文章やデザインを見たことで、
自分が作ったものも客観的に見ることができるようになる」
ってことです。
自分が作ったデザインや、
自分が書いた文章を客観的に見ることは、難しいものです。
そこで、ひとがつくったものをたくさん見る
ってことが重要になってくるんですね。
仕事仲間同士が集まって、
互いのチラシやDMなどを評価しあう。
といったワークは、とっても効果的だと思いますよ。
よく、人からチラシの「添削」を頼まれます。
「どこを、どう直せばよいか?」
という相談です。
そうゆうご相談をいたただくのは
印刷屋さんやデザイナーに依頼しているものは少なく、
たいていは「自作」のものです。
なので、「添削」の甲斐があります(^^
でも、この添削って、相手の方のためだけではありません。
人のチラシや文章を添削した後で、
自分が制作したデザインや、自分が書いた文章を見ると、
「反省点」がいっぱいみつかるんです。
つまり
「自分だって、できとらせんがや」
(名古屋弁。訳「自分だって、できていないじゃないか」)
ってことです。
これは
「人の文章やデザインを見たことで、
自分が作ったものも客観的に見ることができるようになる」
ってことです。
自分が作ったデザインや、
自分が書いた文章を客観的に見ることは、難しいものです。
そこで、ひとがつくったものをたくさん見る
ってことが重要になってくるんですね。
仕事仲間同士が集まって、
互いのチラシやDMなどを評価しあう。
といったワークは、とっても効果的だと思いますよ。
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